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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 北陸バスツアー淫欲旅情。其の三
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北陸バスツアー淫欲旅情。其の三

◇妻の寝姿に欲情する◇
004d.jpg(画像拡大出来ます)
サネを覆い隠す事に気を取られていた京子は酷くうろたえまして、
「あひっ・・・いきなりなんてズルイ」と、腰を捻りました。
かと言って、嫌がっているわけでないのは当然の事ですから、
私はかまわずに京子の尻を両手で抱えて引き寄せ、
埋めた舌をもう滅多やたら動かして、淫肉をかき回してやります。

「あーっ、あーっ、それ、いいわ。あなた、とっても素敵」
と、京子が腰を痙攣させ、私の頭を強い力で抱きしめます。
私は息苦しくなって参りました。そして、それよりもペニスの我慢も限界に達していまして、
クンニリングスを止めると、彼女を岩から下ろし、反対向きにして尻を引き寄せたのです。

「ああっ、こ、ここでするのね」
と、彼女が岩に両手を突いて、膝を開きました。私はすぐさま彼女の尻肉をグイッと広げ、
ヒクついているビラビラの間にペニスを突っ込んでいきます。

ニチャッと音がして、ペニスがズボッと埋まり込みました。途端に京子が、
「ヒイーッ、は、入ったわ、あなた」と、背筋をそらせて震わせます。
そこの中は温泉よりも熱く潤んでいる気がしました。
私はペニスをなおも根元で突き進め、それからピストンに移りました。

「いい、いい、いい」
と、京子がうわ言のように喘いで、尻を揺すります。
私たちの膝頭で、ジャバジャバと湯がざわめいていました。
「京子のオマンコも素晴らしいよ。特に今夜は・・・
 ところで、どうして私達夫婦と一緒に旅行する気になったのかね?」

私は京子の口から嫉妬じみた答えが返ってくる事を期待してたずねました。
けれども彼女は、最早そんな事はどうでもいいらしく、或いは私の声が聞こえないのか、
「いいわ、ああっ変になってきた。変になるの・・・」
と、尻をゆすりたくって、喘ぐばかり。

私は京子の口から焼き餅を妬く言葉を聞いていい気分に成りたかったけれど、
あまりにすさまじい京子の悶え振りに、そんな事はどうでも良くなって、
「もっと変になれよ。こうか、こうか!」
と、一気にピストンを加速したのであります。

「ヒィーッ、凄いの。イクわ・・・あああん、いくーッ」
と、彼女がアクメの声を張り上げ、尻肉を痙攣させたのはすぐでした。
私もその瞬間、ペニスが痙攣するのを感じ、スペルマを放っていたのでありました。


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00m.jpg
暖房の良く効いた部屋で妻は深い眠りに耽っておりました。
左の足を拡げ、右足は膝をくの字に曲げて大開きに成っています。
普段余り酒を飲まない妻は酒に弱く、此の侭放って置けば朝まで眠っている事でしょう。
掛け布団は足元に押しやり、浴衣の胸は肌蹴て大きな乳房がこぼれております。

天井の間接照明の淡い光が妻の白い肌の股を開いた下半身を照らしています。
私の体の中を得体の知れない欲情が走りぬけ、私は躊躇いも無く、
妻のオマンコを割れ目に沿って舐めあげていました。
三回、五回、妻の体は動かないし、寝息も乱れない。
30年慣れ親しんだオマンコだ、自分のペースで舌を動かし、指を花弁に当て、
左右に開いて舌を丸めて入口を突いた。サネが硬くなって膨らんできました。

私は口にサネを咥えて舌を絡ませて下側から舐めました。
一瞬、妻の体がピクッと動いて寝息が止まった。
私は絡めた舌を離した、妻が何事も無かったように再び安らかに寝息を立てていた。

私のペニスは京子との交接に疲れ未だ臨戦態勢には無かったので、
足元の掛け布団を引き上げて妻と枕を並べて眠る事にしました。
2、3時間眠ったでしょうか、フッと眼を覚ますと未だ辺りは真っ暗でした。

私は妻の浴衣の裾を捲ってオマンコを覗き見した。
愛撫の余韻か、割れ目が淫らにぬれていました。
私のペニスは元気を取り戻して硬くなっておりました。

私は妻の花弁を開いて覗いて見ました。ピンク色の秘道の奥、二センチ余りの
肉の塞がりに、白く濁った淫液が溜まっておりました。
私は妻に体重が掛からないように左腕で上体をささえ、右手でペニスを握って
妻の割れ目に亀頭を当て、二、三度上下させて入口に潜らせ、
右手も突いて上体を固定しました。

私は腰を突き出し、ゆっくりと、それは妻の膣奥深く潜り込んでいきました。
根元まで沈んだとき先端にコリッとした硬いものが当たった。そのとき、
何か生き物が群がっているように亀頭に吸い付いてきます。

