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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 2010年07月
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熟年世代向けに特化した官能小説サイトです。

詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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義姉との3Pを視姦する兄。其の一

以前このサイトに「義姉は初恋の女(ひと)」と言うタイトルで、
兄弟夫婦の4Pに憧れている方の記事が掲載されて居りましたが、
私達「兄弟夫婦」はそれを実践している者です。
こう言う事は誰に話してもまともに聞いては貰えません。
ならば一層の事、投稿してリスナーの皆様に読んで頂いた方が--
というのが趣旨で義姉と妻の3Pを綴ったという訳です。
読んでからバカにするか一笑にするかはご自由です・・・。


◇兄貴の精液
_pic05a.jpg
50年以上も昔、微臭い思い出話から始める事をお許しください。
正確に幾つやったかそういう記憶は定かではありません。
私がたしか七っか八っ、まだ十にはなっていなかったやろう思います。
そやから十歳年上の兄貴が高校三年生の頃という勘定になりますな。

私は戦後、家族達が疎開した侭住み着いた徳島の田舎で生まれ育ったのですが、
その時の思い出です。ある村の駐在所の母屋やったと思います。
兄貴に連れられて蝉やバッタを追いかけて、山を歩き回っているうちに、
偶然なんですが、その母屋の窓の中で、
駐在さん夫婦が昼間っからアレしとる現場を盗み見してしもうたんです。

なにせ私にとっては初めて目にした。男と女の睦み事でしたからな、
50年たった今でも瞼の裏に焼き付いております。

暑いひでしたわ。でっぷり肥えた嫁はんの浴衣がまくられて、
駐在さんが胡麻塩頭をその股づらに埋めていました。嫁はんは、
醤油で煮詰めたような手拭いを頬ばって声を出さんようにしとりました。

なんとね、驚いた事にね、その嫁はん、亭主にオメコ吸いさせながら、
赤ちゃんに乳吸わせとりましたんですわ。
私、夢中になって、なんやしら恐いもんでも見るようで盗み見しとりましたらね、
突然、後ろにおった兄貴が、「ううっ」て妙な呻き声を洩らしよったんですわ。

びっくりして振り向いたらね、いきなりですわ、
首の耳の下んところに生温かいもんがペチャッとへばりついてきよったんです。
兄貴の精液きでした。なんでこんな話から始めたんやというとね、
まさかそれから50年も経って、
また兄貴の精液を浴びた自分に驚いたからなんですわ。 


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義姉との3Pを視姦する兄。其の二

◇雪の中の義姉
_pic01c.jpg
「こっちや、こっちや」
弟の腕を引っ張り、66歳にもなる兄貴が見せたのは中庭でした。
そこには庭石と池があり、30センチほど積もった雪に覆われていました。

「あれゃ、あれ」
えげつない兄貴やと呆れましたわ。雪の中に桃色、いいえ、
寒さで赤くなった豊満な裸体が、両手で前を押さえて佇んでいました。
克江姉さんでした。全裸なんです。小降りになったとはいえ、
姉さんの髪の毛には白いもんがチラチラかかっていました。

「兄貴、一体なんちゅうことするんや!」
さすがに私も怒りました。
それやのに兄貴、自分がなんで弟に怒鳴られているのかも分からんちゅうような、
キョトンとした顔をしとるんです。

「なに言うとるんや。克江、喜んでやっとるんやで」
克江姉さんいうても、年齢は義弟の私より四つも下なんです。
そやけどとても52歳には見えん、むっちりしたお肉にははりがあって、
ちょっと濃い目に化粧でもして、ええべべでも着たら、
40そこそこにでも見れる色っぽい女性です。

なんでも兄貴と烏丸の飲み屋で働いている時に知り合ったらしいんです。
死んだうちの親は結婚に反対してたんで行き来が無く、自然、私ら夫婦とも
あんまり顔を合わすことがなくこの歳まできてしもうたようなわけです。

