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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 2013年05月
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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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隣の未亡人との十年間。其の一

読者投稿 青森県在住 匿名希望(73歳) 
 
◇カラオケに
004.jpg
この年になるまで肉体関係にまで進んだ女性はそれほど多くはありません。
私はサラリーマンで、しかも妻子持ちゆえ小遣いも時間も無いので、
いたしかた無いことです。それでも十年前には失楽園めいたもので
大忙しという時期もありました。
隣の未亡人の奥さんと言う事もあり、きっかけはあっ気ないほどでした。

女房が長期の病院生活で、入退院の繰り返しをしてお互い寂しい者同士、
水が高い所から低い所に流れるように自然と肉体関係が出来てしまいました。

其の年は気象庁の観測史上で最高の暑さとなった夜でした。
私は毎晩の様に夕食後は、庭の一角の長椅子で涼んでいました。
その時、隣の奥さんが西瓜を持って来てくれました。
「よかったらどうぞ」と、食べ頃の大きさに切ってあるので、
女房に頂いた事を伝えて早速ご馳走になり、
女房は体調が悪いので、早々に家に引き篭もりました。

隣の奥さんは五年前に、ご主人を亡くされました。
ご主人は若い頃から糖尿病で仕事も出来ずにおりました。
奥さんは青果物の行商をして家計を切り盛りしていたようです。
子供は一人。すでに嫁に出しており、一人で暮らしておりました。

奥さんは当時、四十五歳で商売柄、
話し方も上手で絶えず笑顔で朗らかでした。

話が弾んで気が付けば十一時過ぎになり、
遅くなったからと、其の日は帰られました。

一週間後の夜。私が涼んでいますと再び奥さんがやって来ました。
女房はすでに床についておりました。

奥さんと二人で涼んでいますと、奥さんは近くの公民館のカラオケクラブに
通っていると言います。週に一回だけど楽しいから、私にも入会を勧めます。
実は私は長年民謡を習っていて、其の事を話しますと、びっくりしていました。

「私の知人がカラオケボックスを経営しているので行って見ませんか」と、
誘うと、喜んで是非連れて行って言いましたので、
早速、カラオケボックスに出掛けて行きました。


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隣の未亡人との十年間。其の二

◇絶え絶えに
レンタルワイフ13
奥さんの激しい反応に驚き呆然としていると、再び奥さんは意識を取り戻し、
「今度は私が旦那さんを気持ちよくしてあげるわ」
と顔を赤らめながら私の下半身に手を伸ばして来ました。
奥さんは私の下半身を引き寄せ、ソファに寝かせ、素早くズボンを下ろし、
パンツの上から肉棒を揉みしだいてきました。

久々に女に触れられる昂奮と快感から見る見る大きくなっていきますと、
奥さんはパンツを下ろし、「大きいのね」と言ってパックリと咥えました。
「ウッ、ウウウッ」私は気持ちの良さに呻きます。

私の肉棒の先から溢れる液と奥さんの唾液が入り混じりジュボジュボと音がします。
奥さんは喉の方まで吸い込んで呉れますので、その気持ちよさにビンビンと
ハチ切れんばかりで、そのまましゃぶられていたら射出してしまうので、
私は攻守ところ代えて奥さんをソファの上に寝かしつけ、勃起した肉棒を蜜で
グッチョグッチョになっているオマンコに一気に根元までブチ込みました。

「アアッ、アアアッ、イイッ、イイッ、凄い大きい、何だか、オマンコが壊れちゃいそうッ」
私の挿入に、奥さんはカッチリと両足を絡めながら絶叫します。
そのままゆっくりとピストンを続けていきますと、大きなオッパイがプルンプルンと揺れて
とてもイヤラシイながめでした。私はそのオッパイを鷲掴みにしてチュウチュウチュウと
吸い出しますと、さらに奥さんは切なげに喘ぎ出し、カラオケのBGMが響く室内は
奥さんの声でより騒々しくなっていきました。

「アハッ、ハアアッ、イ、イッちゃう、またイッチャウ、
 オチンチンが、オチンチンの先が、アア、イイーッ」
肉棒を根元まで押し込んでいくと、その先が子宮口に突き当たり、
それが当たる度に膣口がキュッキュッと締まります。
それが気持ちよくてさらに奥まで押し込んで恥骨を擦りつけると、
奥さんは、お尻を浮かしてクリトリスを押し付け、
「モット、モット」とおねだりしてきます。肉棒が締め付けられます。

「奥さん、奥さんのオマンコ、とても締め付けが凄いよ」
「旦那さんも、すてきよ」
奥さんは呻くように言ってピストンにあわせて腰を持ちあげます。


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  1. 未亡人のセックス
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隣の未亡人との十年間。其の三

