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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 私のお腹の上で死んだ義父。其の二
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私のお腹の上で死んだ義父。其の二

◇絶妙なサネ使い◇
母親失格09
「そんなに体を硬うせんと、気楽にして、もっと股を開くもんや」
好きな男と寝るのなら、誰だってそうするわ、と内心反発しながらも、
少しずつ股を開いてやりました。

義父はお尻のほうから私の股をこじ開けるようにして、
指先を割れ目へ差し込み、しばらく感触をたのしむように撫で回していましたが、
突然、指を離したかと思うと、ベットリと唾を付けて、再び差し込み、
おサネの皮をグイッと上へ捲り上げて、敏感な裏側を摘むようにして擦り始めました。

そこは私の一番感じるところで、ひとたまりもなく、
「ウ、ウウッ」と、呻き声を上げてしまったのです。それに力を得たのか、
義父はおサネだけでなく、膣の中へも指を差し込んで来ました。

それも一本ではなく、二本かひょつとしたら三本の指を入れたのではないでしょうか。
膣口が何か頬ばるような感じで、しかもそれほど深くは入れないのですが、
ちゃんと急所を心得ていて、巧みな指使いに、
ついフゥッと成る様な快い気持ちに誘われてしまうのでした。

どれだけ耐えようと必死の思いで我慢していても、すでに十分に男の味を知っている
生身の女の悲しさに、オメさんからは「ペチャペチャ」と言う音が鳴り始め、
鼻息は自然に激しさを増してきます。

「加代さんも、だんだん快うなってきたなあ・・・そら、こんなに出して」
義父はベトベトに濡れた指で、私の手を掴んで、自分の股間へ持ってゆくと、
びっくりするような太い逸物を握らせました。

亡くなった夫のチンコだけしか知らず、これまでこんなに太く硬いチンコに
触ったことは勿論の事、見た事すらありませでした。

私は思わずカーッと頭へ血が昇って、前後の見境も無く、
その逸物を握り締めたり、緩めたりしながら、
久し振りにこんなものでオメさんを突かれるのかと思うと、
もうどうなっても構わないという思いのほうが勝って、
「ああ、早う入れて、早う入れて」
と、思わず知らず、ねだってしまったのでした。


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伯母23
「あんたもやっぱりオナゴやのう。
 可愛い事言うて、ホンマに可愛いひとや・・・」
義父はそう言いながら起き上がると、私の股を大きく開かせ、
その間へ膝を進めて、チンコの先で膣口を探し当てるや、
グイッと腰を押して乗りかかってきました。

外へはみ出している、膣の周りの肉を捲くり込まれたと思うような感じで、
次第に奥へ差し込まれた時は、思わず知らず、
「ああ、エエ、ああ、エエわあ・・・」と、声を上げてしまいました。

「そうか、エエか、エエか?これからもっと、もっと快うしてやるよってなあ、
 しっかり腰使うんやで」
義父は一旦奥まで差し込んだ逸物を半分ほど引き抜き、小刻みに、
スコスコと抜き差ししますが、そのピストン運動の速さは、
とても六十を越した老人のものとは思えません。

忽ちのうちに私は夢見心地になり、
体中がカッと熱を帯びたように熱くなってきました。
「どうや、年寄り言うて馬鹿に出来んやろが・・・。
 それにしても、お前のオメコはエエ味や、最高の味やなあ」

そのうち逸物の根元で、おサネの裏表を思う存分に擦り立てられ、
人並みはずれて大きなタマ袋で、ぺったん、ぺったん、会陰部の割れ目や、
お尻の穴の周りを叩かれると、もう我慢できずに、
「ああ、エエわ、エエわ。ああもう、オメコが、オメコが・・・」
と、夫に仕込まれたスケベな言葉を連呼して、私は大声を上げてヨガリ泣き、
子宮の奥から湧き出るような快感にのたうち回りながら、
二度も、三度も続けざまに気をやりました。

私が何度も何度も続けざまに気をやって、もう腰を遣う気力も無くなってきても、
義父の腰遣いは衰えを見せませんでした。
「お義父さんは、気持ちエエことないんかいな、ウチがこんなに気ィやってるのに・・・」
「年取るとなあ、若い頃と違うて長持ちするんや。
 そんなこと気にせんかて、お前のオメコは誰にも負けんほど、エエオメコやで」
「そんなら早ようイッテ、休ませてえな。お義父さん・・・」
「よしよし、そんなら気ィやるよって、オメコの奥、ギュウ、ギュウ締めてんか」

そんな事を喋りながらも腰遣いは止めず、時々体を屈めて乳首を吸うので、
再び私も変な気にさせられてしまい、下から腰を遣う羽目になってしまいました。
  1. 義父相姦
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  1. 2011/04/04(月) 13:51:25 |
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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