「克江、栄次が見とるぞ、もうええぞ!」
克江姉さん、全裸に長靴だけの姿で震えてはりました。
それだけやないのです。うちの家では私が狩猟の免許を持って、
猪やキジを撃ったりしますんでな、大きいポインターという猟犬が
五匹もおるんですわ。

兄貴、ガレージかどこぞで古うになった犬の首輪を見つけてきたんですな。
それを自分の妻の首にはめて、鎖で便所の窓の格子に繋いでおるんです。
「こっちやぞ、顔こっちに向けてえよ!」
克江姉さんは兄貴の言いなりでした。


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義姉との3Pを視姦する兄。其の三

◇快感に小鼻がピクッ
画像番外 k006
裸になり、股間にタオルを押し付けて風呂場に飛び込みました。
兄貴と私でセメントをこねて小さな岩風呂みたいなん作ったんです。
克江姉さんはもう湯に浸かってはりました。兄貴はパッチだけ穿いたままで、
岩に腰掛けて私達夫婦をまっていたんです。

「まだオメコの奥に小便詰まっとるんや。丁寧に洗うたってや」
「いや、お父ちゃん・・・」
克江姉さん、顔を真っ赤にして恥ずかしがりはります。
湯気に曇った窓をこするとね、ちょうど兄貴んとこの中庭が少し見えるんです。

「ほら、あそこや。まだ黄色いん残ったあるで」
兄貴がさっきの悪戯を話して聞かせると、私の女房もさっそく興奮してきよりました。
「いやあ、お義兄さんスケベやわあ」
私、湯に浸かって克江姉さんの横に座り、
湯に半分浸かった出たりしてる乳首を指でつまんであげました。

「あっ・・・」
義姉さん、反応がええんですわ。
兄貴は役所を定年退職後三年めに大腸ガンを患い摘出手術を受けた後、
チンポが勃たんようになってしまったんです。それから三年になるのですが、
つまり私らと同居するようになっ頃には完全なインポやったんです。

「淑子さんも、今度栄次にやってもらい」
淑子も興奮していました。私と二人、兄嫁を挟む様にして湯に浸かり、
積極的に右の乳首を口に含みよったんです。
それだけやありません、湯の中では手を姉さんの揺れる茂みの中へ。

「あ・・・あかん・・・あかんて」
義弟とその嫁、56歳の男と48歳の女に、同時に乳首を吸われ、
二つの手が両側から競うようにしてオメコを弄るんです。
そら克江姉さんにしたらたまりませんわなあ。

「どう克江、ええ具合か?」
岩に腰掛けた兄貴が、何時ものようにパッチの股間から萎えきったチンチンを
引っ張り出します。もうここまで書いたら察してくださりますやろ。
兄貴は実の弟夫婦と自分の女房に3Pさせて、それを眺めながら自慰をするのが
楽しみな男なんですわ。これで人格温和、この地域の温泉管理組合の会長まで
しているんですから、我が兄ながら人間いうのは判らんもんですなあ。


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義姉との3Pを視姦する兄。其の四

◇ビラビラがいいのっ
画像 1096
何十年と兄貴のチンポをしゃぶり続けてきたその舌でね、こんどは亭主の実の弟の
少し小ぶりなチンポを、さも愛しそうに大事にしゃぶってくれはる。もうたまりませんわ。

「克江、どうや、美味しいか?」
兄貴、パッチが濡れんように膝あたりまで捲り上げよってね。
そんで浴槽に踏ん張って私ら夫婦の背後にまわりよりました。
淑子は淑子で、両手で義姉の乳房を持ち上げるよう揉みたてながらね、
鼻と口を割れ目に埋めて、チューチューと卑猥な音を立てていました。

「ああ・・・ええ、ええのん」
「そうか、克江、ええ塩梅かいな」
「お父ちゃん・・・ええのん」
「よしよし、もっとようにしてもらえ」
亀頭を吐き出し片手で私の竿をしごきながら、
姉さんと兄貴が夫婦の妙な会話を交わしよります。