◇よすぎて、
美神さゆり01
「いいわっ、あっああ、アソコが溶けちゃう」
舌で飛び出した肉芽をチュウチュウ吸いますと、
「うう、イッちゃう・・・」
大声で泣きながら私の頭を両手で押さえ、オマンコを擦り付け、
太股を震わせてイッたようです。私は構わずオマンコを舐め続けました。

「アッ、アッ、ま、またよくなってきたわ。アアー、アア、
 もう欲しいわ。入れて、早く、入れて」
奥さんは私の肉棒をグッと握り締めてきました。
灼けるように火照った肉棒は、ズキンズキンと脈打って、
堅く大きく上を向いています。

「ああ、こ、これであたしの飢えているところを満たして」
亀頭を、ズルズルに濡れそぼった蜜壷にあてがい、擦り付けます。
「ああ、早く元まで嵌めて」と、泣きながらせがみます。

私は筋張って猛り立つ肉棒を密生している陰毛を掻き分けてあてがい、
手を持ち添えてグルリグルリと広げながら、少しずつ押し込みます。
ズルズルに濡れている膣口に亀頭が入る時の気持ちのよいこと。
焼け尽くすような快感です。心もうつろに夢中で蜜壷に押し付け、
毛際ぎりぎりまでズッポリ嵌めこみました。
それだけで、もう膣襞がヒクヒク痙攣して肉棒を締め上げます。

「アア、一杯に嵌っているわ。アア、すてきよ」
奥さんは叫びながら、強く抱きついて来ました。
「だ、だめ、あたし。もう、イッちゃう」

奥さんの子宮の奥から、ドロドロと何か煮えたぎったものが噴出す様に
流れ出て来ました。それと同時に、腰の動きが激しくなって来たと思ったら、
グーッと身を反らし物凄い吐息を吐き出しイッちゃいました。
  1. 未亡人のセックス
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道玄坂界隈から新宿界隈へ。其の一

◇湘南新宿ライナーで
恵美子01
四月に入って栃木県小山市に行く用事が増えた。
横浜からは宇都宮行きの湘南新宿ライナーの電車で行けば、
約二時間半の移動距離である。

四月第二週の土曜日、小山から横浜の自宅に帰る時、
恵美子に電話を入れて、新宿で逢う約束を取り付けたので、
小山で電車に乗る前に常にカバンの中に入れて有る、
バイアグラを飲んでおいた。

電車では良く通る新宿駅だが、神奈川県民の私には新宿は単に
“他の町の繁華街”駅に降り立つ事も滅多に無いので、
まるで田舎から出て来た爺さんの様にキョロキョロするばかりであった。

10分ほど待って恵美子がやって来た。
おそらく人様の目には、田舎住まいの父親が東京に住む娘に会いたくて
何年か振りに都会に出て来た爺さんの様に見えたかもしれない。
それ程に恵美子は実年齢より若く見える。

吉祥寺に住む恵美子だが、さすが東京都民、街の雑踏を巧みに
交わしながら、私の手を引き歌舞伎町のラブホテル街へと誘う。

私の好みを熟知している恵美子は以前ネットで和風作りのラブホテルを見つけ、
“今度二人で行こうね”と約束していたホテルに予約してあった。
早速部屋に入ると恵美子は手慣れたもので浴槽に湯を張、
私の服を脱がせて浴衣に着替えさせた。

そして恵美子は自ら裸になると、象牙色の肌に、はちきれそうに膨らんだ形のいい乳房と、
分厚く丸く出っ張った尻が私の目を刺激する。
私はゆっくりと彼女をベッドに導き、一度うつ伏せに横たえさせた。
そして私も全裸に成ってベッドに上がり、素晴らしくこんもりと盛り上がった、
たくましく張った彼女の尻からゆっくりと極薄のパンティを引き摺り下ろしていった。
男の最も嬉しい瞬間である。私はこれ以上の歓びを知らない。


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道玄坂界隈から新宿界隈へ。其の二

◇真上から女性器が丸見え
恵美子04
恵美子は初めて気が付いたようにドレッサーにチラッと目をやると、「いやだわぁ」と言って、
私にしがみつき、彼女の口唇で私の口唇をふさぎ、激しく腰を使い出した。

鏡に映る姿に昂奮したのだ。彼女の腰使いがまた私の亀頭の先を微妙に摩擦するので、
私の肉棒はさらに鋼鉄のように硬さを増し、そのことがまた彼女の快感を高め、
双方を喜ばせていた。
「あたし、こんなに気持ちのいいの久しぶり」と恵美子は言った。
「俺もだ」と私も答えた。

