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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 人妻智子さんとの不倫。其の一
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人妻智子さんとの不倫。其の一

埼玉県在住の人妻智子さん49歳から
名前入りのリクエストがありました。


◇不思議な夫婦の世界◇
スリップ姿03
薄暗闇の中で熱い息が喘いでいる。震えながらCカップの大きく揺れる胸に
手を差し込むと、ずっしりとボリューム感のある乳房が柔らかい。
五本の指で掴み上げるように揉むと、
松永夫人智子さんは「はあああ」とかすれた声で快感の反応を見せた。

スリップの谷間から今年49歳にしては張りの有る
豊かな乳房を掴み出して口をつけ、乳首を吸う。

「あっいやっ、いゃ・・・ああ~」
ぴくんと全身を反応させた人妻智子さんは鋭いが可愛い声をあげ、
私の顔を押やろうとするのだが、しかしその手は逆に、
「もっと乳首を吸って」とばかりに私の頭に巻きつき、
自分から胸を押し付けてくる。

私の唇は興奮で勃起した両乳首を交互に吸い上げた。
智子さんが喘ぎ悶えながら、しきりに腰をもぞもぞさせる。
下の方を責めて貰いたいのだ。
それでも私は智子さんを焦らして楽しみながら暫くは胸だけの愛撫に徹した。

「もう、もう、意地悪なんだからぁ」
堪りかねた様に呟き、脂の乗り切った腰を私の腰に押し付ける。
お互い横になっているので私の手は自然に智子さんの背中にまわり、
そのまま腰から尻へと下りて、むっちりした双丘を撫で回し、掴みあげた。

「あ、そんなとこ・・・いゃあ~」
智子さんは私の指が尻の方から挿入したのに驚き、腰を引こうとした。
が、私はしっかりと引きつけて離さない。そのまま指を智子さんの肛門に
遊ばせながら少しずつずらして秘貝の方へ進ませる。

そこへ指が届くと、ぐっしょり濡れた湿地帯が広がっていた。
「もう、ビッショリだね」
智子さんの耳元で囁いた途端、ふーん、と夫人が唸っておとなしくなった。


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智子02
早くも気を遣ったらしく暫くは何を聞いても答えない。
私も動きを止め智子さんの回復を待った。それにしてもシットリと
吸い付くような素晴らしい肌である。我が愚妻とは雲泥の差だし、
私が今まで経験してきたかなりの数の女にもこれほどの肌の女はいなかった。

暫くして気がついた智子さんは、自分がどうなったのか分からなくなったらしく、
ぼんやりした目で私を見つめていたが、すぐに恥ずかしそうに俯いた。

そんな智子さんの可愛らしさに満足しながら私はゆっくりと女体にのしかかる。
大きく開かせた股の間にカラダを入れて上体を起こしながら乳房を揉み、
乳首を吸い上げ、完全に勃起した肉芽を濡れた蜜壷に押し込んだ。

「うっ・・・うむむぅ・・・」
智子さんが苦しげに呻く。夫人の蜜壷が随分小さいというより、
私の肉棒が太く長すぎるのだ。
平常時でも十センチを超える私の肉棒は、
いざ鎌倉の時には優に二十センチ近くまで膨張する。我ながらホレボレするほどの
サイズ、形であり、若い頃からの自慢でもあったし、実際に女にもかなりモテた方だろう。

それに精力もマダマダ若い男に対抗できると自負している。
「はっはっ、はああ・・・ぐふう、ふう」
智子さんの息使いが変化してきた。さきぼどの苦しげなものから、
どこか艶めかしいものを含み出している。

智子さんの柔らかい肉穴に嵌っている、私の肉棒の動きもスムーズになってきた。
私はゆっくりと腰を動かして肉棒を出し入れさせる。
最深部の子宮底を突くと智子さんは大きく口を開け、引く時は肉棒の亀頭のエラが
膣壁を擦るのがイイのだろう、やはり大きく口をあけて呻く。

「いいのかい?」
私が色白の肌をピンクに染めた耳元で囁いても智子さんにはもう聞こえないふうだった。
それより、暫くすると何か訳の分からない事を口走り始め、
時折り激しく女体を痙攣させてしがみついてくる。

(いい女だ)
私はつくづく思い、一方で智子さんの夫の顔を思い浮かべていた。
彼はなぜこんな素晴らしい女房を赤の他人である私に抱かせたのか?
私は腕の中で恍惚の世界にある智子さんの歓喜の顔を眺めながら、
改めて不思議な夫婦のことを考えていた。
  1. 人妻の不倫
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  1. 2013/05/10(金) 00:17:29 |
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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