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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義母(継母)と義姉の親子どんぶり。其の四
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義母(継母)と義姉の親子どんぶり。其の四

◇義母と義姉の相関図◇

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ペニスにたっぷり唾をつけて挿入しました。
最初は痛がって義姉は腰を引きましたが、
肩をもって動きを止めて一気に貫きました。義姉は泣いていました。

僕はそんなことはかまわずにピストン運動を繰り返しました。
初めてだからなのかあるいは体質なのか義姉のあそこは
義母のと比べものにならないくらい狭く、ギュと締め付けてきました。

僕はたまらなくなってペニスを引き出し義姉のオッパイにたっぷりとザーメンを発射したのです。
義姉は行為が終わった後も泣いていましたが、風呂にはいるように命じるとおとなしく従いました。
義姉の立ち上がった時太股にスーと血が流れ、ソファにも点々と血がついていました。

この血は明日、義母に掃除させることにしました。義母の顔を見るのが楽しみです。
義姉が風呂に入ると僕も追いかけていき、
風呂の中でぎこちない動きでしたがフェラチオをさせました。いやがらずに従順に従いました。
バージンを失って変になったのかと思いましたが、
「最初は痛くて逃げたかったけど、最後の方は気持ちよくなってきた」と告白しました。そして、
「あなたのお父さんはいやらしく私の身体を見てイヤだけど、
あなたは初めて会ったときからなかなかいい弟ができたと思っていたの、
だから母とセックスしたと聞いて母に負けたくないと思った」と言いました。

僕はよく意味がわからなかったが、こんないい身体の女とセックスできると思ってうれしくなり、
義姉のあそこを風呂の中でもなめてやり、もう一度セックスしました。

義姉を犯し処女をいただき、その後風呂でセックスを2回したときに
義姉からしつこく義母とのセックスについて聞かれました。

ほとんど正直にSMのことや義母の反応、義母のフェラチオのやり方なども話しました。
義姉は興味深く聞いていました。他の女のやり方は気になるのでしょうか。
その日は義姉は早く寝るといって義母が帰ってくる前には部屋に入りました。
顔を合わすのがイヤだったのかもしれません。

義母は命令とおり11時過ぎに帰ってきました。僕の顔を見ると何か
泣きそうな顔をしていましたが、義姉がもう寝たと聞いて少し安心したようでした。
ただソファの汚れを掃除しろと言うと、しげしげと眺めて察したようでした。


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(ビデオ提供・えろじさん) 
義母は声こそ出さなかったけど泣いていました。
義理の息子のセックスの玩具に母娘ともなったのですから。
でも義母とのことは言わなかったというとホッとした表情になりました。

明日、部屋に来るように命じて僕もその日は寝ました。
その日は義母と1回、義姉と3回やったのでさすがに疲れました。

次の日いつもの通り義母は僕の部屋に来て、
命じられるままにフェラチオをしていましたが、
突然義姉が下の階で呼んだので途中で止めました。
(後で聞いたところ、
 義姉は2人が朝そうしていることを僕から聞いたのでじゃまをしたそうです)

その日は僕は友達と約束があって遊びに出ました。
義姉は僕の留守中に学校の寮に帰ります。
父も後1週間で帰ってくるので義母との関係もそろそろ次の展開にもっていく必要があります。
そんなことを考えて帰ってくると義母は不在で、僕の机の上に義姉からの手紙がありました。

その中には連絡先と今度の日曜日に会いたいとのこととその待ち合わせ場所、
お金が入っていました。どうやら義姉は隠れて僕と会いたいようです。

義母が帰ってくると、シャワーを浴びてからという義母を押さえつけて裸にし、
たっぷりと舐めてやった後、縛り上げてバイブと鞭でたっぷりいじめてやりました。
今朝、射精していないので僕はギンギンになっていました。

義母はしきりに義姉の身体のことについて聞いていました。
僕は少しオーバーに義姉の身体がいかに良かったかを言いました。
義母はいつもよりも興奮していてフェラチオもビックリするほど熱心にしていました。

思わず義母の顔に射精してしまいましたが、
義母はそれを指ですくって自分の口に入れ飲み込んでいました。
僕のペニスが回復した後のセックスはすごく、
義母は初めて獣のような叫び声を上げて何度もいきました。
2人は朝まで何度もセックスをしてその日はたぶん回数では新記録?だった気がします。

