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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義母・照子の体。其の四
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義母・照子の体。其の四

04.jpg
無言で俺はさっきまで義母がオナニーに使っていた俺のプレゼントした
バイブを手に取り素早くスイッチを入れ、ぐちょぐちょのクリに押し当てた。
「ひっ!」
そう小さく悲鳴を上げた義母は目を閉じてさっきまでの快楽を思い出してきた。

「ほら、さっきまでお義母さんがいやらしいオナニーに使っていたバイブだよ。」
ブイーーーンといやらしい道具の音が静かな部屋にこだまする。
「ああああああ、いいいいい。これそう、私さっきまでこれで気持ちよくなってたの。」
「そうでしょ?これでスケベな気持ちになって一人でしてたんでしょ?」
「そうなの、私スケベな気分でしてたわ。
 凄く気持ちよくて、いっぱいいっぱいしてたのぉぉぉ。」
これ以上はもう、頭を巡らせる必要はなくなった。

すでにいやらしい、快楽の虜となっている義母に必要なのは俺の辱めの調教と
その体を貫く肉棒だけだ。
「ほら、お義母さんのいやらしいところからこんなにお汁が出てきてるよ、見える?」
「あっっっっっは、見える私のあそこからいやらしい汁出てるのみえる。
 すんごいすけべ,私。」
何かに火がついたかのように、突然義母は淫らな言葉を話し始めた。

こうなると、これまで溜まっていた欲望が義母の体を支配してしまう。
バイブをクリに押し当てながら、体を移動し、義母の口元に股間を持って行った。
あえぎ声をあげる義母に
「ほら、自分ばっかり気持ちよくなるのは反則ですよ。僕のも良い子して下さい。」

「ん。はあああ。すごいわぁ。これ。私のお口に入るかしらこの良い子は。」
と言うやいなや。小さい口を懸命にあけ、口マンコの中に納めてしまった。
じゅぶじゅぶチュパチュパ。

バイブですけべな信号を体に送られながら俺のチンポをシャブリ倒す
義母はそこらのヘルス嬢なぞに負けないくらい丁寧でいて、
大胆に口マンコで俺のチンポをしごきあげる。

舌先で尿道の入り口をグリグリしたかと思うとカリの溝を舌でなで上げたり、
さっきの言葉とおり良い子良い子してもらってるような感じだった。

義理とはいえ自分の母がするフェラチオに俺は体が溶けるようだった。
そして甘えるような声で、
「お義母さん~、おちんちん気持ちいいよ~。もっとしゃぶって~。」
と言ってしまった。それを聞いた義母は
「ほら~。えいじはおちんちんのここが気持ちいいんでしょ~?
 チュパチュパしてあげるわよ~。」
と俺の調子に合わせてきたのだ。
 
画像 340
もう二人は近親相姦という禁断のセックスをお互いに理解し、
本能でさらに気持ちよくなろうと行動していた。
俺は、チンポをしゃぶらせたまま上にまたがり、69の形になった。
「お義母さんの気持ちいいところもチュパチュパさせてぇ。」
と言いながらとろとろになったまんこと、ピンクにとがったクリになめまくった。

義母のマンコは手入れしていないようで、たっぷりと陰毛がアナルの周りまで生えていて、
陰毛の先にはさっきから垂れ流している愛液のしずくが夜露のように溜まっている。
義母の愛液は思っていたとおり濃厚な思っていたとおりのしょっぱさで生々しい味は
余計にチンポを固くさせた。クリを集中的に舐め出すと、義母は声をさらに大きくさせる。

「あはああ、そこがいいの。私、ああいや、もう、ツーンとなっちゃう、私、ああああ。
 いい子だからもっとチュパチュパしてちょうだい!私のえいじチュパチュパして!!」
「良い子のおちんちんはお義母さん気に入った?」
「あぁ、大好きよ!このチンポ。私このチンポとっても好き!!」

我慢汁を口マンコで吸い取りながら、スケベな言葉をほえる義母のエロさに少し驚いたが。
すぐにこんないやらしい女ならもっと早く実行していればよかったなどという考えが一瞬よぎったが、
すぐにチンポにくらいつく義母のフェラによって頭は真っ白になった。

いきなり腰を浮かすとチンポについたよだれが糸を引き義母の唇に落ちた。
そして体を入れ替え、義母の目をじっとみた。これ以上は我慢できない。
お互いにそういっているようだった。

「お義母さん。入れていいですか?」
俺はもう一度そう聞いた。こくんと首を縦にふる義母はまるで処女のように緊張していた。
もう一度キスをしながら固く抱きしめ耳元で囁いた。
「お義母さん、一つになりたい。これでお義母さん気持ちよくして上げますから」
「えいじ、たっぷり私をいかせてちょうだい。今日はもうあなたのものだから。」
それを聞いた瞬間、左曲がりの俺のチンポは義母の小さな体に挿入されていく。
ぬぬぬぬぬん。
中は体と同じように小さくきつかったが、それが余計にチンポを締め付け、精
子を早く飲みたいと言っているようなマンコだった。
画像 271a
「んんんん。ああああ、入った。あ。」
「ああ、凄くしまって、チンポ食べてるよ。」
「ぐぐううう、気持ちいい!」
久々にチンポを向かい入れた義母の体はブランクを感じさせないほど
俺のチンポを楽しんでいるようだ。
俺はふくよかな小さな体にしがみつきながら猛烈に腰を振り始めた。
グペチャン。グペチャン。グペチャン
義母のたるんだ尻に腰を打ち付けるとそんな変な音がしたが、妙に生々しい、
義母にチンポを入れて動かすとこんな音がするんだなと思う。

「あんまり激しくしないで。私こんな風にされるとあああああ。」
なぜか最後まで話をさせまいとして、腰をさらに打ち付けると、
義母は体をのけぞりながら俺のチンポを奥まで飲み込む。
「こんな風に気持ちよくなれるんだから。
 はじめから俺のチンポにシャブリついてればよかったのに」
「あは~。だって、そんなのいけないと思ったし、恥ずかしくて私。
 あぁ。そこ。もっともっと奥までついて」
「すけべなお義母さん。お義母さんの好きな体位ってどんなやつ?」
「え~。んんっっ。私の頃は普通のやつ以外は後ろくらいしかしらないわ。
 でも。ん。奥までくるから後ろが好きかしら。」

何も言わず、ずぼっとチンポを引き抜くと。あはあああ。と絞り出すような声
で義母は残念そうに僕の顔を見た。
「じゃあ四つんばいになってみて下さい。」
「んもう。そんな気がしていたわ。」
少しすねたようにしながら義母は四つんばいの姿勢を取った。後ろから見る義
母の姿。でっぷりとした大きなお尻に色の沈着したアナルがひくひくと動いている。

「お義母さんお尻の穴までヒクヒクなってますよ!」
「そんな変なところを見ないで早くいれてちょうだいよ。」
固くすぼまったアナルを左右に振りながら、義母はチンポを懇願している。
生のチンポをずぶずぶと後ろから突き刺すと、さっきとはまた違った感触を味わうことができる。
  1. 義母相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
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