このとき私はふと悪戯心がおき、無警告にいきなり、彼女の膣の奥に嵌め込まれている
ペニスをさっと引き抜いてみた。その時の恵美子の慌てようと、苛立った表情は見ものだった。
彼女は「いゃぁっ」と叫んで眉をしかめ「なにをなさるの」と言って、
私のペニスを握り、彼女の膣口へ彼女自身が導いて行った。

そこでためしに「どこがいいのか?」と聞くと、もどかしげに、「ここよ、ここ」と言って、
彼女の淫液でテラテラに光っている亀頭のカリの部分と、
鈴口を指先でさもいとおしそうになぞりながら、
「あなたのカリがとっても高いので、そこで擦られるとあたし狂いそうに成るの、
 ね、意地悪しないで、あたし、もうすこしでいきそうなの」
と言い、強引に膣の中へ私のペニスを押し込んでいった。

私もその勢いに乗り、彼女の子宮めがけて、亀頭の先でズーン、ズーンと一気に
突き出すと、途端に「うわぁ、いやっ」と絶叫してのけぞり、膣を何度も痙攣させ、
必死の形相でしがみついてきた。

そこには、日頃の勝気さも高邁さもかなぐり捨てて、
男に組み敷かれ、官能の火をともされ、
突如襲って来ためくるめく快感に我を忘れて無我夢中になっている
一人の可愛い女が居た。

私は彼女の肉体の具合の良さと、よく発達した官能に内心舌を巻き、
まるでいい陶器の掘り出し物でに出会った様に感激し、二か月ぶりの成熟した
大人の女と四つに組んで、心行くまで性交を味わっているという感じに浸っていた。

恵美子がやや静かになったので「いったの」と聞くと、こっくり頷き「嫌い」と言って、
私の胸に顔を埋めてきた。
私は(まだまだ勝負はこれからだ)と思いながら、「まだ抜かないで」と哀願する
彼女の膣の中からゆっくり陰茎を抜いていった。


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道玄坂界隈から新宿界隈へ。其の三

◇稀にみる名器を持った女
恵美子07
むくりとした感じのちょつとした抵抗があって、見る見る亀頭が姿を消し、
ぴたり咥えられたまま没入を続けていくと、膣の途中で亀頭の先が何かに触れて、
其処を通過するとき、捲くられきった亀頭がグリッと圧迫を受けた。
その気持ち良さは例え様もないもので、背筋まで快感が貫く感じたった。

おそらく膣の途中が狭く成っていて、そこを通ろうとすると嫌でも圧迫を受ける事に成るのだ。
ためしに一寸戻り、もう一度同じ動作をしてみると、やはりグリッとした強い刺激を受け、
彼女もまたその時「ううっ」と微かに呻いた。

私はこれまでに二十数人の女性と関係してきたが、
こう言う微妙な素晴らしいオマンコに出会ったのは恵美子が初めての経験だった。
私の方が力を入れないと、折角挿入したペニスが押し返される感じなのだ。
私は心の中で歓喜し、何度も入れたり出したりして、鋭い瞬間的な快感に酔った。

彼女も私の亀頭がそこを突き抜けるたびにぴくっと身体を振るわせ、
「こんなに気持ちが良くていいのかしら」と呟く様に言った。
彼女も、その狭い部分をカリによって連続的に擦られる気持ち良さに、
目を瞑り蕩然としているようだった。

それから私は、彼女の子宮目掛けて止めを刺すように、力強くペニスを沈め、
小刻みに上下させて激しく亀頭の先で叩いた。

其の頃になると恵美子もまた快感が襲って来たようで、
「ああぃぃ、ああぃぃ、死にそう」と言って泣きだし、下から腰を無茶苦茶に突き上げてきた。
女はイキだすと泣き出すのだ。私はその声がたまらなかった。
おまけに今頃になって彼女の膣の奥がピクピクと痙攣をしはじめ、それが私の亀頭に
柔らかく当るので、私は背筋が寒く成るほど、えもいわれぬ快感に襲われた。

恵美子の豊かで女っぽい肢体といい、オマンコの締りのよさと、絶妙な膣の具合といい、
私が今まで出会った女の中では、その味の良さでは一、二を争うほどの
名器の持主に私には思えた。したがって彼女に優しく、ピッタリと咥えられた
私のペニスは全く萎える事がなく、勃起しっぱなしの状態にあった。


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  1. 合縁奇縁
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不倫妻智子を調教する。其の一

