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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 隣の未亡人との十年間。其の二
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隣の未亡人との十年間。其の二

◇絶え絶えに
レンタルワイフ13
奥さんの激しい反応に驚き呆然としていると、再び奥さんは意識を取り戻し、
「今度は私が旦那さんを気持ちよくしてあげるわ」
と顔を赤らめながら私の下半身に手を伸ばして来ました。
奥さんは私の下半身を引き寄せ、ソファに寝かせ、素早くズボンを下ろし、
パンツの上から肉棒を揉みしだいてきました。

久々に女に触れられる昂奮と快感から見る見る大きくなっていきますと、
奥さんはパンツを下ろし、「大きいのね」と言ってパックリと咥えました。
「ウッ、ウウウッ」私は気持ちの良さに呻きます。

私の肉棒の先から溢れる液と奥さんの唾液が入り混じりジュボジュボと音がします。
奥さんは喉の方まで吸い込んで呉れますので、その気持ちよさにビンビンと
ハチ切れんばかりで、そのまましゃぶられていたら射出してしまうので、
私は攻守ところ代えて奥さんをソファの上に寝かしつけ、勃起した肉棒を蜜で
グッチョグッチョになっているオマンコに一気に根元までブチ込みました。

「アアッ、アアアッ、イイッ、イイッ、凄い大きい、何だか、オマンコが壊れちゃいそうッ」
私の挿入に、奥さんはカッチリと両足を絡めながら絶叫します。
そのままゆっくりとピストンを続けていきますと、大きなオッパイがプルンプルンと揺れて
とてもイヤラシイながめでした。私はそのオッパイを鷲掴みにしてチュウチュウチュウと
吸い出しますと、さらに奥さんは切なげに喘ぎ出し、カラオケのBGMが響く室内は
奥さんの声でより騒々しくなっていきました。

「アハッ、ハアアッ、イ、イッちゃう、またイッチャウ、
 オチンチンが、オチンチンの先が、アア、イイーッ」
肉棒を根元まで押し込んでいくと、その先が子宮口に突き当たり、
それが当たる度に膣口がキュッキュッと締まります。
それが気持ちよくてさらに奥まで押し込んで恥骨を擦りつけると、
奥さんは、お尻を浮かしてクリトリスを押し付け、
「モット、モット」とおねだりしてきます。肉棒が締め付けられます。

「奥さん、奥さんのオマンコ、とても締め付けが凄いよ」
「旦那さんも、すてきよ」
奥さんは呻くように言ってピストンにあわせて腰を持ちあげます。


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059.jpg
とうとう、限界にきました。
「いくよ」と私が肉棒を深く突き付けて、子宮口めがけてドクドクと射精すると、
奥さんは、「アッ、アアッ、イクイクイクーッ」と叫び声をあげ、同時に膣内が
絶頂の痙攣を起こし、さらに快感を貪る様に肉棒を締め付けてきました。

ようやく二人の動きが止まりました。
根元まで押し込んだまま余韻を楽しんでおりますと、奥さんは、
「まだ九時よ、旦那さんさえよかったら、私の知っているラブホテルに行きません」
と言い出しました。

ラブホテルはカラオケボックスから歩いて十分程の所に有り、
派手なネオンを出勤するバスから良く眺めたものです。
まさか、私が此処に入る事に成ろうとは思っても見ませんでした。

日本間の部屋はムード満点でした。
ラブホテルなどに入った事のない私がキョロキョロしていますと、
奥さんは私の胸にしがみついて激しく唇を求めてきました。

恥ずかしい話ですが、唇と唇を触れ合う程度なら経験はありますが、
ディーブキッスはしたことがないんです。奥さんは舌を押し込み、
私の舌に搦めてきました。私も夢中で奥さんの舌に吸い付きます。

極度の緊張と興奮のあまり、立っていられずズルズルと崩折れるように
蒲団の上に座り込んでしまいました。私はもう無我夢中で、
奥さんに抱きつき激しく舌を搦めていました。

何時しかお互い全裸になっていました。私が割れ目を擦り、
肉芽をそっと撫でる度に、奥さんはピクンピクンと反応し、
私の指の動きに合わせて、お尻を少しまわします。
指二本をベトベトに濡れている蜜壷に滑り込ませ、
秘肉の襞を数えるように、膣内深く押し入れます。
新聞配達の女4-2
発情のにあまり口孔を膨らました子宮口に二、三度触れたり、
一転して乱暴なまでに荒々しく膣内をこね回します。
そうしながら、片手で乳首をまさぐり、別の乳房を口に咥えて、
舌で舐めたり、吸ったり、揉んだりを繰り返します。

奥さんは眼を瞑り、股を大きく広げて全身の力を抜き、身を任せています。
「アア、こんなに気持ちがいいのって、生まれて初めて、ああ・・・」
奥さんは蜜汁をしたたらせて喘いでいます。
私は体を下にずらして、奥さんのお尻を両手でグッと抱え挙げると、
オマンコにベッタリと舌を押し付け、割れ目を上下にズルリズルリと舐めあげました。
こんなことは妻にもしたことがありません。

「ハァッ、イイッ、アアッ、アアウ、ウウ・・・イイ、イイ」
さらに舌を丸めて蜜壷に押し込んでは、グルグルとこね回します。
ヌラヌラと止め度も無く流れ出る淫乱汁をチュウチュウと余さず舐め啜りました。

「アアイイッ、あたし、もうどうなっても構わないわ。好きな様にして、
 こんないい気持ち初めてよ、アッ、うう、もう死んでもいいわぁ」
と言いながら奥さんは股をさらに大きく広げ、局部を突き出し、
激しく私の鼻や舌に擦り付けて来ました。
  1. 未亡人のセックス
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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