私は、またゆっくりと後退させると膣壁が閉じるようにペニスを緊縛する。
入口に雁首を残して再び没入させていった。四、五回往復させたとき、
「ウフ~ン」と甘ったるい声を出したが次の瞬間パッと妻が目を開きました。

二日目の宿、山中温泉では思いがけない展開になったのですが、
そのお話しは又の機会に書かせていただきます。
END
  1. 温泉旅行
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  3. / comment:1
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若い女との不倫の歴史

  1. 2014/08/06(水) 21:23:56 |
  2. URL |
  3. めもりー
  4. [ edit ]
 もう74才になります。初体験は18才で先輩に連れられて川崎のトルコ(今のソープランド)でした。女性に初体験であることを告げた上でセックスのテクがわからないまま、ただヤリタイだけでしたが、はやる気持ちを見透かされて世間話をするうちに、祖父の生まれが富山県であることを話したところ「富山県の何処?」から始まり、何故か市・大字迄を聞かれました。
 実は女性の出身地と大字が同じでした。彼女は慌てて「話はこれでおしまい、富山に行ってこんな女性がいたなんて絶対に言わないでネ」と固く約束させられました。その後は、女性の体の詳細と性感帯へのタッチの仕方を丁寧に教えてくれて、いくつかの体位も教えてくれたのです。もちろん初めての挿入とゴム付きで射精も体験しましたが「お金はいらないよ、内緒だけど」がとても良い思い出で、その後の女性とのセックスに役に立ちました。
 就職・結婚後、転勤である支店に配属され、温泉地に一泊の慰安旅行に行った時の思い出があります。宴会の後に若い人たちと旅館内のクラブでダンスをすることになりました。沢山のお客がいましたが踊りが不得手な仲間はまもなく引き上げていきました。残った私は当時30才で入社三年目21才の娘と何曲も踊りました。ダンス音楽はジルバ・マンボ・ブルースで、しばらくするとブルースが続くようになりました。若い娘は同じ部署でも担当が違うので話をするのは初めてでしたが、私のリードが良かったのか帰ろうとは言わないどころか、曲が終わっても組んだままで次の曲を待っていました。一時間も踊り続けた頃には、殆ど体を密着させたチークダンスになっており、右足を彼女の内股に入れてリズムより少しずらして股間をこするようにしたので、曲の合間には私に抱かれたまま虚ろな目つきになっていました。ダンスがひと休みするのでワルツが係るとともに照明が暗くなり、周囲では抱き合ってキスをしているカップルが見られ、その雰囲気に合わせて彼女を抱きしめて軽くキスを下あと会場をあとにしました。
 その四年後に同じ部内で配属替えが有り彼女は私の部下になりました。昭和50年頃は何かと言うと社内の飲み会が多く、彼女はお酒が好きだったこともあって帰りの電車がなくなり、タクシーで一緒に帰り私の家に泊まって行くこともしばしばでした。そんな親しさから二人で食事やダンスホールに通う機会ができて、ラブホにも行く仲になりました。その頃は「上司との浮気の関係」と呼ばれる間柄です。
 彼女はバージンでしたから、妻帯者の私は丁寧に開発を続け、半年後には目配せだけで約束ができて食事からラブホのパターンが出来上がり、私は彼女のアエギ声とイク時の体の何とも言えない姿に歓びを感じていました。
付き合いだしてから三年後の28才の時「婚約しました」との告白を聞きました。おめでとう、とその日のセックスを最後に二人の付き合いを解消しました。
 彼女は結婚退職をしたので、後任に同じ部内のB子25才が配属されました。地方出身者で短大を出てから就職し叔母さんの家に下宿しています。身長も高く私好みで話が良く合い、まもなく二人で食事やダンスに通いセックスもするようになりました。下宿生活を良い事に、示し合わせてタップリとセックス三昧の温泉旅行もしました。B子は二年後に社外の人と結婚することになり退職しました。最後のセックスで私が「彼と初めてセックスする時はイタイと言いなさい」と伝えたところ、「もう二回やりました。私がイクのは、彼のテクが良かったんだと思ってるみたい・・」とむしろ私との性体験に感謝していますとの告白が別れの言葉でした。
 まもなく私は妻子供三人と共に新潟県の支店に転勤となりました。
雪国なので学生時代から継続しているスキーで子供達に教えると共に、取引先のスキー行事に指導役を兼ねて毎年誘われるようになりました。新年会行事で隣に座ったのは経理が女性C子さんでした。彼女は私の家の近くでスキーには毎回参加していましたので話が盛り上がり、二次会でも隣に座り「スキーを教えて欲しい」と言われてから、後日カラオケデートに誘って二人の関係が始まりました。会社の退社時に何度もマイカーで待ち伏せし、車の中で方言を教えて貰う事などさらに接近を計りました。何度もカラオケスナックに通う内にすっかり気に入られました。この時私は41才、彼女25才独身でした。
