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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 かわいい娘婿殿。其の三
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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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かわいい娘婿殿。其の三

284.jpg
彼が腰をモゾモゾと動かしいる。
感じてるの?気持良い?じゃ今度は私を喜ばせて。
そう思いながら、さっき見たビデオと同じように
パンティをつけたままの大事な部分を彼の顔の上に移動しました。
「舐めて」
かすれた声で囁きました。
彼の口がパンティの上から吸い付いてくる。
「あぁぁ、あああ」
思わず声が出ます。こんなことされたのは久しぶりです。
クンニなんて本当に何年ぶりでしょうか!

私はバンティをすこしずらしておまんこを少し露出させます。
ここぞとばかりに彼の舌が唇がおまんこを攻撃します。
「あぁぁぁ、いい!いい!一樹さん!堪らない!」
私はパンティをずらしておまんこすべてをさらけ出しました。

そしてビデオと同じように自分でオッパイを揉み始めます。

堪らない!もの凄い快感に我を忘れて大きな声を上げ始めます。

「ああぁぁん、いい!凄い!凄い!一樹さん!もっと!もっとして!舐めて!クリを吸って!」
すけべな中年女が叫んでいます。

私は手を後ろに伸ばしておちんちんをしごきます。
ガマン汁がいっぱい出たのか、ヌルヌルになっています。
私はもうガマンできません。
一刻も早くこのおちんちんを味わいたい!おまんこに入れて突き上げてほしい!
パンティを脱ぎ捨て、おちんちんをつかんで腰をずらしおまんこにあてがって
一気に腰を落として挿入しました。


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271.jpg
「!!!!!」
なんという快感!頭の中がはじけて真っ白!
「あああぁぁぁぁぁぁぁ!いい!凄い!大きい!大きい!一樹さんの凄い!」
私はM字開脚の姿で腰を上下左右に振ります。
ああぁぁぁ、当たる!おまんこの奥まで突き刺さったおちんちんが
私の感じる部分すべてに当たっています!

「だめ!だめ!逝っちゃう!逝っちゃう!」

私は夢中で叫びます。体が倒れる。
彼の体にしがみ付くと、彼の容赦ないピストン運動が始まります。

「あん!あん!あん!あん!」
突き上げられるたびに声が出ます。
私はベビードールを脱ぎます。
体を起こした彼が激しいピストンを続けながら
オッパイにむしゃぶりついて乳首を吸ってくれる。
私はあまりの快感に身悶えしています。

「お義母さん!逝きます!僕も逝きそうです!あぁぁ」彼の声に私も答えます。
「中に!中に出して!いっぱいいっぱい出して!あん、あんあん!」
彼は私を持ち上げ体位を変えて正上位に。私は声を上げ続けながら足を思い切り高く上げます。
深く深く入ったおちんちんに気が狂いそう!
「お義母さん!」彼はそう叫ぶと私の中に思い切り精液を注ぎ込みました。
「ああああぁぁぁぁ!あああ!凄い!凄い!逝く!逝く!逝く~っ!」
私も大きな声で叫びます。

彼の背中に爪を立てたことも覚えていないほどの、
これまでの人生で一番感じたセックスでした。

私たちはつながったまま大きく息をしています。
また押し寄せる快感の波に翻弄されて腰がブルブルと震えてる。
「お義母さんどうでした?」
「あぁぁぁ、最高よ、こんなに感じたことって今までになかった。一樹さんは?」
「めちゃくちゃよかったです。お義母さんの体つきが好きです。
オッパイも大きくていやらしくて。それに・・・」
「それになぁに?」
「それに、声が最高です。こんなに声をだされたことなかったんで感激です」
「N(娘)は声出さないの?」
「ほとんど出さないですね。もともと淡白だし。
あまり激しくすると痛がって嫌がるんです」
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娘との性生活はあまりうまくいっていないようです。
「もっと声が聞きたい?」私は甘えた声で尋ねます。
「聞きたいです!」
「じゃ後でもっともっといやらしい声を聞かせてあげる」
少しだけ小さくなったおちんちんを私の中からズルリと抜きます。
「あぁぁん」
「ああ、その声です。その声が堪らないです」
二人でお風呂に入ってお互いの体を洗いっこして居間のソファに座ります。
乾いた喉に冷えたビールが美味しい。

彼はまたDVDを出してスタートボタンを押しました。
今度は色んな年代の女性のオナニーシーンばかりを集めたもの。
私と変わらないくらいの女性が腕ほどのバイブを出し入れして喘いでいる。

いやらしい。いやらしいけど興奮しちゃう。

一樹さんのおちんちんがムックリと起き上がっている。
「お義父さんとは時々?」
「なに?夜のこと?ぜ~んぜん。もう何年もないの」
「じゃ、時々はこんな?」と言いながら画面を見つめます。
「時々ね。だってしょうがないでしょ?相手もいないんだし」
「見たい!」
「え?」
「お義母さんが一人でしてるところ、見たいです」
「いやねぇ、エッチなんだから!」
「駄目ですか?」
「ホントに見たいの?」
「お願いします。見せてください、お義母さんのオナニー」
オナニーという言葉にかっと興奮します。一樹さんが喜ぶなら何でもしてあげる。
「じゃ部屋を暗くして、テレビも消してちょうだい」

部屋が暗くなり、廊下から漏れる灯りだけです。
私の左側の一人掛けのソファに座ってる一樹さんもシルエットになってて表情までは見えません。
私は両手でオッパイを触り始めます。

上から下へ、そして下から上へ。
オッパイを両手でこね回します。
人差し指で乳首を刺激すると声が漏れます。
  1. 義母相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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