埼玉県在住の人妻智子さん49歳を想定した二作目です。

◇車で郊外へ◇
智子1-1
人妻智子49歳は私(70歳)が清掃作業員として派遣されたビルに、同じく別の派遣会社から
派遣されていた女性です。受け持ちフロアは別々なのですが、
昼休みや休憩時間に顔を合わせたりすると、互いに挨拶や簡単な日常会話を交わしているうちに
親しくなり、やがて不倫の関係になってしまいました。

しとやかな感じで、身持ちひとづまも固そうに見えたのですが、実際はそんな外見とは裏腹に、
いろんなSEXへの順応性があり、その本性はSEX大好きのスケベ熟女でした。
しかも、M性があり、今では、私のM奴隷として調教の日々を送っています。

ところでH系の投稿写真誌などを見てみると、野外でスッポンポンのヌード写真や
SEX写真を実にあっけらかんと撮って楽しんでいる人が多いのに驚かされます。
それは大きなスリルがあって、きっと刺激的で随分興奮するものなのでしょう。
それに女性をその気にさせるまでの過程、
つまり野外露出をM調教としてやれば随分楽しめるのだろうと、
いつも羨ましく思うと共に、そのスリルや楽しみを是非一度味わってみたいとも思いました。

しかし、これは相手も要ることです。65歳の老妻は言うまでもありませんが、
今やSEX奴隷と化している智子であっても、やはりなかなかOKなどしてくれません。
しかし、私には、智子なら何とか出来るという確信みたいなものがありました。

智子は、経験したことのないプレイには不安があるらしく、消極的で、
最初は必ずといってよいほど拒否の態度を示します。
しかし、何度も繰り返して口説いたうえで、最後の詰めの段階で、
少し強力に強制するような形で持って行くと、
初めてのプレイでも結局は受け入れてしまうと言うのが是までのパターンです。

ですから、野外露出調教も最後にはきっと受け入れるに違いないと思うのでした。
それより、もしも誰かに見られたら・・・と、私自身にも少なからぬ不安があって、
なかなか実行できないと言うことでも有るのです。
野外露出調教を一度はやってみたいといとの思いは私の心の中でだんだんと
大きくなって、やがて一つの意志と成って来ました。

私はその日、友達と鉄道写真を撮りに行くと口実を作り智子と密会しました。
何やかやと忙しく約一月ぶりの逢瀬でしたので、私の欲求は随分高まっていました。
その高まりが、私を野外露出調教の実行にふみきらせたとも言えそうです。

智子は、キョロキョロと周囲の人目を気にしながら、私の車に向かって小走りに駆け寄って来ます。
今日これから、初めての野外露出調教をされるとは夢にも思っていないはずです。
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不倫妻智子を調教する。其の二

◇ぬかるみ状態◇
智子2-1
私の背後を車が通り過ぎました。車はまだ数台続いてやって来ていましたが、
その後の車は途切れていました。
「さあ、早くしろよ」
智子が、いつでも立ち上がれるのに屈んだままでいるのは、
如何しょうかと迷っているからでしょう。

私の命令には逆らえないと、半ば諦めの気持ちになっているのかも知れません。
智子は、見られる事で興奮を覚える女でしたから、むしろ、遣って見ようかな、
と言う気持ちに成って居る筈です。

私は、トドメを刺すつもりで、ゆっくりと諭すように言いました。
「いま来ている車が通り過ぎたら、遣るんだ!いいね!」
言い終わるとのとほぼ同時に、車は通り過ぎて行きました。
「さあ、早く尻を出して」

智子は、まだどうしょうかなと迷っていました。
屈んだ侭で、左右をキョロキョロ見回しています。
逡巡している智子の気持ちが手に取るようにわかります。
「早くしないとまた車が来るじゃないか」
私は少しじれたように言いました。遠くに、数台の車のヘッドライトが見えて来ました。

「ほら早くしろよまた車が来るぞ」近づいてくる車のヘッドライトを見て、
考えている余裕が無いと言う事が、智子を決心させたようです。
智子は中腰になり、スカートの裾を一気に捲り上げて尻を露出させました。
下着はTバックショーツでしたので、尻のヒモの部分は尻に食い込んでいて
何も穿いていないかの様に見えました。たっぶりとした尻肉が丸見えです。

「いいぞ!」
私は、すかさずデジカメのシャッターを切りました。ストロボの光を反射して、
白い尻肉がくっきりと浮かび上がりました。
智子が慌ててスカートの裾を引き下ろすと、ほんの数秒後に、
其の脇を数台の車が通り過ぎていきました。