ある時、スナックから出た暗がりで初めてキスをしたら、うっとりしていたのでそのままディープキスまで持ち込み不倫関係が始まった。夏に河原でのバーベキューが企画されたが前日に雨が降ったら中止と予告されていた。前日に雨になったが当日晴れたので内緒の約束で「予定通りに出発」してドライブしながら手を握り、そのままラブホに入った。彼女も予感していたらしく「一度しか経験がないので優しくしてネ」と言われながらも合意の初セックスを実行した。彼女の告白を尊重し私は無理をせず丁寧な愛撫を繰り返して挿入をしたが、4~5回のピストンを繰り返しただけで射精までを我慢したのがC子の絶対的信用を得た。それからは橋の下・スーパーの駐車場・ラブホでセックス三昧の付き合いを始めた。C子はキスが大好きなので、そのまま乳房を揉んでから手を股間に下げて行き、口は耳たぶ・うなじへと映る頃にはダメーと大きな声を上げながら手は私の肉棒へと進み、69の形からクリトリスをソーっと舐め廻すと一度目の絶頂を迎える。クリトリス周りを手で舌でいじめる内にたまらず「早く入れてー」と催促する。C子のオマンコは珍しく上付きなので正上位で入れてからキスしながらオッパイを揉み、ゆっくりとピストンを繰り返した後、腰をグリグリ廻してクリにこすりつけたまま刺激すると「ダメー」と大声を二回目のアクメを迎える。暫く挿入したままで彼女が絶頂気分から気が戻った頃に「えっ、まだピンピンで入ったままだァー」とすまなそうな、満足そうな顔を見て ここで一旦休憩し、再度の入浴をする。気に入って利用の頻度が高いラブホはかけ流し温泉露天風呂です。木の浴槽に二人で向かい合いでイチャイチャした後に、周りからは一切見えない敷石の上で、立ったままで正面からやバックから突き入れるのも露出風で興奮するポーズです。
泊りがけで温泉には三回経験をした。旅館では部屋食の時「ご飯の盛りつけなどは奥様にお任せします」と言われて恥ずかしくも嬉しそうにしていた。食後にクラブでダンスをしたら客は少ないのに、ピッタリと腰を押し付けてきたりヤル気満々だった。
 C子と付き合い始めて三年後に結婚退職したので不倫関係を解消したが、一年後に出産したあとに久しぶりで電話したら「赤ちゃんが寝てるばかりでヒマ」との返事に平日昼間に訪問をしたら、生後三ヶ月の眠っている子供のそばで退屈そうだった。思わずキスをしたら「まだ旦那にも解禁していないのに」と言いつつ、赤ちゃんの横に布団を引いて不倫関係が元に戻った。一年後には彼女の実家に同居し、祖母に面倒を見てもらいながらパートに出始めた。仕事は午後二時までで、親に夕方までは友達に会うと言えばいつでも会えるからと欲望は丸出しだった。話を聞けば実家の二回でもセックスの絶頂時の大声が一階にいる親に聞こえてしまうので、思うようにヤレナイとの愚痴も聞いた。
 その後私が転勤で関東に戻った。彼女とはこれで終わりかと思ったが、良くしたもので私の趣味のスキーと仕事がらみのゴルフで近くに行くことが多いと分かり、泊りがけなどの理由付で二月に一度程度のお楽しみが続いている。
もう何年になるのかしらと聞くと、いいじゃない、誰にも迷惑をかけていないし・・と言いつつラブホでは立ったままタップリのキスと全身をまさぐったあとに、お茶を入れてから風呂加減を見たりして楽しい関係は変わりなく続いている。
私はもちろん、どちらも子供は結婚して別居し、彼女とは16才離れている私は既に定年後で無職になっているが、関係は同じ頻度で続いている。
今から四年前に、私は勃起力不足になり内緒でレビトラ10mgを使用し少しも変わらず楽しんでおり、同じ頃に彼女は閉経になりいつも中ダシができるので一層励んでいるが、74才の私が、もしかして58才の彼女とのセックスの最中に具合悪くなったりはしないかと心配をするが、彼女は「そんな話はしないでネ」と言われた。
お互いに同年齢者と比べれば若く見えるし、病気の気配もないので、まだ当分はこの関係を続けようと思っています。外国、フランス、イギリスなどの高齢者はいくつになってもセックスに励んでいるとの情報もあるので・・・。

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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

*このサイトは未成年にふさわしくない成人向け
(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、
18歳未満の者が閲覧することが
ふさわしくないコンテンツ
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