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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 不倫妻智子を調教する。其の三
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不倫妻智子を調教する。其の三

◇いやらしい音◇
智子3-1
私は、是まで未だ野外でオマンコしたことがありません。しかし、今すぐしたいという、
我慢出来ない状態でした。私は、裸のままの智子を車に乗せて、
近くにあった人気のない河原の大樹の影に車を移動させました。

移動中の車の中は、智子のフェロモン臭というか、甘酸っぱいようなオマンコ汁の臭いが
充満してむせ返るようでした。車を降りて、私は智子の様子を一応調べて見ました。
オマンコはまだヌルヌルの侭の状態で即突入OKのスタンバイ状態でした。

私も臨戦体勢が整っていました。ペニスの先端からは先走りの汁が滲み出ているのが
自分でもわかります。私は、智子を砂地の上に四つん這いにさせますと。すると、
何も言わないのに、智子は両脚を少し開いて、尻をグイッと突き出す格好を取りました。
まさに、早くやって!という感じです。

私はそそられましたが、それでもまだ少し智子をじらせて遣りたくなりました。
「どうして欲しいんだい?」
「して欲しいの・・・」
「「だから、どうするんだい?」
「入れて・・・」
「何をどこに入れるんだい?」
「あなたのオチンチンを私のオマンコに入れて下さい」
智子は大きなお尻を左右に小さく振っておねだりしました。

私は暗い闇の中にほんのり見える智子の尻を見ながら、
そそくさとズボンとパンツを一緒にずり下げ、そのまま、
バックから智子の膣口に怒張したペニスの先端を宛がいました。

智子がクイッと腰を使うと、ムニュッという感じで、亀頭の部分がオマンコに咥え込まれました。
そして、智子は、そのままグゥーッと私に尻を押し付けるようにして、ペニスをオマンコの中に
スッポリ収めてしまいました。私が特に腰を使ったと言う訳では有りません。

いつの間にかこんな事が出来るようになつたのか、と関心させられましたが、
私は早速抽送を始めました。
「誰かに見られるかも知れないよ」
「うふっ。なんだかすごく興奮するわ」
智子は砂を握り締めて激しく腰揺すりをします。

動きがあまりに激しいので、私のペニスは前後、上下、左右にと振り回されて
抜け落ちそうになります。


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智子3-2
私は智子の腰を両手で確り掴んで彼女の腰揺すりに必死でリズムを合わせ様としたのですが、
目まぐるしく動く激しい腰揺すりに付いて行けず、何度もペニスが抜け落ちてしまいました。
暴れ馬に振り落とされると言った感じでしょうか。暴れ馬を乗りこなすのは一苦労でした。

「ああーっ、いい。いいーっ」智子が高いヨガリ声をあげます。
私は慌てて手のひらで智子の口をふさぎましたが、智子のくぐもったヨガリ声が続きました。

いつ誰がやって来るかわかりません。
早いピッチで打ち込むと、
「あっ、あっ、あっ、あっ」
ピッチを落すと、
「あはぁーん、あはぁーん」
智子は、私のストロークに合わせて悩ましいヨガリ声を上げました。
「ああっ。オマンコ、イイイイ。いいわ、イキそう・・・」
智子は喘ぎながらも、グイグイと大腰を使います。
「よぉーし、いいぞ」
私は、両手で智子の腰をつかんで、腰を激しく使って追い込みをかけました。
智子の尻と私の下腹部がぶつかって、パンパンと音をたてます。
「ああん、イイわ。もっとよ、もっと、突いて!」

智子の声にあおられ、私はピストンのストロークを目一杯大きくして、
バスンバスンと智子のオマンコに思い切りペニスを叩き込みました。
結合部がグチョグチョグチョッといやらしい音をたてます。
「ああっ。イイ、イイわ。いいーっ、イク、いくぅー」
智子は高いヨガリ声とともに、大きく腰を使います。

「ああっ、だめだ。いくッ。いくゾ」
私は我慢出来なくなって、智子の尻に思い切り腰を打ち付けました。
早いピッチで、大きく打ち込みましたが、四、五回が限界でした。
智子の腰を強く引き付けて、
私は下腹部をグーッと強く押し当てたまま一気に解き放ちました。
智子3-3
野外露出調教や野外でのハメ合いという事で興奮の度合いが高かったためか、
この日の射精は、十代の頃のようにビュッ、ビュッと打ち出すような勢いのある、
まるでつぶてのような射精でした。
「ヒィーっ。イックゥー」
智子はたったまま、腰を前に絞り込むようにしながら身体全体を硬く硬直させました。
智子のヨガリ声の大きさが気になりましたが、私は射精の快感に身を委ね、
そのままドクドクと大量に放出しました。

放出が終った後も、私は恥骨のあたりをオマンコにグイグイこすりつけました。腰で大きな
円を描くようにすると、智子のたっぷりとした柔らかい尻肉が私の下腹部を刺激します。

私は精液を一滴残らず放出しようと、ペニスにギュッギュッと力を入れました。
智子もまた、私の精液を一滴残らず搾り取ろうとするかのようにグイグイと大きく腰を使います。

SEXそのものの高まりと野外SEXのスリルとで、私の心臓は早鐘を打つように
ガンガンと高鳴り、喉から飛び出してきそうな位でした。

夜風が火照った身体に心地よく感じられます。
私は本当はまだ暫くの間、智子の腰遣いを楽しみたいところでしたが、
本当に何時人がやって来るかも知れません。
それ以上に私は膝がガクガクして、立っているのもやっとと言う感じでしたので、
急いで智子から身体を離しました。

「ねぇ、写真撮ってぇ」
私がそそくさとパンツやズボンを引き上げて身支度を始めていると言うのに、
智子はまだ裸のままでポーズを取るのでした。
私はびっくりして、思わず「えっ?」と声を発していました。

一回だけでは済まなくなっちゃったな。私は内心嬉しくなって、
思わずほくそ笑んでいました。
END
  1. 人妻の不倫
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  1. 2013/06/10(月) 16:21:33 |
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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