「いや~ん、もうドキドキしたわぁ」
智子はしゃがみ込んで、荒い息をしながら言いました。
自販機の明かりでも、顔が火照っているのが判ります。

「誰も気付いちゃいないよ」
私はなんでもない風を装って言いましたが、内心はドキドキで、そのスリルに興奮していました。
本当に見られたら公然わいせつ罪になるのでしょが、見られるかも知れないと言う
そのスリルが野外露出の楽しみなんでしょう。

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不倫妻智子を調教する。其の三

◇いやらしい音◇
智子3-1
私は、是まで未だ野外でオマンコしたことがありません。しかし、今すぐしたいという、
我慢出来ない状態でした。私は、裸のままの智子を車に乗せて、
近くにあった人気のない河原の大樹の影に車を移動させました。

移動中の車の中は、智子のフェロモン臭というか、甘酸っぱいようなオマンコ汁の臭いが
充満してむせ返るようでした。車を降りて、私は智子の様子を一応調べて見ました。
オマンコはまだヌルヌルの侭の状態で即突入OKのスタンバイ状態でした。

私も臨戦体勢が整っていました。ペニスの先端からは先走りの汁が滲み出ているのが
自分でもわかります。私は、智子を砂地の上に四つん這いにさせますと。すると、
何も言わないのに、智子は両脚を少し開いて、尻をグイッと突き出す格好を取りました。
まさに、早くやって!という感じです。

私はそそられましたが、それでもまだ少し智子をじらせて遣りたくなりました。
「どうして欲しいんだい?」
「して欲しいの・・・」
「「だから、どうするんだい?」
「入れて・・・」
「何をどこに入れるんだい?」
「あなたのオチンチンを私のオマンコに入れて下さい」
智子は大きなお尻を左右に小さく振っておねだりしました。

私は暗い闇の中にほんのり見える智子の尻を見ながら、
そそくさとズボンとパンツを一緒にずり下げ、そのまま、
バックから智子の膣口に怒張したペニスの先端を宛がいました。

智子がクイッと腰を使うと、ムニュッという感じで、亀頭の部分がオマンコに咥え込まれました。
そして、智子は、そのままグゥーッと私に尻を押し付けるようにして、ペニスをオマンコの中に
スッポリ収めてしまいました。私が特に腰を使ったと言う訳では有りません。

いつの間にかこんな事が出来るようになつたのか、と関心させられましたが、
私は早速抽送を始めました。
「誰かに見られるかも知れないよ」
「うふっ。なんだかすごく興奮するわ」
智子は砂を握り締めて激しく腰揺すりをします。

動きがあまりに激しいので、私のペニスは前後、上下、左右にと振り回されて
抜け落ちそうになります。


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人妻智子さんとの不倫。其の一

埼玉県在住の人妻智子さん49歳から
名前入りのリクエストがありました。


◇不思議な夫婦の世界◇
スリップ姿03
薄暗闇の中で熱い息が喘いでいる。震えながらCカップの大きく揺れる胸に
手を差し込むと、ずっしりとボリューム感のある乳房が柔らかい。
五本の指で掴み上げるように揉むと、
松永夫人智子さんは「はあああ」とかすれた声で快感の反応を見せた。

スリップの谷間から今年49歳にしては張りの有る
豊かな乳房を掴み出して口をつけ、乳首を吸う。

「あっいやっ、いゃ・・・ああ~」
ぴくんと全身を反応させた人妻智子さんは鋭いが可愛い声をあげ、
私の顔を押やろうとするのだが、しかしその手は逆に、
「もっと乳首を吸って」とばかりに私の頭に巻きつき、
自分から胸を押し付けてくる。

私の唇は興奮で勃起した両乳首を交互に吸い上げた。
智子さんが喘ぎ悶えながら、しきりに腰をもぞもぞさせる。
下の方を責めて貰いたいのだ。
それでも私は智子さんを焦らして楽しみながら暫くは胸だけの愛撫に徹した。

「もう、もう、意地悪なんだからぁ」
堪りかねた様に呟き、脂の乗り切った腰を私の腰に押し付ける。
お互い横になっているので私の手は自然に智子さんの背中にまわり、
そのまま腰から尻へと下りて、むっちりした双丘を撫で回し、掴みあげた。

「あ、そんなとこ・・・いゃあ~」
智子さんは私の指が尻の方から挿入したのに驚き、腰を引こうとした。
が、私はしっかりと引きつけて離さない。そのまま指を智子さんの肛門に
遊ばせながら少しずつずらして秘貝の方へ進ませる。

