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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 慰安旅行で起きた母娘乱交。其の二
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慰安旅行で起きた母娘乱交。其の二

義妹のフェラ
私が寝転ぶと、真っ先に義母が私に抱き付いてキスをしました。
そして、私のチンポを握り
「うふっ、大きくしちゃって、素敵よ、賢治さん」
と言いながら扱き始めました。
「ほしかったのよぉ」
自分のオマンコに唾をつけ上になって入れました。
義妹はそれを見て自分の胸を揉んでいました。

義母は酒臭い息を吐きながら、自分を高め、上り詰めました。
私は未だいっていません。側に居る義妹を抱き寄せ上になりキスをし、
乳房を揉みしだいて股を探ると、よく濡れていました。

「私にも握らせて」
私のチンポは益々硬くなってきました。
「姉ちゃんとは、うまく言ってるの?」
ふいに彼女が訊いてきましたる。
「うん、まあね・・・」
「嘘ッ、お義兄さん、ほったらかされているんでしよ。私には判るのよ・・・
 昔から姉ちゃんて自分勝手な人だったからね」
「・・・」
私は黙って、彼女の快い手の動きにペニスを委ねていました。そしたら、彼女が、
「姉ちゃん、子供が出来てからあんまりセックスもさせてくれないんでしょう?
 溜まってるんじゃないの、お義兄さん・・・こんなことしてもらった事ある?」
と言うなり、私の尻を両手で引き寄せ、ペニスに唇を這わせて来たのです。

「あッ!」
声をはなった瞬間、生柔らかな舌が亀頭に絡み付いてきました。
「ううッ・・・!」
ズキンと疼きが脳天まで駆け上がって、私は腰を震わせていました。

「これがお義兄さんの匂いね、ちょっとオシッコの匂いがするけど・・・」
恭子(義妹)がゾクッとするほど艶っぽい眼で私を見上げました。
それからペロペロと亀頭を舐めたかと思うと、中ほどまで咥え込んでいてきました。

ペニスが豊かな粘膜に包み込まれた。結婚以来、妻の康子は一度として
尺八をしてくれた事がない。新婚当時もである。
私はして欲しいと思った事は何度もあったが、康子は私に奉仕して
喜ばせてやろうという気は全然持っていなかったようです。

それで私は口に出して尺八を求める事も無かった訳ですが、
矢張り心の底では婿養子としての遠慮があったからかもしれないのです。


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「どう、姉ちゃんに比べて、あたしの裸・・・」
どちらかと言うと筋肉質の如何にも子育てに勤しむ康子に比べ、肉感的です。
乳房も大きいし、尻の肉も豊かです。
それに黒々とした逆三角形の陰毛が実に扇情的でした。

義妹は「もう入れてぇ」と体勢を入れ替えて布団に寝ると股を広げて私を促します。
私はアチコチ舐めまくってから、ゆっくり穴に入れました。

「おおお~、太い、いい気持ち。もっとも突っ込んで」
義妹も好きものです。事務所で働いている時とは大違いでした。
私は激しく突いて果てました。義妹は満足したのか自分の布団に帰って寝ました。

まだ、物足りないのか義母がまた迫ってキスを連発しました。
「ねぇ・・・オッパイを噛んで・・・」
と義母は小さく恥ずかしそうに呟きました。
私は義母の体を起こし、ベッドに寝かせると上から覆いかぶさり、乳首に吸い付きました。
そして恐る恐る噛んでみました。義母はピクンと体を少し震わせました。

「痛い?」
義母は首を振りました。
「もっと・・・もっとしごいて・・・」甘えるような声で言いました。
私は軽く噛んで乳首の先端へしごいてみました。
義母の体はビクビクと震えました。

「あぁ・・・」
こんなことで感じるのかと思いましたが、私も義母の反応で興奮してくるのでした。
手は義母の割れ目をまさぐっていました。
濡れた割れ目は簡単に私の指2本を呑み込みました。

「いいよ・・・もっとしていいよ・・・」
「・・・」
指を膣の内側で動かすと、もうグボグボといった感じで、
内臓が溶け出してくるのではないかと思いました。

「・・・めちゃくちゃにしたい?」
義母は私の腰を撫でながら聞きました。
「えっ?」
私が返事に困っていると、
「めちゃくちゃにしてもいいから・・・」
と、義母が自らの要求のように言いました。
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その声は十分に興奮しているのがわかりました。
私は既に割れ目の中にある指を激しく動かしました。
乳首もキリキリと責め立てました。
義母の手はいつの間にか私のペニスを掴んでいて、
悶えながらも器用な指でペニスのさきっぽを刺激してくれました。
私の指が義母の膣の内側をかき出すように動くと、義母は腰を浮かして泣きました。

「あぁ・・・そこは・・・だめ!だめ!」
義母がめちゃくちゃになっていくようでした。
私はドキドキしながら指をもう1本入れてみることにしました。
義母のヌルヌル、グボグボはそれ位は大丈夫に思えました。
案の定、指を3本縦にすればすんなり入りました。

「お義母さん・・・指が3本も入りましたよ」
「えぇ! そんな!・・・」
「ほら。わかる?」
私は指を1本づつ膣の中で動かしてみました。
その1本づつの動きが膣壁を通して内臓に伝わるように義母の体内をえぐってみせました。

「そんな・・・そんなこと・・・」
3本の指がまたリズミカルに動き出しました。
その動きに合わせて義母のお腹の中からグチョ、グボ、と、いやらしい音が出てきました。

「うそ!・・・うそ!・・・」
私は義母の体を回転させ、ドレッサーに向かって足を広げさせました。
布団と枕で義母の上体を支えて鏡を見やすくしてあげました。
義母の割れ目はもうぽっかりと開いているように見えました。
いきなり指3本は性急だと思い、クリトリスを撫でたりして義母の反応を確かめました。
  1. 母娘(おやこ)丼
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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