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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 再編集・教え子の母親と。其の五
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再編集・教え子の母親と。其の五

~潮吹きの名器~
44-11.jpg
私が初めて千擦りの味を覚えた少年の頃の話をしてやると、
芳子は喘ぎ鼻息を荒くしていました。そして、一段と強くペニスを握り扱くので、
芳子の子宮に精をしぼり出したばかりなのにまた固くなってしまいました。

心地良さが気力の充実を促し、私は身体を起こし、
芳子の両脚を拡げて間に入り、細い足首を掴んで折り曲げ、
剥き出しにしたオマンコの濡れ光る口にペニスを挿入していきました。

芳子は「ウウッ」呻き、下腹を波打たせました。
「痛いのか?」と聞くと「いい」と短く答えて肩を寄せてきます。
欲望は一気に昂まり、スコスコと浅く突き立て、ズッコンズッコンと深く押し込み、
腰を回して捏ねくりました。

芳子は両手で顔を覆い隠したり、両手を伸ばして虚空を掴もうとしたり、
尻を持ち上げて私に挑んで来ました。
ヒィヒィと悦がり泣き、時折「ああ、いいの、気持ちいい・・・」
と呻き声をあげています。

そして突然、ペニスは熱い液体に浸されました。それは芳子の多量の愛液でした。
芳子は深く気をやると多量の愛液(潮)を噴出するのです。
それは今までに二回経験しています。

一回目は芳子と再会して幾度目かに彼女の性器を舐めた時でした。
芳子にとって20年ぶりのクンニだったようで「かんにんして」と恥じらい身を捩っていましたが、
股を閉じさせずに陰唇を舌で割って舐めました。

上へと逃げる芳子の太腿を押さえつけ引き戻しては舐めてやる。
「ヒイーッ」と細い悲鳴があがった。其の瞬間、舌先にツンと塩っぽい味が広がり、
すぐに口中は生温かい液で満たされてしまいました。

「かんにんして」と泣く芳子の羞恥心を、身体が裏切って、こみ上げる快感は、
愛液となって噴出したのです。愛液をすすり、舐めて私は感動し興奮しました。


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44-12.jpg
二回目は野外でセックスをした時でした。山の杉林の中で芳子を裸にし、
性器を弄っていると「入れて、入れて」と悦がり泣きを始めました。
山道脇の人目につきやすい場所でしたが、芳子は快感に溺れての放心状態で、
大胆に成っていました。「セックスをするならもっと奥へ行こうよ」と誘いましたが、
芳子は腰の抜けた状態で、立たせると足をふらつかせて、とても奥まで
歩けそうにもなかったのです。

立木にしがみつかせて、その場でオメコを開き舐めては指を突き入れてGスポット辺りを
擦り付けました。指を引き抜いた瞬間、愛液が噴出したので口を押し付けて
啜ってあげました。愛液は私の口に溢れんばかりでした。
わたしは一滴もこぼさず貪り飲み、木立にしがみついている芳子の尻を抱き寄せ、
ペニスを突きまくりました。

四方を憚らない芳子の悦がり泣きが杉林に響き、私は強烈な快感の中で
射精していました。

そして三回目ーー前の二回は舌や指による愛撫で、
野外での愛撫といった刺激で愛液を溢れさせたのですが、
今回は違います。ペニス其のモノにオマンコが反応したのです。
喜悦に振るえながら噴出した愛液でした。

真に身体が絶頂に達した時に噴出した愛液でです、芳子は潮吹きの名器なのです。
その名器を開発したのは夫では無くこの私なのです。私の悦びは言うまでも有りません。
芳子は小刻みに絶頂を繰り返し、其の度に潮を吹き再び膣内を愛液で満たしては
潮を吹き続けるのでした。

膣襞がペニスに絡みつき、精を吸い取ろうと絞る、私と芳子は股間ばかりか
陰毛や太腿、布団のシーッまでベトベトに濡らしていました。
もっと楽しみたい、もっと気持ちいい事をしたい、必死になって射精を我慢しましたが、
堪えきれなくなり思い切り射精してしまいました。
二人して思う存分快楽を貪る事が出来たセックスでした。

潮吹き女として生まれながら58歳に成るまで知らなかった芳子は
いま潮吹き女として目覚めその喜悦に溺れたセックスでした。
芳子は気だるそうに立ち上がりかけましたが、
「腰がフワーッとしていて頼りないわ」とよろめきました。

そのしどけない姿を見上げ「腰が抜けたのと違うか」と言って笑うと、
芳子はトロッとした顔で「ウフフ」と笑うのでした。
END
  1. 焼け棒杭に火
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
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