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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 楽しい菜園作業。其の二
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楽しい菜園作業。其の二

◇欲求不満気味な若奥さん
小林ひとみ004
腰を動かすたびにオッパイが大きく揺れる。
「近頃、うちの旦那ったら、ちっともかまってくれないのよねぇ。
 小父さんだって時々、仕事に来てくれているからわかるでしょう」
『そうらしいですね』
「不景気で首がまわらなくって私にかまっていられないんだって、
 嘘なのよね。若い女が好きな人だし、やっぱり年だから、イヤなのかしら」
『なに言ってるのですか。本物の色気が出ていますよ』

いきんで肉溝の中の竿を動かしてみせる。串刺し状態でひと息ついていた若奥さんは、
「うふん、小父さんのチンチンって、たまらない」と大腰をゆるゆる回す。
背に腕を回ししっかり抱きつく。下半身に痙攣が走り震え、
お互いの股間の肉がイヤらしい音をたてる。

「ああ、目茶苦茶気持ちいい」
肉襞がリズムをつけて心地よく私の逸物を締め付ける。
其の度に粘液が滲み出し、私の逸物を濡らし、卑猥な音をたてる。
『奥さん、いいよ』耳元で呟くともなく囁く。

「ああ」若奥さんの背中が反り返り、下腹部に大波が立つと同時に肉襞が締まった。
白目を剥き、顎があがり、失神状態となる。
慌てふためくが、すぐに息を吹き返し、若奥さんの体の硬さも解けた。

安定しない体位のせいで、私は放出できずに取り残された。
抱いた若奥さんの体は気持ちが悪いほど汗に濡れ、肌が火照っている。
「よかったわ、久しぶりで」
女盛り、欲求不満だった若奥さんの本音だろう。

私は体を離し、萎縮しはじめた逸物を抜き、傍らのボックスからティッシュを取り、
股間の始末をしてあげる。始末の終わった後に、若奥さんはティッシュをその肉溝に
宛がい奥のベッドへ行った。
私は不完全燃焼であったが、そのままソファに横になり、昼食後の仮眠に入った。

腰に力が入らず、午後の残りの作業も侭成らない。
後日、片付けるからと其の日は帰宅した。


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◇モーテルへ
テレクラでゲット3-2
三日後、改めて菜園作業の続きを行った。
若奥さんはパトロンがかまって呉れないので、欲求不満となっていて、
「今日は昼過ぎ、子供が早く帰ってくるから、家では出来ないので」
と言ってモーテルに私を誘う。いや応も無い。若奥さんは私をクラウンに
乗せると郊外の国道から少し奥まったモーテルへ向かった。

手を繋いで部屋に入る。抱き合ってキスをして舌を差し込む。
背中に回した腕を若奥さんの肩にかけて、片方の手で、
膨らみ豊かなお尻をゆっくり撫で回す。
不似合いなミニスカートの中に手を滑り込ます。

スカートをたくし上げシルクのショーツを下げる。
剥き出しのお尻が心地よく手に触れる。
三十路女の柔らかいお尻の感触が堪らない。
その垂れ尻を揉み込むと、もう「ああん」と喘ぐ。

残念ながら、揉みたいオッパイはこの姿勢では無理だ。
「ああだめ、早く挿れて・・・」
早々に自分で衣服を剥ぐ。肌着も全部脱ぎ捨てた若奥さんは
自慢げに大きなオッパイを下から支えて持ち上げ、見せ付ける。

私の手をオッパイに誘う。豊潤な果実、
オッパイを下から掬い上げて揉み込む。
「ねぇ、洋服、取ったら」
ズボンのベルトを抜き、下げる。トランクスも下げる。

「まあ、何度みてもりっぱなカリ。パトロンのモノより立派だわ。
 おまけにスケベったらしいこの色。この臭い、ああん、たまんない」

いとおしいモノに触れるみたいに、筒先から根元まで嘗め回す。
カリの坊主頭を合掌でもするかのように手の平で包み、揉み揉みする。

逸物は先っぽから透明なうれし涙のひとしずく。
火照り気味の若奥さんの顔がソレに近づいたかと思うと、
餌をとる池の鯉よろしくぱっくり含む。
テレクラでゲット3-3
オマンコの中とは一味違う心地よい温もりが腰にかけてじんわりと広がる。
「あぁ、気持ちいい」と呻く私。若奥さんの頭が優しく上下する。
その度、鼻にかかった声が漏れる。
美味しそうに舌先で坊主頭を舐め舐めしては、
口腔いっぱいに逸物を含み、舌を絡める。

『あんまり上手で、奥さん、噴射しそう』
「イヤよ、我慢して、オマンコでイッてよ。愉しみにしてたんだから」
どこまでも能動的な若奥さん。
私の腰の上に和式トイレの排便スタイルで跨る。

温かい若奥さんの手に逸物が包まれ、
扱きながら自分の肉溝に近づける。
股間の熱気が伝わり、ゆっくり大腰が落ちる。

「ああ、小父さんのオチンチンがオマンコに入って来たわよ、いいわ・・・」
『私も気持ちいいですよ。オマンコの中、温かくて』
若奥さんの大きなお尻が更に深く落ちる。
逸物の根元まですっかり呑み込まれる。

「ああ、いい・・・」根元まで呑み込んだ若奥さんは、
魅力的なオッパイとお尻をゆさゆさと動かし始める。
若奥さんの腰が上下する度に濡れ濡れの竿が淫らな肉溝から見え隠れする。
「ああ、やっぱりいいわ・・・。この感触。身体が串刺しになる見たいに
 スコンスコン子宮口を刺激してくれて」

若奥さんは腰を使いながら、私の手を取って胸で揺れるオッパイに誘う。
両手で愉しいオッパイをモミモミする。
こんなとき女体はいいよね、オッパイとオマンコの両方で感じ愉しめるから。
  1. 母娘(おやこ)丼
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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