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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 滞納家賃を肉体で払う母子。其の二
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滞納家賃を肉体で払う母子。其の二

◇女の操◇
17bkd00041jp-15.jpg(画像拡大出来ます)
顔を隠している左手を取り除き、唇を重ねて舌を差し入れ、口中を舐め回した。
暫くして彼女の舌が、おずおずと私の舌に絡み、
そして私の口中に差し入れられ嘗め回してくれた。

交互に舌の差し入れをしながら、右手で乳房を擦り揉みしだく。
乳首がしこって来たのでしゃぶってやると彼女は「アッ」と一声発したので、
なおも乳首を吸い舌で転がすと、
「いやです、やめて下さい、恥ずかしいわ」
と言い出した。
(嫌よ、嫌よは良いのうち)女のお決まりの言葉と解釈し、
なおも乳首を舐め転がし、軽く歯をたてたりてやった。

綾子さんもだいぶその気になってきた様で両足から力が抜けた。
片足を折り曲げて覗き込んだ。太腿の内側の皮膚が突っ張っている。
前夫意外には見せた事のないであろうオマンコは肉の扉を閉ざしていた。
「割れ目を開いて見せて下さい」
「いやっ。綾子にはとても出来ません。勝手に拡げて見て下さい」

綾子さんは初心な女性だ。処女のように恥らう。
同意を得て好きな様に悪戯できる喜びに、私は天にも昇る心地である。
綾子さんのオマンコを指先で拡げると、粘り気に富む肉襞が絡みついてくる。
女陰のるつぼからは半透明の液が滲み出ている。

「綺麗なオマンコですね。おや、おケケの中にエロボクロまである」
「恥ずかしいわ。もう、よろしいでしょ」
「駄目、これからですよ。指で中を確認しますからね」

大陰唇の割れ目を左右に開くと、外側は淡い葡萄色、中にはサーモンピンクで
数の子をまぶしたような襞が見える。悩ましい肉は幾重にもよじれていた。
中指と薬指で、じわっと押すと、ぬめっと押し戻して来る。
抜こうとすると今度は反対に纏わりついてくる。

「やめて、そんなイヤらしい弄り方しないで・・・」
「どこが、イヤらしいんですか」
「だって、すぐにその気にさせるような弄り方ですもの」
私は微笑み、指先をスーッと上にずらし、クリトリスを軽く突っつく。
「そこ、弱いの。優しくして」
生温かい吐液が滲み出す。
 
025.jpg
「感受性が強そうですね」
「それって、どう言う意味?」
「イヤらしい事をして欲しがるスケベオマンコの様ですね」
「今日の感じ方は特別だわ。綾子、何時もこんなに淫乱じゃないわ」
そんな訴えを無視し、少しの間焦らしてやれ、と思い彼女をうつ伏せに寝かせ、
背中を口唇と両手で愛撫し、尻を撫で回した。
気分が昂まっているのだろう。小刻みに臀部を上下させふるわせた。

再度、彼女を仰向けに寝かせ、両脚を大きく開かせてオマンコをじっくりと見た。
豊かな陰毛は色情の濃い証拠と気をよくして、陰裂を中指で捏ね回した。
中指に淫汁がまとわりついた。

彼女が「アア、アアッ」と一声大きく発したので、まじまじと顔を見た。
顔には恍惚の表情が浮かんでいたので、先が大いに楽しみになった。
「貴女のオマンコを眼に焼き付けさせて貰いますよ」
わざと口に出して告げ、再び陰唇を指で開き深部まで観察すると、
彼女は「もう、やめて、やめて下さい」と恥かしがった。

私は無視して「感じてるくせに、ベトベトだよ」と次なる攻撃を始めた。
中指の先に愛液をタップリと付け、徐々に膣内Gスポットの触診にかかる。
さらに人差し指を入れ、膣内で二本の指を交互にうごかし、
引いたり押し戻したりして、彼女のヨガリ声の伴奏を存分に愉しんだ。

クリトリスを包皮の上から人差し指と親指で摘み、グリグリしながら膣内の中指を
鈎の手に折り曲げ、Gスポットを引っ掛けるようにして刺激を強めた。

不本意ながら私とセックスせねばならなくなった彼女を甚振る快感を満喫した。
彼女は私の執拗な指技から、なんとか逃れようとする仕草をするが、
本気でないのは濡れたオマンコに現われていた。

キスマークを首筋や乳房につけようとすると、彼女はムキになり、
「それだけは本当に許して下さい」と言う。
隣近所に住む口うるさい女たちの眼が気に成るらしい。

あまり女を苛めるのは私の趣味ではないので、
キスマークを付けるのを諦めると彼女は、「もう一つ頼みがあります」と言う。
「性器への挿入は許して下さい。其の代償にお口でします。
 精液は全部飲みますから、それで女の操を守らせて下さい」
との申し出であった。
私は(何今さら、女が男に身を委ねると言うことは・・・子供じゃあるまし・・・)
と内心は思ったが口先では快諾した振りをした。がその気は全く無かった。
射精しそうになったらフェラチオやめて、オマンコに突っ込む積もりで、
彼女の首を跨ぎ、ペニスを口に入れさせた。
  1. 役得
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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