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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 このブログの目次です。(3)
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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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このブログの目次です。(3)

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俺の婆ちゃん(3P)
俺の祖母は母の実家で農業をしていました。
俺が祖母と関係出来たのは、祖母が57歳の時でした。
名前は雪乃と言い、近所の人からは“お雪さん”と呼ばれていました。
祖父は5年前に他界していて、当時は従兄弟に当たる、
元ちゃん夫婦と一緒に暮らしていました。

家人の留守に娘の担任を寝室へ(3P)
平成○○年、一人娘も小学校五年生になりました。PTAの役員や夫人会の役員を
押し付けられる年になってしまったのです。私三十四歳。女盛りといっても若いつもりでした。
その年の新学期に娘のクラス担任の新しい松田先生(仮名)が着任してきました。

お医者さんゴッコ(2P)
お医者さんゴッコ・・・なんて甘美で切ない響きを持つ言葉でしょうか。
経験のある方ならおわかりでしょうが、それは幼い日の記憶の中で最も後ろめたく、
そのくせどこか甘酸っぱくて、心の奥底にしまい込んだ最大の秘密の一つかも知れません。
かくいう私も、幼い頃、お医者さんゴッコの洗礼を受けた事の有る一人です。

私のお腹の上で死んだ義父(5P)
私は四十六歳になる未亡人です。
三年前に二十年近く連れ添った夫に先立たれ、後に残されたのは
夫の父親の、六十七歳になる義父と二人だけの生活でした。

夫婦交換でリフレッシュ(5P)
結婚して40年、色気の乏しい63歳の妻の陰部など見たくも無いのが世の常だろう。
私自身、妻との性生活は月に一回程あったものの、妻の陰部を見たり舐めたりの性交はなく、
お互いの性器を暗がりでまさぐり合い妻の陰部が汁で濡れ、マラが勃起すれば交接し、
射精に至るまで勃起が持続すれば満足していた。

熟女の湿った陰部(5P)
連れ合いを亡くしたご同輩なら、男ヤモメの暮らしと言うものをご理解頂けるでしょう。
家内が生きていた頃は随分と諍いもしましたが、いざ失ってみるとそれはもう寂しいもので、
元来は快活な私も、六年前に家内を失ってからは随分と陰気な性格に
成ってしまったような気がいたします。

夾竹桃が繁茂して(2P)
私には3歳年上の姉が居りまして40を過ぎた今でも独身、高崎市内の総合病院で、
小児科の医者をやっております。其の姉から先日電話がありまして、
「隆志、家の庭の夾竹桃が大きくなって隣の家から苦情が来たのよ、
 なんとかして欲しいんだけど、今度の日曜日にでも来られないかなぁ」
何とも手前勝手な言い草ですが、毎度の事で腹も立ちません。

夏の終わりに(2P)
昨年の夏、長い間元気に動いてきた女房が体調を崩し、
掛かり付け医の紹介状をもって市大病院に行き、検査の結果高血圧と
糖尿病と診断され、二週間の入院を勧められました。結婚以来、
出産の時以外、病で寝込む事はありませんでしたから慌てました。

義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交(4P)
吉川クンの長い舌が、私のヴァギナを這い回りました。ピチャピチャと淫靡な音を立てながら、
ふたひらの花弁が震わされ、ヴァギナの襞が舐めまわされていくのでした。
「い、いい・・・ステキ・・・ステキよ。いいわ。とっても感じる」私は恥ずかしさを覚えながらも、
股間を襲う快感に身をよじり、つい官能の呻き声を洩らしてしまうのでした。

楽しい菜園作業(3P)
私の住む隣町に、今は借家人も無く十年近くほったらかし成っている古い家があった。
そこの家主から「雑草の手入れをしてくれないか」と頼まれた。
「期日を決めないで気の向いた時で良ければやってあげましょう」と私は気安く請け負った。
家主は私の住む地区の可也の土地を所有する昔からの地主でもある。

道玄坂界隈(3P)
2013年3月16日に東急東横線が地下に潜って
東京メトロ副都心線との相互乗り入れが実現し、
横浜と渋谷・新宿・池袋が一本の鉄路で結ばれると言う。
東横線の渋谷駅が終着駅で無くなり、通過駅に成るのである。

人妻智子さんとの゜不倫(7P)
薄暗闇の中で熱い息が喘いでいる。震えながらCカップの大きく揺れる胸に
手を差し込むと、ずっしりとボリューム感のある乳房が柔らかい。
五本の指で掴み上げるように揉むと、
松永夫人智子さんは「はあああ」とかすれた声で快感の反応を見せた。

不倫妻智子を調教する(3P)
人妻智子49歳は私(70歳)が清掃作業員として派遣されたビルに、同じく別の派遣会社から
派遣されていた女性です。受け持ちフロアは別々なのですが、
昼休みや休憩時間に顔を合わせたりすると、互いに挨拶や簡単な日常会話を交わしているうちに
親しくなり、やがて不倫の関係になってしまいました。

道玄坂界隈から新宿界隈へ(3P)
四月第二週の土曜日、小山から横浜の自宅に帰る時、
恵美子に電話を入れて、新宿で逢う約束を取り付けたので、
小山で電車に乗る前に常にカバンの中に入れて有る、
バイアグラを飲んでおいた。


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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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