そこへ指が届くと、ぐっしょり濡れた湿地帯が広がっていた。
「もう、ビッショリだね」
智子さんの耳元で囁いた途端、ふーん、と夫人が唸っておとなしくなった。


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人妻智子さんとの不倫。其の二

◇入院患者同志◇
智子03
私が松永夫人智子さんに出会ったのは、肝臓を傷めて入院していた時の事である。
同じ病室に私より五歳年下の(因みに私が58歳の時です)松永氏が入院していて、
そこに毎日の様に智子さんは来ていた。来ても用事が済めばさっさと帰って行く
女房と違って、智子さんは病床の夫を、夫と言うより子供のように見守り、
じつに甲斐甲斐しく世話を焼いていた。

松永氏がもう帰っても良いからと言っても、何時も面会時間終了の放送が流れるまで
夫の傍に付添う様な女(ひと)だった。隣で眺めていて羨ましい程の夫婦仲である。

その世話女房ぶりは私の方にも波及して、智子さん夫だけでなく私にも果物や
お菓子を必ず持って来てくれた。
「うちのとは大違いですな」

私が言うと、細面の美しい顔に白い歯を見せて、まあまあと言うふうに首を振る。
そして其の度に女好きの私は股間に熱いものを感じた。
正直に言って智子さんを初めて見た時から、私は強烈な女の色気を感じていたのだ。

「だめよ、女の尻ばかり追い回してちゃ」
ある日、夫人の後ろ姿、柔らかく揺れる丸い尻に思わず見惚れていたら、
すかさず女房が気づいて私の胸をキュッとつねった。

こうして女房につねられるのは毎度のことである。
もっとも私はそこは上手に浮気を隠し、また女房も知らない振りをしていた。
それが一番賢明な夫婦のあり方ではないか。
私は外の女を満足させるだけでなく女房にも不平を言われない程度には
お勤めを果たし、満足も与えていると自負しているのである。

病床仲間はいわば戦友みたいなもので、松永氏と毎日言葉を交わすうちに、
私達はかなり親しくなった。軽い肝炎を起こしている私に対し、
松永氏は糖尿病のうえに心臓を弱めており、長期の入院が必要との事だった。


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人妻智子さんとの不倫。其の三

◇病院内の情事◇
智子06
松永夫人智子さんの態度が急によそよそしく成ったのは矢張り私を意識してのものだろう。
私と目線が合う度に智子さんの顔は紅潮し恥ずかしそうい俯いた。
それでも智子さんは夫を見舞った時は、その後私のベッドにもやってくる様に成った。

私は黙ってベッドを下りて病室を出る。
廊下の人気の無い所を選んで歩くと、後ろから智子さんも付いて来た。 
いつも誰かがウロウロしているのが病院だが、
時に真空地帯のようにポカリと誰もいない空間が出来る。

私は職員用トイレに入った。
此処は患者用や一般用トイレと違って用をたす人の数は少ない。
余計な事を言えば、私がこのトイレに目を付けていたのは
看護婦を目当てにしたからだった。

看護婦の中には結構スキ者がいて、
上手に口説けばなびい来る者も少なくない。
この病院に入院して私は既に二人の看護婦を口説き落として
密かな関係を結んでいた。その二人が親密の情事の場として
案内して呉れたのがこのトイレだったのである。

全く別の二人が同じトイレに案内したと言うのは、此処が彼女らの勤務中の
オアシス的場所になって居るからかもしれない。此処で私は淡いブルーの
制服の中の白い女体に触り、その柔らかく弾力に満ちた胸の感触を楽しみ、
さらに下腹の茂みに唇を這わせた。

制服を捲り上げて、パンストとパンティを下ろし、
背後から豊かな尻を抱いて自慢の巨根で責めると、
制服の天使は、便器にしがみついてヒイヒイ声をあげて泣いたものだ。
また私の巨根を口いっぱいに頬張る姿も中々のものだった。

私がトイレに入って間も無く智子さんも恐る恐る遣ってきた。
「こっち、こっち」
私は手招きして智子さんを個室の中に引っ張り込んだ。
智子さんの顔は真っ赤である、恥ずかしさと興奮によるものだろう。

「こうなる様な気がしていたよ。
 ご主人に言われなくともアンタを口説く積もりだったんだ。俺はスケベ男だからね」
「判ってました。アナタは何時も私をイヤらしい目で見つめていたでしょ、
 わたしをもう裸にしてたんでしょ?」
「その通り、奥さんのオッパイもオマンコも眺めていたよ」
「まああ、いやらしい・・・ひと・・・うっ」


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人妻智子さんとの不倫。其の四

◇松永夫人との初外泊◇
智子09
私と智子さんの松永氏公認の交わりはこの様に始まった。
しかし、幾ら公認とは言え松永氏の前で智子さんといちゃつくわけにもいかない。
そのくせ私は隙を見ては智子さんの手を握ったり尻に触ったりして悪戯を楽しんだ。
智子さんの狼狽ぶりを眺めてはニヤニヤしているのだ。
それに松永氏の反応も知りたかった。愛する妻が他の男に悪戯されるのを
目の前で見るのはどんな気持なのかと。

