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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 父の後妻に入った継母節子。其の四
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父の後妻に入った継母節子。其の四

里中亜矢子14 
「節子にとって俺は何人目?」
 一息ついて聞いてみた。
「あなたのお父さんしか知らないわ」
私の胸に顔をうずめて節子が言った。
「親父とはどうだったの?」
「普通よ。 あの人はいろいろしたかったみたいだけど・・・私は恥ずかしくて。」

私は右手をクリトリスに添え、
「じゃあ ここを舐められたり、後ろからしたりしたことなかったの?」
「んんっ・・・ないわよ」継母はぴくっとして肩をすぼめた。
「いったこともなかったの?俺がはじめて?」
「・・・たぶん」

「親父とどっちがいい?」定番だが聞いてみた。
「わかってるでしょう。いじわるね」
「ちゃんと言ってよ。」
中指を膣の中に入れ指の腹で上の部分をこする。

「んんんっ・・あっ」切なそうに腰をよじる。

私はそのまま体を起こし、節子の後ろに回って左手を胸にまわす。
座ったまま節子の足を大きく開いてベッドの反対にある鏡に映す。
このために鏡を動かしていた。 
   
「あっ、いやよっ」
「見て、節子のあそこが丸見えだよ。ほらっ、すごい濡れてる。」
「いやっ、いやっいやっ恥ずかしい。いや~~~」
体をくねらせ逃げようとするが力は弱い。
「ほらっ ここまで濡れている。」
こぼれた汁はアナルまで濡らせた。
「そこはだめったら~~」 
「ここをいじられたのも初めて?」


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お母さん02
頷く節子のなかに人差し指を、アナルに中指を 左の指で乳首をつまむ。
私の胸に背中をのけぞらせ、節子は唇を求めてきた。
私はわざとかわして指先に少し力を入れる。

「あっあっあああああ~~いやっ」
「ちゃんと見て」
瞳を開けて鏡を見た節子は涙目になってかぶりをふる。
左手を口元にあてがうと、自分から2本の指をしゃぶり始めた。
ちゅぱっちゅぱっ、音でも興奮する。

「お願い・・・」
節子の目から涙があふれる。 
私は節子を寝かせ、今度はゴムをつけ、節子のプッシーに擦りつける。
入れそうで入れない私の動きに半べそになった節子は、

「お願いっ、はやく はやく~~」
「親父のじゃなく俺のが欲しいの?」

「あああっ~あなたのが・・友くんのが欲しいの・・・」

一気に奥まで貫いた。
「うあああああっ~」節子がしがみつく。
しかし入れただけで私は腰を動かさない。 

「ああ~いやっ」
耐え切れず節子の腰が下から突き上げてきた。それでも私は動かない。

「いやいやいや~いじわるしないで。」
「愛してるって言って。」
「愛してる。愛してるわ友くん~・・・あなた~~」

私も限界だった。その言葉を聞いて激しく腰を動かした。
「ああ~~いいっいいっいい~~」
あらん限りの力で節子も突き上げる。

「ああ~もうっ、もうっ、あたしもう・・・いく~」
節子の両足が私の腰に絡みつき、舌が俺の舌を猛烈に吸い上げた。

私が発射するのと節子が‘がくがくっ’と痙攣していったのがほぼ同時だった。
お母さん01
木曜日、6時頃学校から帰った。
「ただいま~」
「おかえりなさい。」継母がキッチンの方から答えた。
覗くと、ちょうど夕飯の支度をしていた。
薄い黄色のブラウスにベージュのスカート、白いエプロン。揚げ物が終わったところだった。

ひょいとつまむと、
「こらっ」と怒ったふりをした。
今までにない女っぽい顔に見えた。
考えてみれば、つい3週間前にはこんな表情を普段見せることはなかった。
それまでは肉体関係があるといっても儀式的で、親子関係は揺るがなかった。   
(いけるかも・・・)

後ろから継母の尻を見る。服の上から見ても肉感的だ。
私は継母の後ろに立ち、股間を尻に押し付け、背後からそっと胸に両手を添えた。
「だめよ」小さい声を出す継母。
「節子、愛してる。我慢できないよ」
「土曜日まではだめっ、約束でしょう。」

言葉は否定しているが、強い口調ではない。
私も無理強いする気はないのだが、どこまでいけるか興味があった。
「分かっているけど、本当に愛しているんだ。」
「だめよっ・・・あっ」継母の顔を押さえてキスをした。
「んんんんんっっ」継母の舌を捕まえるが絡めてこない。
ここは我慢比べと思い、やさしく深いキスを続けると、ついに継母のほうからも舌を絡めてきた。

私は継母の細い腰が折れるほど強く抱きしめた。
継母も両手を私の後ろにまきつけてきた。  
口が一瞬はなれた。
「母さん」
「キスだけ、今日はキスだけよ。」
そういって継母は自分からもう1度俺の首に手をかけ、舌を吸ってきた。

10分くらい経っただろうか。はあ~はあ~と唇が離れた。
「さあ、ご飯にしましょ。」やや紅潮した顔で節子が言った。
「ここまで?」不満そうな私の顔を見て、
「約束したでしょう。」少しだけ強い口調だった。
(これ以上は止めておこう。少しずつでいい)

「どうしても我慢できないなら手でしてあげましょうか?」
「ううんいいよ。土曜日まで我慢する。」
却って土曜日にどういう攻め方をしようか楽しみになった。
END
  1. 継母相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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