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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義姉との3Pを視姦する兄。其の四
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義姉との3Pを視姦する兄。其の四

◇ビラビラがいいのっ
画像 1096
何十年と兄貴のチンポをしゃぶり続けてきたその舌でね、こんどは亭主の実の弟の
少し小ぶりなチンポを、さも愛しそうに大事にしゃぶってくれはる。もうたまりませんわ。

「克江、どうや、美味しいか?」
兄貴、パッチが濡れんように膝あたりまで捲り上げよってね。
そんで浴槽に踏ん張って私ら夫婦の背後にまわりよりました。
淑子は淑子で、両手で義姉の乳房を持ち上げるよう揉みたてながらね、
鼻と口を割れ目に埋めて、チューチューと卑猥な音を立てていました。

「ああ・・・ええ、ええのん」
「そうか、克江、ええ塩梅かいな」
「お父ちゃん・・・ええのん」
「よしよし、もっとようにしてもらえ」
亀頭を吐き出し片手で私の竿をしごきながら、
姉さんと兄貴が夫婦の妙な会話を交わしよります。

兄貴が岩場へ上がり、濡れタオルを重ねて枕みたいなもんをこしらえました。
「淑子ちゃん、あんたのオメコなめてもらいたいやろ?」
なにをすんのかいなと見ていると、まず淑子を風呂から上げ、重ねたタオルに頭を置いて
仰向けに寝かせます。ちょうど膝から下が湯に浸かるような格好です。
その膝へ克江姉さんがすがりつきます。ほんまにすがりつくような格好なんですわ。

自然と、腰から下が湯に浸かります。
そこをバックから私に嵌めろと兄貴が言うんです。
「ああっ」
「んんんっ」
私も興奮しましたわ。

少し石鹸で濁った湯の中でね、真ん丸のぽってりした克江姉さんの尻が
揺れよるんです。
「あああ、お義姉さん、そこ、そこやのんよ、そこなめてえ・・・」
淑子も淑子でえらい悶えようでしたわ。克江姉さんにはみ出したオメコの
ビラビラ咥えてもろうたからたまりません、亭主の顔まともに見ながら
ヒーヒー言いよるんです。

「ああ、ええ眺めやのう」
私の後ろに仁王立ちした兄貴のチンポを扱きながら言いました。
こうなったらこっちもいてまえっーちゅうわけでね。
淫乱な兄貴持ったたが身の不幸ちゅうか幸いちゅうか、
まあ、どっちかわかりませんけど、とにかく克江姉さんの重いお尻を湯の中で
少し浮かせてね、漲った竿の先を下から上へググッとこすり上げたんです。


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画像 966
湯の中ですからね、克江姉さんの割れ目から愛液が染み出して来るのが判るほどですわ。
ああ、こらあ義姉さん、もう欲しい思うてはんねんやなあと興奮しました。
それからはもう一気一気ですわ。
「ううっ」
克江姉さん、鼻や唇を淑子の愛液で濡らして、その顔を上げてね、
背中を色っぽうに反らしてはりました。

よっぽど義弟の挿入が気持ちよかったんと思います。
具合もね、子供を産んでない事もあって、ええ締まりしてはります。
ときどき、こうピクピクッとね、なんや子供の手ぇに握られているみたいな感触があるんですわ。
もうたまりまへんわ。

「んんんっ」
私、兄貴と違うてね、造園みたいな仕事を長いことしとるもんやから、
そらあ体力だけは自信があるんです。
重いもん担ぐしね、梯子で高いとこ上がって仕事しとるしね。
そやから腰の粘りだけはまだまだ若いものにも負けんくらいなんですわ。

「おお、ごっついのう」兄貴が妙なこと感心しよります。
自分の女房を、なんぼ実の弟やいうても、いや、実の弟やったら、
なおさら目の前で犯されるなんかたまらんはずですやる。
それやのに兄貴いうたら平気も平気、
興奮してチンポを夢中になって扱きよるんですわ。

「ああ、あんた、ええ、ええわ」
リスナーの皆さん、どない思いはりますか?宝塚の山奥で、兄貴が見守る中、
実の弟夫婦と兄嫁が、風呂場でくんずほぐれつの卑猥な交尾を繰り返す。
しかも平日の午前中や言うのに・・・

「あかん、わし、もう出そうや、出そうやがな・・・」
兄貴が背後で苦しそうに言いました。
「ああ・・・義姉さん、義姉さん」
こっちも夢中ですわ。腰いっぱいに使うて、湯を泡立てて、克江姉さんのオメコから、
泡が浮かぶほどピストン運動で出し入れし続けました。

「あああっ」
淑子もそれを見ながら悶えとりました。
「ああっ」
私がね、なんでこの告白の冒頭に昔の思い出を書いたか言いますと、
あれからちっとも変わってないんですわ。

兄貴、私の背中に射精、すっかり薄うなってはいますけどね、精液をかけよったんです。
66歳にもなってね、同じ事しよるんですわ。
「どうや淑子ちゃん。あんたもイッタかいな?」自分の女房を玩具にしといて、
弟の嫁には手え出さんいうのも不思議いうたら不思議ですわなあ。

とにかく、こんな変態な中年兄弟いうのんが実在しとる言う事ですな、
まあ、世間の常識から外れとるやろと思いますが、
私ら兄弟、これでも仲良うに暮らしております。
END
  1. 異形の性愛
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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