後で夫人を抱きながら聞いて見ると、意外な反応が返ってきた。
「ウチのひとあなたと私の事を聞きながら興奮するのよ。
 滅多に勃たないアレが勃ったりするの」
夫人はそう言っておかしそうに笑った。

「勃ったら、するのかい?オマンコ」
「少しはね、でも、今はもう余りしないわ。したくないのよ、私が・・・
 うふ、みんな、あなたのせいなんだから」
「俺じゃないと感じないわけか」
「はっきり言わないで」
智子さんは甘えるように言い、交わっている身体をくねらせた。

それから間もなく私の肝炎は良くなり、退院の許可が下りた。
しかし松永氏はそうはいかず。近々心臓の手術をするという。
「うちのひと、本当に死ぬかもしれないわ」
初めて連れて行った郊外の温泉宿で抱き合った時、智子さんはポッリとこぼした。

「奥さん、怖くないの?もう慣れっこだからね、浮気は・・・」
「浮気か・・・そうね、浮気なのよね、私達。これからも・・・・」
智子さんは噛みしめるように言うと、私にしがみつき泣き出した。

「ねぇ、私を一人にしないで、あなたに抱かれている時が、
 何もかも忘れられるの。夫にはすまないけれど、私は本気なの。
 あなたが居てくれれば是からも生きていける。私を捨てないで・・・
 是からは私の事を名前で呼んで。智子と呼んで・・・」

郊外の静かな温泉宿は、不倫の愛を語るには最高の舞台であった。
タオルが赤く染まる錆色の小ぢんまりした岩風呂へ一緒に入ることになり、
病院のトイレの様に周りに怯える事もなく智子さんの裸体を目にした時は、
男と生まれた歓びで胸が高鳴る思いであった。

大胆そうに振舞うかと思うと、時にフッと淋しさを見せる智子さんの憂いを含んだ表情が
不思議に男心を擽って、興奮のボルテージはいやが上にも上昇した。


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人妻智子さんのとの不倫。其の五

◇ミミズ千匹◇
智子12
「あなた、可愛がってネ。・・・ほら、こんなに熟れてるのよ」
そう言って艶然と微笑み掛け、ネグリジェの下に透けている両の乳房を両手で
掬い上げるようにして私を挑発しに掛かった。

「灯りは消さなくてもいいでしょう?」
「どちらでも。智子の好きなように」
「アタシ明るい方が好き、暗闇で抱き合うのは何か悪い事してるみたいで嫌なの」

そう言って、私の隣へ足を滑り込ませてきた。
頬を私の胸に押し当てるようにして、寄り添ってきた智子さんの体を抱き締めながら、
唇を合わせると、柔らかく舌を絡ませて応じてきた。

早速、ネグリジェのホックを外して、胸の膨らみに指をはわせ、
いきなり乳首を撫でてやると、
「ウ、ウウッ」と仰け反って唇を離し、
「そんな事したら、アタシ、直ぐにイッテしまうから」と身を揉むのだった。

「どれどれ、そんなに待ち切れないんだったら、
 本当かどうかオマンコの濡れ具合を検査してあげよう」
そう言いながら、乳首を揉んでいた利き手を下腹へ下げ、柔らかい陰阜を
覆っている陰毛を撫でてから、盛り上がったドテ高の外陰部へ指を進めた。

ここも大陰唇を覆い尽くすほどの陰毛が生え茂り、
オメコの中から溢れ出た淫液で汗を掻いたように濡れていた。

固くなって包皮から飛び出したようなサネ頭へ触れると、
まるで電気にでも触れたようにピクッ、ピクッと反応して、
「あ、あアーン、もう、許してェ」
と甘い声を漏らして、私の背中を抱き締めていた片手を素早く股間へ持ってきて、
ギンギンに勃起している肉棒を握ると、柔らかく撫でたり握ったりし始めた。


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人妻智子さんとの不倫。其の六

◇太平洋でゴボウを洗う◇
智子15
「あなた、イイわ、イイわ。一緒に、ねぇ、一緒に、イッテェ」
「あア、智子、いいオマンコだ、本当に、いいオマンコ・・・、最高だ」
「あんたのも、あんたのもよ」
私はそれに応えるように、思い切り奥へ肉棒を差し込み、コリコリした子宮口へ
亀頭を押しつけ、押しつけ、腰を揉むようにしてオマンコの中を掻き回してやると、
膨れ上がった肉襞が肉棒に絡みついて頻りに収縮運動を起こしてきた。

