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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義母・照子の体。其の五
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義母・照子の体。其の五

画像 366(画像拡大出来ます)
それは義母も同じようで、一突き毎に大人の感じ声を部屋中に響かせる。
「ほらほら、ムスコのチンポをマンコに突き刺して喜ぶなんて、
こんないやらしいお義母さんの姿見られるなんて嬉しいな。」
「そう?ああ。でも、私だってまだまだ女なのよ。」
「そうですよね。だからこういう風にチンポつかれて喜ぶんですね」
義母のでかい尻をわしづかみにして、さらにピストンのスピードを上げる!

「ああぁぁぁぁくううううう。」
感じる声を抑えきれず枕に顔を埋めてあえぐ義母に
「こんなチンポを本当は想像しながらいつもオナニーしてたんじゃないんですか?
正直に言って下さいよ!」
「ええ?そんなこと・ないわ・うぐ!」
「正直に言って下さい。そしたらもっと奥までえぐってあげますから!」
そういってチンポを奥にとどめたままグリグリと腰を回す。

「あああ。深いいいいい。だめ!こんなの死んじゃう!!」
「じゃあ本当のことを言って下さい!」
「分かったわ!本当はたまにいやらしいことを考えながら、
こんなチンポに貫かれること考えてたの!!!」
「考えながら、このクリちゃんをいじいじしてたんですか?」
そう言うとクリにバイブを最強にして押し当てた。

「ぐひいひいいいいい。両方はダメ!チンポとおもちゃはだめええええ」
頭をよじりながら義母はさらに声を上げる。
「こんなに気持ちよくしてもらったことはないでしょ?」
「ええ。ないわああ。私おかしくなっちゃいそううう。体がビクビクなっちゃうの!」

ちょうど、ドレッサーが開いていて横から二人が重なっているのが見えることに気づいた。
獣のように四つんばいで尻を高く上げた義母。突き出たオッパイはベッドに
つきそうなくらい垂れているがそれが余計に魅力的に感じる。思わず、そのオッパイをつかみ。
「お義母さんの垂れたオッパイも大好きなんですよ。」
さらに興奮してしまい。奥まで奥までピストンをしてしまう。

「いや!恥ずかしい。垂れたオッパイなんて魅力ないでしょう・・・」
「そんなことないです。母性を感じる、お義母さんのオッパイ魅力的でたまらないんです。
 いま凄く幸せな気分です。お義母さんと一つになれて嬉しいんです。」
「そこまで思ってくれてるなんて、何か変な感じだわ。ああああ。嬉しいわ。だからもっとついて!」
思わず義母は本音を言ってしまったようだ。


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画像 330
「もっと突いて良いんですか?義母さんを責めていいんですね。」
「そうよ、もっと突いて!私の奥まであなたのをちょうだい。ちょうだい!」
「もっと早くいってくれたら、すぐ気持ちよくなれたのに。お義母さんたら」
「あああそうね、私がバカだったわ、こんなチンポだったら、
 もっと素直に私のマンコずぼずぼしてもらったら良かった!」
「ずぼずぼしてってお願いしてみて下さいよ」
「ああ、ずぼずぼして!ねえ、私の奥までずぼずぼしてちょうだい!」

30近く年上の女性が、欲望丸出しで、自分のチンポを求める声にたまらなく興奮すると、
もう我慢の限界に近くなってきた・
「お義母さん、そろそろいっちゃいそうですよ。」
「私なんかさっきから逝きっぱなしよ。もう死んじゃいそう」
「一回きりだから、中に出してもいいですか?」
「はあはああああ、良いわよ。私はもう生理ないから、赤ちゃんできないし、
 思いっきり中にぶちまけてちょうだい」

中だしをOKするなんて思ってみなかったので、びっくりしたが、
こんなきもちいいマンコで出せることに興奮して限界になった。
「逝きますよ!」
「あああきてきてきて。おいぃ・・・おいぃ・・・おおおおお」
最後の一突きで義母の中に精子をぶちまける。
その瞬間また義母も逝ったらしく体を震わせた。

俺は体中の力が抜けるのを感じながら義母を抱きしめベッドに倒れ込んだ。
義母は大人しく俺と抱き合いながら、
「もうこんなことになるなんて。本当困ったムスコだわ・」
「そうですよね。でも、大好きな義母さんがこんなに感じてくれて、
 新しい一面が見られたし、さらに好きになっちゃいました」
「全く調子のいいこといっちゃって」
そう言いながら、また乳首をつまみながらくりくりといじると、

「こらこら、一回きりっていったでしょ!」
「今日一日だけですよ。お義母さん。
 一回だけじゃ、体に逆に悪いから今日はとことん愛し合いましょうよ」
「はあ、本当に調子いいわね。じゃあシヤワーを浴びてゆっくりしましょう。
 あなたお昼たべてないんんじゃない?何か作るわ」
「そうですね。いつもの美味しいご飯たべさせてもらってから、
 お義母さんの美味しい体をまた食べさせてもらいます!」
そういうと義母はやれやれという顔をしながら服を着始めた。

一日きりとは言いながら、すでに新しい快楽を知った義母はこれからもこばむ
ことはないだろうと思いながら、これからの義母とのSEXライフを思うと思
わずチンポが固くなり、台所に立つ義母を後ろから犯してしまった。
END
  1. 義母相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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