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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 かわいい娘婿殿。其の二
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かわいい娘婿殿。其の二

326.jpg
私は一樹さんのズボンとパンツを足から引き抜きました。
全裸になった若い男性なんて何十年も見たことがなったので興奮しました。
たくましい体。
この体に押しつぶされると思うと頭が痺れて、ヌルヌルになるのが分かる。
私も上半身だけ裸になって彼のおちんちんを十分に楽しみます。
おちんちん全体に舌を這わせ、亀頭を入念に嘗め回し、吸い上げる。

もちろん優しく、ときに強くしごくことも忘れません。
タマタマも口に含んだり優しく揉みしだきます。
彼は小さな喘ぎ声をあげます。
特に、おちんちんを強くしごきながら亀頭を吸いながら
ネットリと嘗め回すと声が出るみたい。

彼のおちんちんは私の唾液とガマン汁でヌルヌル状態です。
彼の顔を見ると快感に顔をゆがめています。
そんな彼が可愛くなって唇に情熱的なキスをしながら聞きます。
「パイズリ知ってる?」
「もちろん知ってます!」
「されたことある?」
「いや経験ないです」
「して欲しい?」
「お願いします!」

パイズリは主人が昔私に教えました。
私自身はあんまり気持ちいいことはありませんが、
男はみんなこれが大好きなんだって主人に聞きました。

一樹さんが感じてくれるなら私は喜んでやってあげます。

「ちょっと待ってて」
私は彼に囁いて、洗面所から乳液の瓶を持ってきます。
乳液をタップリと手に取り彼のおちんちんに塗りつけます。
足を大きく開いてもらって、私がその間に入り込み、
両方のオッパイを持ち上げて彼のおちんちんを挟みながら
上下にしごきます。


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327.jpg
時々亀頭を嘗め回してあげると彼が声を上げる。
「どお?気持ちいい?」
「最高です!N(娘)は胸がちっちゃいから、こんなこと絶対無理です!」
私は義理の娘に勝ったような得意な気持ちになってしまいます。
しばらくパイズリを続けていると
「ああぁ、だめです。お義母さん!出ます!出ます!舐めて!舐めてください!」
と一樹さん。私はオッパイを離して
「口に出して!飲んであげる!」といいながらおちんちんにむしゃぶりつきました。
強くしごきながら亀頭を舐め続けるとおちんちんが一瞬硬くなったような感覚。
その後に「ああぁ!」と声を上げたかと思うと大量の若い精液がほとばしりました。
私は喉深くに当たった彼の精を受けてむせながら口から精液をこぼします。

彼のおちんちんやお腹、タマタマやソファにダラダラとこぼれ、
あの精液独特の香りが部屋に充満しました。

私は口に残った精液をためらうことなく飲み干します。
口の周りも舌で舐めとって飲み込みました。
彼は目をつぶって快感の余韻に浸っているようです。
彼の手が私の肩や髪の毛、首筋をさまよっています。

「ああぁぁ」
また彼の口から声が漏れてる。
私はまだ硬さを十分に残しているおちんちんを
やさしくしごきながら残った精液を搾り取っています。

「どうだった?」
「もう最高です」
「どれくらい溜まってたの」
「1週間くらい出してなかったから・・・」
「口でキレイにして欲しい?」
「お願いします」
私はおちんちについた精液を残さず舐めとって行きます。
「ここにこんなに溜まってたのね?」
タマタマをやさしく触りながらつぶやきました。
ティッシュで彼の体についた精液をふき取ってあげながら彼に囁きました。

「シャワーできれいにしてらっしゃい。今度は一樹さんが私を喜ばせる番よ?
同じようにしてくれる?」
260.jpg
シャワーから出てきた一樹さんを、ベビードールに着替えた私が寝室に連れて行きます。
夫婦だけの部屋。
ここに他人が入るなんて想像もしませんでした。
それも娘のお婿さん。
私はベッドに腰を降ろして、一樹さんが腰に巻いいているバスタオルを剥ぎ取りました。
ダラリと垂れ下がったおちんちん。
触らずにはいられません。

触りながら囁きました。
「ね、さっきのビデオの奥さんと同じことしよ?」

彼はベッドに仰向けに寝ます。
私は彼に覆いかぶさってキスを始めました。
彼の手がオッパイを求めて伸びてきました。
私は「だめよ。触っちゃだめ」
と言って彼の手を彼の頭の下で組ませます。
ビデオの主人公になった気分です。

私の唇が、舌が彼の唇からだんだんと下がっていきます。
たくましい胸に、かわいい乳首にキスの雨を降らせる。
特に乳首は念入りに舐めてあげる。
「あぁ」
ため息が彼の口から漏れます。
オッパイがベビードールの生地越しにおちんちんに触れています。

私は胸を動かして、オッパイでおちんちんを刺激します。
乳首も摺れて気持いい。
おちんちんがムックリと大きくなります。
唇はなおも下がっておへそを舐め、
おへそのすぐ下から密生している陰毛をくすぐります。

すぐにおちんちんには行かず、じらします。
ふとももの付け根にキスマークが付くほど激しく吸います。
彼のおちんちんはさっきあんなに放出したばかりなのに、
もうカチンカチンに立っています。

私は亀頭を咥えると頭を前後左右に振って刺激します。
舌をこれでもか!と言うほどに動かして亀頭を存分に舐め上げ、
喉の奥まで亀頭を吸い込みます。
  1. 義母相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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