「あア、あ、あ、アッ・・・、イク、イク、イクよ、イクよ、あウ、あウッ」
智子さんは私の背中へ爪を立て、仰け反りながら子供がイヤイヤをするように
首を左右に振って、二度、三度と昇り詰めて行った。

同時に私の我慢にも限界がやってきて、痺れるような快感が一気に背中から
脳天へ伝わった瞬間、モリモリと膨れ上がった亀頭の先から、子宮めがけて、
ドビュッ、ドビュッと熱い精液の塊りを弾き出した。

「あア、感じる、感じるワ。もっと、もっと出して、もっとだして・・・」
智子さんはうわ言のような声をだして、貪欲に快感を追い求めるのか、
前後左右に厳しいグラインドを繰り返し、クネクネと柔腰を揉んでいる。

私は気を遣った後も勃起力が衰えず、久し振りに抜かずに其の侭二回戦を挑む積りで、
小腰を使いながら体勢を整えていると、オマンコの中の淫液が、
トロリ、トロトロ吹き出すように肉棒を伝わって流れ出し、
睾丸の裏までベトベトに濡れて、気持ちが悪いこと限りない。

その上、何度も気を遣った後の智子さんのオマンコは急に締まり具合が悪くなって来た感じで、
抜き差しの度に出るゴボ、ゴボ、ゴボと音だけがやけに大きく耳に響いた。

「ねぇ、あなた、一度拭いてから、し直しましょうか?」
智子さんも、内股は言うに及ばず、お尻の穴まで濡れては、流石に気分が悪くなった様子で、
漸く腰遣いを中止して、下から遠慮がちに声を掛けてきた。

「太平洋でゴボウを洗うって言う感じだなア」
「まあ、憎らしいひと!先刻まで、こんな良いオマンコは無いなんて言ってた癖して・・・」

智子さんは枕元のティッシュ・ペーパーの紙箱から、五、六枚抜き取って、
交わっている二人の股間へあてがうと、半立ちの肉棒を根元の方から包むようにして、
「ゆっくり出してね、ゆっくりとよ、そう、その調子」


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人妻智子さんとの不倫。其の七

◇何時までも見てないでよ◇
智子18
昨夜といわず、今朝といわず、珍しいほど感度の良いオマンコだったが、
一方、私の方は遅漏気味の上に、智子さんは人一倍の汁沢山で、
気を遣った後は肉棒を伝わって流れ出た淫液が私の陰毛をベットリと濡らし、
さらに内股から睾丸の辺りも濡れてきたので、気持ちが悪くて仕方がない。

その上、気を遣った後の智子さんのオマンコは急に締りがなくなった感じで、
上で再び彼女が腰を使い始めても、緩い膣の中の肉棒はツルツルして、
一向に快感が沸き上がってこなかった。

「ねえ一度抜いて、オマンコを拭いてから、し直そうよ」
「そうね、アタシってどうしてこんなにお汁出すのかしら、
 それに何だかオマンコの中が伸びきって緩くなったみたいだものネェ」

智子さんも素直にそう答えて、私の体から降りると、布団の上へしゃがみ込んで、
ベトベトに濡れたオマンコの汚れを拭き始めた。

「今度はアタシが下になろうかしら、ネエ、それでいい?」
「それより、矢張り上に成って、今度は後ろ向きに成って、
 跨ってくれよ。オマンコが見えるように、サ」
「まア、恥かしいわ、そんなコト・・・」
「何も智子が自分のオマンコを見る訳じゃないし、オレが見るだけだからサ・・・」
「だから恥かしいんだわ」

そう言いながらも、智子さんは向こう向きになって白い尻を持ち上げるようにして、
私の腹の上に跨ってきた。

セピア色の肛門の下に土手高の大陰唇がパックリと口を開き、
サーモンピンクのビラビラが淫液に濡れて垂れ下がっている内側に、
紅く充血して、モクモクと外へ迫り出したような膣口の秘肉が顔を覗かせ、
ブク、ブクと泡を吹いている姿は、いつもながら見飽きることのない、
何ともはや素晴らしい眺めであった。

「ねえ、何時までも見てないで、早くしてよ」
智子さんに催促されて、青筋立ててギンギンに勃起した肉棒の根元を握って、
テカテカと光沢を放っている亀頭の先を膣口へ宛がい、
両手で腰を抱くようにして引き寄せると、狙い違わず、
ズボッと軋み加減に三分目ほど入り込み、
ようやく智子さん本来のオオマンコの感触に戻った感じであった。


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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

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「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、
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したがって、アダルトコンテンツを
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