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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義母・照子の体。其の三
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義母・照子の体。其の三

画像番外 k122
義母は天井を見つめるようにしていた顔を俺の方にゆっくりと向けた。
「・・・そんな風に思ってくれてるなんて思わなかったわ。
こんなこと絶対い けないと思ってるんだけど。確かにこうなったのは私の責任だし・・・」
一呼吸おいて
「約束してちょうだい。今日のことは私が責任を取るわ。
だけど、絶対にこのことを誰にも言わないこと。そして今日だけにしてちょうだい。
私は誰にも迷惑かけたくないの。分かるでしょ?」
少し涙ぐんで義母は言った。

「分かってます。僕だって妻もいるし、今日お義母さんと結ばれたら一生それを
胸に我慢します。約束はちゃんと守るんで、今日だけは、僕と大人の関係に
なってくださいお願いします。」そういって頭を下げた。

「分かったわ。さっきもいったでしょ、私のせいでもあるんだから」
少し呆れたように笑って義母は答えた。
「すいません。」
ばつが悪いような感じで謝ると。天井を見上げながら
「はぁ~。貴方とこんなことになるなんて想像もしなかったわ。本当分からないわね。」
「そうですね。でも、そんな魅力的なお義母さんにもやっぱり責任ありますよ!」
「あら!それってほめられてるのかしら?それともけなされてるのかしら?」
少し元気が出てきた義母は冗談を言った。

「もちろん大好きなお義母さんをほめてるんですよ。
じゃあないと俺のあそここんな風にならないですよ。」
とさっきからずっと堅くなっているチンポも手にとって振ってみた。
すると義母は
「ほんとに堅くなってるわね、ここがいけないことするのね。」
やっと義母も心を開き始めていた。
「だから、お義母さんにとってもいけないことしてもいいですか?」
そう耳元でささやくと、
「良いわよ。しつこいけど、本当に今日だけよ。お願いね。」
そう義母は答えた。


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03.jpg
「はい。本当ありがとうございます。」

そう言いながらさっきまで触っていた乳首をもう一度クリクリと動かした。

「んもう、あなた、乳首つまむの上手なのね、さっきからびりびりしてしょう
がないのんよ。私乳首弱いんだからあんまりいじめないでぇ」
「ごめんなさい、気づかないで」
そういいながら両方の乳首をつまんで動かし始めた。
「ちょっと弱いっていってるじゃないのぉ。あん、あああああ、んんふうう
う」
「気持ちいいですか?」
「ああああ、いいにきまってるじゃない。乳首はあああ」

頭をのけぞらせながら感じ始めた義母はもう俺のものといっても過言ではなか
った。さっきかたくなに拒否された口づけを受け入れればそれは完全に証明さ
れる。そう思いながらそっと義母に言った。

「お義母さん大好きです。」

義母の口にそっと俺の口を重ねた、一瞬体を固くした義母だったがすぐに体を
寄せて、受け入れた。二度三度口づけを交わし、俺の舌を義母の中にねじ込ん
だ。始めは予想していなかったのか閉じられていた歯で邪魔された俺の舌だっ
たが、もう一度舌を入れるとすでにその扉は開かれていた。まずニュルっとし
て暖かい感触があった。これが義母の舌の味!!俺は猛烈に興奮した。舌を上
へ下へ絡ませながら義母と唾液の交換をした。
「んくんく。んは~。」
「お義母さんのキスってとっても上手ですね。僕もとろけそうですよ。」
「あなたの方こそとっても上手いわ。こんなキス初めてかも。」

段々と快感の波に理性を忘れつつある義母はそんな風に告白した。
俺は義母の後ろに回り込み、首筋にキスしながら前に回した手で乳首をつまん
だ。もうさっきまで怒りに声を荒げていた理性ある大人はどこかに消えてしま
っている。今いるのは娘の旦那から欲望を求めるどすけべ熟女だ。俺は固くな
っているチンポを後ろから腰の辺りに押し当てて、
「こんな風になってるおちんちんほっといていいんですか?」
と聞くと、義母はその声に飛びつくように、俺のチンポに右手を添えてきた、
画像番外 k077
「あああ、すごい固くなってるわ。」

ゆっくりとこすり始めながら、義母はあえぎ声のなかからそういった。

「だって、大好きな女の人とこんなにHなことしてたら、固くなってきて当た
り前じゃないですか、それだけお義母さんが魅力的だってことですよ。」
「ん~、はあああ、あり、がと、」

チンポをこする動きは慣れたもので俺のチンポの先からも我慢汁が流れ始めて
いる。もう、俺もチンポをこすられ始めると、冷静ではなくっなってきてい
る。心の中で早く義母のマンコをいじってみたい!いじってぐちょぐちょにし
ながら義母のマン汁を飲み干したい。そう思った。しかし、まだ、ここでつめ
を謝り失敗すると困るので、まずは、じらしながら、素早く横向きになって、
義母にチンポをこすらせながら、

「じゃあ、チンポは固くなってますけど、お義母さんのあそこはどんななって
るのかな?」
「そんなの分からないわ~。」
「なら確かめさせて下さいね。」

そう言いながら、指先で義母のまんこを大きくなでてみた。
すると、もう義母のマンコには大量の愛液が流れ出していて、
これまでのエロ愛撫に体が反応してしまった動かぬ証拠だった。

「やっぱ、準備がよかったみたいで、こんなに濡れてますよ~。」
「やだ!見せないで、分かってるくせに。意地悪なのね。」
「そうですか?もっと意地悪なことしてあげましょうかね。」
そういいながら、ぐちょぐちょに濡れた愛液を乗せてクリの先をこすってやると
「んんふううう~。あ~、そこいいかも。」
とスケベな声をよりいっそうあげ始めた。

少し俺は乱暴に
「いいかもじゃなくて、気持ちいいでしょ?お義母さん。そろそろ、
 お互い本当のこと話ませんか?もうお互いこんな関係になってるんだから。」
「でも、こんなに感じちゃう姿貴方にみせるの恥ずかしいから。」
と義母はクリトリスをいいようにもてあそばれながら顔を赤らめてそう答えた。
  1. 義母相姦
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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