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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 慰安旅行で起きた母娘乱交。其の一
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慰安旅行で起きた母娘乱交。其の一

画像 471
私は10年前、31歳の時に跡継ぎ男子の居ない叔父(父の兄)に強く望まれて、
河野家の長女である康子当時28歳(従兄妹同士の関係になります)と結婚し養子に入りました。
父の実家は昔からの、この辺り一体の地主で広大な田畑や何軒もの借家やアパートを持ち
叔父は建築業と不動産業の免許も持ち手広く事業をしているやり手でした。

一級建築士の資格を得て、県庁の土木課で働いていた私に白羽の矢が当たったという訳です。
しかし、私と康子の縁組を済ませると、
それを待って居たかのように呆気ないくらいに義父が卒中によって亡くなり、大きな家には義母と
義妹と私たち夫婦の四人が同居することになりました。

突然の事だったので、建築業は実父が引継ぎ、不動産業は義母が名義だけの社長になり、
実務は専務である義母の弟が仕切る様になりました。私は公務員の地位と安定性が捨てきれず、
一級建築士としてのアドバイスはしますが、身柄は其の侭サラリーマンを続ける事にしたのです。

最初の数年は何事もなく過ごしてきましたが、私が鈍感で気がつかなかったのか、
義母と義妹の態度が微妙に感じられる様になりました。
義母は現在59歳で、義妹は未だ未婚の34歳です。

義母は折衝事が苦手な性分らしく「私は百姓が肌に合ってるからと」と
自家消費の米や野菜作りに精を出しています。
私も役所が休みの時には進んで野良仕事を手伝います。

義妹はそんな義母の名代見たいな存在で毎日不動産業の事務所に出勤して経理事務を
取り仕切って居ります。従業員からは煙たがれる存在ですが、私の言うことは素直に聞いてくれて
良く私のアドバイスを求めてきます。

妻は子育てと家事に追いまくられています。

去年の秋でした。建築業界と不動産業界の合同の慰安会が開催され、
本来なら実父と義母の弟が参加する筈でしたが、実母が体調を壊して伏せておりましたので、
実父は代理に私を行かせることにしたのです。
そしてどう話が出来たのか判りませんが、義母の弟も辞退して、
義母と義妹が同行する事になったのです。

3泊4日の北海道旅行で、総勢57名の参加でした。
私は本来こうした旅行は余り好きではありませんが仕方がないと納得しました。


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宴会は予想どおりのドンちゃん騒ぎとなりましたが、私たちはお酒に弱いので、
早々に引き上げる事にして、割り当てられた部屋に戻りました。
私たち3人は2部屋続きの和室で、一部露天の家族風呂が付いていました。

私は酔い覚ましに真っ先に風呂に飛び込みました。すると、其の後に義母が入って来て
目のやり場に困っているのに、義妹までもが嬉しそうに飛び込んで来たのです。

私たちは元々近い親戚同士ですから、子供の頃には互いの家に貰い湯に行ったりして、
義母や義妹と一緒にお風呂に入った事もありますが、私のチンポに毛が生え始め、
従姉妹らの胸が膨らみ始めた頃からは一緒にお風呂に入った事などはありません。

私が湯から上がって身体をながそうとしたら、後ろに義母が座って私の背中を洗い出し、
すぐに義妹が私の足を洗い出しました。皆、適量のアルコールが入っていたので、
羞恥心も何処へやらで、キャァキャァ笑って素っ裸で洗いこをしました。

義母は58歳とは思えない若々しい肢体で顔や首筋や腕は日頃の野良仕事で褐色に日焼け
しておりますが、首から下の乳房や下腹部は雪のように白く、そのコントラストが見事でした。
自己申告ですがB86-W60-H88とかで乳房の弛みも無く未だ40代と言っても通ると
思える程のナイスバディです。
陰毛は生えるに任せた多毛で黒々と土手を覆いアナルまで生えていました。

義妹も母親に似て色白でフサフサとした陰毛が目立ちます。妻も含めて河野家の女達は、
色白で多毛の家系のようです。顔立ちは中山美穂似で性格はきついが、
裸身はボリュームたっぷりで色気があります。3人は風呂場で散々ふざけて遊びました。
裸の付き合いがよかったのか、今までとは全く違う親しみが出来ました。

部屋は二つ、当然布団も一つは私用、後の二つはぴたりと並んで敷かれていました。
義母は「賢治さんも一緒に、こちらで寝たら」と言ったので、
面白半分に布団を運んで3っ並べることにしました。

この時点で、私たちは何の衒いも無く、ごく自然とセックスすることに決めていたように思います。
誰が言い出した訳でもなく、露天部風呂で際どい触りっこが前戯になっていたのです。
  1. 母娘(おやこ)丼
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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