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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 人妻智子さんのとの不倫。其の五
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人妻智子さんのとの不倫。其の五

◇ミミズ千匹◇
智子12
「あなた、可愛がってネ。・・・ほら、こんなに熟れてるのよ」
そう言って艶然と微笑み掛け、ネグリジェの下に透けている両の乳房を両手で
掬い上げるようにして私を挑発しに掛かった。

「灯りは消さなくてもいいでしょう?」
「どちらでも。智子の好きなように」
「アタシ明るい方が好き、暗闇で抱き合うのは何か悪い事してるみたいで嫌なの」

そう言って、私の隣へ足を滑り込ませてきた。
頬を私の胸に押し当てるようにして、寄り添ってきた智子さんの体を抱き締めながら、
唇を合わせると、柔らかく舌を絡ませて応じてきた。

早速、ネグリジェのホックを外して、胸の膨らみに指をはわせ、
いきなり乳首を撫でてやると、
「ウ、ウウッ」と仰け反って唇を離し、
「そんな事したら、アタシ、直ぐにイッテしまうから」と身を揉むのだった。

「どれどれ、そんなに待ち切れないんだったら、
 本当かどうかオマンコの濡れ具合を検査してあげよう」
そう言いながら、乳首を揉んでいた利き手を下腹へ下げ、柔らかい陰阜を
覆っている陰毛を撫でてから、盛り上がったドテ高の外陰部へ指を進めた。

ここも大陰唇を覆い尽くすほどの陰毛が生え茂り、
オメコの中から溢れ出た淫液で汗を掻いたように濡れていた。

固くなって包皮から飛び出したようなサネ頭へ触れると、
まるで電気にでも触れたようにピクッ、ピクッと反応して、
「あ、あアーン、もう、許してェ」
と甘い声を漏らして、私の背中を抱き締めていた片手を素早く股間へ持ってきて、
ギンギンに勃起している肉棒を握ると、柔らかく撫でたり握ったりし始めた。


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智子13
一方、私の指に触れている智子さんのオマンコは、肉の厚い小陰唇から膣口まで、
冷たく溢れ出た淫液の大洪水で、こんなビショビショの「濡れオマンコ」に
出会うのは実に久し振りのことであった。

思わず二本の指を膣口へ当て、充血で盛り上がっている秘肉を撫でているうち、
中へ吸い込まれるようにスポッと膣内へ入り込んでしまった。

淫液で潤った膣中は一面に大粒の肉襞が犇(ひしめ)いていて、
コリコリと指先に絡み付いてくる。思わず「ミミズ千匹」と言う言葉が頭に浮かび、
私は夢中になって窮屈な膣内を掻き回した。

「あア、駄目、駄目・・・そんな事されたら、もう、イッて仕舞うから」
二本の指でオマンコをクジリ続けながら、同時に、膣口から溢れ出ている淫液を
親指の腹に擦り付け、サネ頭の裏へ押し当てるようにして掻き上げてて遣ると、
智子さんの口から漏れる喘ぎが、次第にヨガリ泣きの声に変ってきた。

「あア、イイわ、イイわ。そこ、そこ、そこよ、そこよ」
突然、智子さんは体を弓形に反らしたかと思うと、天井のGスポットを攻めている
指先を痛いほどに締め付けてきた。

「あア、イク、イク、イクウ・・・。あア、イイワイイワ、あぁぁぁ・・・」
智子さんは絶叫に近いヨガリ声を上げて、ドッと気を遣って一瞬ぐったりとなった。

智子さんの気が治まるまで、オマンコをクジリ続けていると、
「ねぇ、指だけじゃイヤ、入れて、ねぇ、早く入れてェ、早く、この太いの、入れてェ」
と、耳元へ口を寄せて、甘い声で囁きかけ、やおら仰向きに成ると、
膝を立てて、両股を大きく開いてきた。

私は慌ただしく体を起こすや否や、女の股の間へ割り込んで、
我慢に我慢を重ねて、今や痛いまでに怒張仕切った肉棒の胴中を握ると、
二度、三度、皮を根元の方へ扱いてから、コチコチに固さを増して、
グワッと傘の様に開いた亀頭の先を膣口へ導いて、一気にグイッと腰を落とした。

先刻から淫液を出しずめの智子さんのオマンコは流石にツルツルと
滑りが良く成っていて、苦も無く根元まで入り込んだが、絡み付く肉襞を
押し分けて入り込む、その気持ちの快いことと言ったら成らなかった。
智子14
一旦奥まで差し込んでおいてから、静かに入り口の辺りまで引き抜き、
小腰を使ってチョコ、チョコと膣口ばかりを攻めていると、智子さんはもどかしがって、
頻りに腰を振り立てて、肉棒をオマンコの奥へ託し込もうと必死に成ってきた。

「ねえ、焦らさないでイカせて、お願い、早くイカせて」
固い肉棒の背でサネの頭を刺激しながら腰を使えば、直ぐにでも昇天させられることは
判っていたが、そう簡単に気を遣られては面白くないので、焦らせるだけ焦らせて
おいてから、機会を見て一気に深く挿入するつもりで、ゆっくりと腰を使った。

ところが、敵もさる者で、巧くタイミングを見計らって、グイッと両足を上に挙げたと思うと、
いきなりそれを私の腰に絡ませて、締め付けるように自分の腹の方へ
引き寄せたものだから、ベショベショの淫液に濡れたオマンコの奥へ、
怒張した肉棒はズボ、ズボ、ズボッと根元まで呑み込まれ、
あわや睾丸までも入り込んでしまうかとおもわれるような塩梅であった。

そのうえ、肉棒を飲み込んだ膣の奥の秘肉を蠢かせながら、
強弱自在に締め付けてくるものだから、
私は腹の底から沸き上がってくる快感に思わず唸り声を上げ、
「あアッ、イイ気持ちだ、イイ気持ち。最高、最高!智子のオマンコは最高だ」
と満更偽りでもない気持ちを口にした。

そうなると自然に腰遣いのリズムも乱れがちになり、もう相手のことに構って居る所ではなく、
肉棒の付け根でサネを押さえ付けるようにして、腰を「の」の字に廻しながら、
上体を両腕の肘で支えると、固く尖った乳頭へ指を這わせて、時計の竜頭でも
巻くようにグリ、グリ、グリと揉み立てた。サネ頭と乳首を同時に攻められて、
智子さんはたちどころに狂った様に乱れ始めたのは言うまでも無い。

「あア、イイ・・・、イイわ、イイわ・・・、オマンコが・・・、オマンコが・・・」
「オマンコがどうした?」
「あア、もう、あア、オマンコが、オマンコが、蕩けそう」
智子さんが下から激しく腰を振る度に、オマンコに溢れ出ている淫液が、
一際高く「ピチャピチャ、ピチャ」と淫らな音を立て、其の音が耳に入ると、
私も次第に興奮が高まってきて一気に佳境へ入り始めた。
  1. 人妻の不倫
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  1. 2014/02/10(月) 15:43:11 |
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  1. 2013/06/10(月) 16:36:51 |
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  1. 2013/05/10(金) 00:46:30 |
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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