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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交。其の四
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義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交。其の四

◇ベテラン男の絶妙な腰使い
田舎のバス4-3
オシッコを放尿するのとも違う、愛のお汁を流すのとも違う、
今までに無い感じで液体が噴出したのです。
なんだかとても淫らな事をしている感じでした。それだけに女体を襲う快感の痺れも大きく、
潮の噴出が終わっても全身ははしたないまでに震えつづけるのでした。

恥ずかしいほどの愛液もこぼれ出て、ベッドのシーッに大きなシミを作っていました。
「どうだい?初めて潮を噴いた感想は?」
義父が額の汗を拭きながら訊きました。
「いやん。恥ずかしいです」
私は両手で顔を覆っていました。
「恥ずかしくても、気持ちのいいもんだろう?」
その義父の言葉に、わたしは両手で覆った顔を二度、三度とうなずかせました。

自分の身体から潮を噴き上げる初めての経験、それに噴き上げるまでに身体を
襲った狂おしいまでの快感、あんな快感を味わったのも初めての事でした。
「どうだい?ちゃんと潮を噴いただろう?
 たいがいの女の人は潮を噴く構造になっているんだ。
 ただ、噴かせる男にとっては重労働だけどね」
そう言って笑う義父でした。

たしかに二本の指で窮屈なところを、五分以上十分近くまで
ゴシゴシと擦り続けるのは、結構な重労働だと思います。
義父も終えたとき全身を汗みずくにしていました。


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北原夏美01a
「さて、いまのご褒美に普通の交情をさせてもらおうか」
義父が冗談っぽく言いながら、唇を求めてきました。
私もそれに応えて重ね返しました。
義父の舌が割り入って、二人の舌がヌラヌラと絡み合い、
甘美な感触が口腔内にひろがっていきました。

初め吉川クンとの不倫を見咎められ、
義父に強要されるようにしてはじまった交情でしたが、
いつしか二人は濃密な愛情を感じながら心を通わせる関係に成っていました。

唇を重ね合わせたまま、義父の手が私の乳房を揺らがせるようにして揉みしだき、
乳頭を指に摘んで揉みつぶさんばかりに縒りあわせたりしてきました。
少し乱暴な指遣いでしたが、痛みは感じません。
それどころか、全身が熱い熱に包まれていき、
下半身はハチミツでも流したようにヌラヌラになっていました。

やがて、私の唇を離れた義父の唇が、私の身体を這いまわりました。
滑らかな若い肌の感触を愉しむ様に、舐め、吸いたてながら這い回っていきます。

義父は若い頃に、盛んに芸者さんを相手に遊んだと言うだけあって、
老練な指遣い、舌遣いでした。

その老練な技に私の身体は、どんどん熱く火照って、そこが鳥肌立っていきました。
「ああ、いい。ステキ・・・ステキです」
私は身も心も蕩けそうな恍惚感のなかで、身をのたうたせていました。

でも、義父の本領はクンニでした。
よく動く義父の舌が、クリトリスから陰唇を微妙に震わせながら嘗め回していくのです。
私のほうも自然に義父の舌に股間を擦りつけて、
腰をしゃくり上げるようにしていました。
増尾彩18B
義父は舌を巧みに遣って、陰唇の裏表から溝を舐めまわし、会陰からアナルにまで
舌を這わせていくのでした。アナルを舐められたのは、私は初めてのことでした。
「あはっ、ああん・・・そんな、そんなところを舐められたら気が変になります。
 ああ、いや。いや・・・あはっ」
私は本当に気が変になりそうになっていました。

それからペニスが私の中に入ってきました。義父の腰遣いはゆっくりです。
亀頭のカリ首でヴァギナの襞がゆっくりゆっくり掻きあげられていきます。

初めてその感触に、いままで味わった事のない甘美な快感が立ち昇ってきます。
また、身がのたうちはじめ、頭がボーッとなって霞んでいくようでした。
義父の腰遣いは長くつづきました。若い夫や吉川クンたちのように力任せにラッシュ
させるのとは違って、一刺し一刺し味わい尽くすように挿入してくるのでした。

いつの間にか、私も義父の腰遣いに合わせて腰をしゃくって漕いでいました。
そして、徐々にクライマックスに向かって押し上げられていきました。
「ああ、もうダメ。イッちゃいそう・・・ああ、イッちゃうわ。ああん、イク。イクぅ!」
私は腰をしゃくりあげながらアクメに達していました。

義父のほうはなおしばらく抜き差しをつづけてから、ペニスをそっと抜去していました。
「どうやら、出そうな感じになってきた」
そんなふうに言いながら、抜去したペニスを手でしごきたてて、
ピュッ、ピュッピュッと私の下腹に向けて射精していました。

こうしてこの一ヶ月足らずの短い期間に、
私は主人も含めた三人の男性と関係を持ってしまいました。

その後も義父との関係は切れていません。
実の息子と父親を相手に関係を続けているのは、とても刺激的です。
END
  1. 義父相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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