次の朝目覚めたのも義母がフェラチオをしている時でした。
今から思えば義母の女としての嫉妬がそうさせたのかもしれません。
父も僕も義姉の「若い肉体」にやはり魅力を感じ、
男を奪われたくないという感覚が義母をそうさせていたのかもしれません。

でも僕にはどちらでもいいのです。義姉とまたやれるめどはたったし、
父が帰って来ても仕事が忙しく留守がちの父ですから、いつでも義母を奴隷のように弄べます。
義母も父と僕の2人から責められるので、
これからはもっと気持ちの良い毎日を送れるはずです。
義母がフェラチオをしているのを眺めながらそう考えていました。
renga_y102001.jpg

義母を性の奴隷にしさらに義姉をレイプして従わせた僕は、
まだバージンだった義姉の調教に夢中になりました。
お互い電車で3時間程度かかる距離に住んでいましたが、
月に2度ほど会ってセックスをしました。といってもほとんどSMもどきのものでした。
セックスするところはラブホテルでお金もかかります。
ホテル代はバイトで稼いでいた義姉が出しました。

そのころ通信販売で義姉専用のバイブとロープ、
それから義姉が顔を真っ赤にして買ってきたイチジク浣腸などでプレイしました。

義姉は僕以外男を知らないのですべていいなりで、
ラブホテルのエッチビデオをまねさせてフェラチオも覚えさせました。

便秘気味の義姉に浣腸をしてたっぷり我慢させ、
フェラでいかせたら出してもいいと命じると、冷や汗とお腹からグルグルと音を出しながらも
一生懸命ペニスをしゃぶる顔が可愛かったと思います。

でも我慢できないと部屋に新聞紙を
引いて出させたり、ラブホテルの廊下に出すと脅かして泣かせていました。

でもそうした時の義姉は本当にあそこをベタベタにぬらしていることが多く、
義母の血を引いて本当のマゾ女であることがよくわかりました。
僕の命令もよく聞き、あそこの毛を剃ってこいといえばツルツルに剃ってくるし、
寮からあそこにバイブを入れてノーパンティで来いといえば、素直に従います。
僕が駅に来ると情けないような顔をしていまにも抱きつきそうな感じで寄ってきます。
とても可愛らしくていとおしい女だと何度も思いました。

家には当然父が帰ってきています。
義母とはまさに父の目を盗んでのセックスでした。
父は毎晩遅かったし朝も早い、また何ヶ月に1回は泊まりで出張に行きます。

そんな時は義母からその間に父と何回セックスしてどうやったかを言わせ、
その分やってやるといって、セックスをしました。
さすがに父にばれますのでロープや鞭といった身体に跡のつく行為はできませんでした。

義姉とセックスができないときは、その分たっぷりと義母に放出してやりました。
義母は顔面一杯にザーメンを浴びるのが好きになり、まさにザーメンパックでした。
ただ義姉とやってきた時は義母が一人でも手を出さなくなっていましたので、
義母は何らか気づいていたと思います。
特に義姉とやった後セックスの時に獣じみた声や態度をしたような気がします。
でも義姉も義母もお互い知らないふりをしているので、
口に出すことはありませんでしたが、嫉妬は感じました。

そうしているうちに僕は大学に合格、下宿をするために家を出ました。
その分義母とのセックスはなくなっていきました。
義姉は就職しアパートに移り僕は休みの度に義姉のアパートに行って調教を続けました。

何でも言うことを聞くというのはすばらしいことです。
義姉はとてもきれいでスタイルも抜群ですが、
会社の男に誘われても2人きりでは絶対に飲みにも行きません。
これも命令したことです。女友達とは行きますが、
旅行などはあそこの毛を剃っているので行かないようにしていたようです。

こうして僕は義姉を独占していましたが、お互いいい年になってきましたので、
義姉は職場の人と結婚、僕も結婚しました。
ただ今も義姉とは3ヶ月に1回程度、
義姉の亭主の出張に合わせてセックスをしています。
子供を1人産んでいますが、相変わらず浣腸と羞恥責めの好きな女で、
となりに子供が寝ているのに関係なく僕のペニスにむしゃぶりついています。
END
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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「ポルノ」のみを指しているのではなく、
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