兄貴が岩場へ上がり、濡れタオルを重ねて枕みたいなもんをこしらえました。
「淑子ちゃん、あんたのオメコなめてもらいたいやろ?」
なにをすんのかいなと見ていると、まず淑子を風呂から上げ、重ねたタオルに頭を置いて
仰向けに寝かせます。ちょうど膝から下が湯に浸かるような格好です。
その膝へ克江姉さんがすがりつきます。ほんまにすがりつくような格好なんですわ。

自然と、腰から下が湯に浸かります。
そこをバックから私に嵌めろと兄貴が言うんです。
「ああっ」
「んんんっ」
私も興奮しましたわ。

少し石鹸で濁った湯の中でね、真ん丸のぽってりした克江姉さんの尻が
揺れよるんです。
「あああ、お義姉さん、そこ、そこやのんよ、そこなめてえ・・・」
淑子も淑子でえらい悶えようでしたわ。克江姉さんにはみ出したオメコの
ビラビラ咥えてもろうたからたまりません、亭主の顔まともに見ながら
ヒーヒー言いよるんです。

「ああ、ええ眺めやのう」
私の後ろに仁王立ちした兄貴のチンポを扱きながら言いました。
こうなったらこっちもいてまえっーちゅうわけでね。
淫乱な兄貴持ったたが身の不幸ちゅうか幸いちゅうか、
まあ、どっちかわかりませんけど、とにかく克江姉さんの重いお尻を湯の中で
少し浮かせてね、漲った竿の先を下から上へググッとこすり上げたんです。


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異性を誘う匂い。其の一

“肌が合う”という言葉は男女の仲の相性の良さで使われる。
これは性格が合うという意味合いもあるが、むしろ言葉では言い現わせぬ不可思議な引力を
感じる時に使われる場合が多い。こういう時は、お互いの体臭が大きく影響を及ぼしている。
あまり意識しないかもしれないが、人は皆、それぞれが放つ体臭によって、
相手を選り分けしているのである。ましてや、男女の仲ではお互いの体臭は大きな問題。
好みの匂いを放つ異性に対して惹きつけられるのは本能的なものなのである。

◆欲情を煽る香り
画像 224
京都は、美しく清潔な町です。景色は勿論ですが、“匂い”というものがあまりしません。
住んでいる人々は大げさに喜怒哀楽をさらけ出すような事はしないし、食べ物屋だってわりと
小ざっぱりした店ばかりです。その点お隣の大阪は逆ですよね。“匂い”の町です。
人々の表情も食べ物も景色も、京都から行くと匂いがムンムン漂ってくるのを感じます。

とくに冬の京都は、底冷えの寒さのせいで、全ての匂いが薄れてしまいます。
しかしだからこそ、暖かい匂いや魅力的な匂いに対する憧れも時には募って来たりもする訳です。

今から四十五年ほど前、当時私は京都の大学の大学院に通って、
中国史の博士課程を進んでいました。
根が真面目で見かけもパッとしないし裕福な身でもなかったから、かなりわびしい青春時代でした。
もちろん彼女なんていなかったし、お金で女を買ったこともない。つまり童貞でした。
でも性欲はむしろ、人一倍強かったかも知れません。
だから却って女を買うことが出来なかったんですね。買えばさらに惨めになってしまいそうで。

そのころの私の唯一の楽しみは、大学の帰りに川原町の喫茶店に寄って、
コーヒーを飲んで帰ることだけでした。たまに友人と入ることもありましたが、殆ど一人でした。
こげ茶色のかすかに木の香りのする落ち着いた雰囲気の店でした。

BGMは、クラシックのレコード。リクエストすればかけてくれるのだけど、
田舎者で恥ずかしがり屋の私はしたことがありません。
シューベルトの「未完成交響楽」が好きだったのですが、
リクエストしなくても月に二、三度はかかっていました。そしてそれを訊けた時は、
なんだか次の日に良い事がありそうな幸せな気分になれたものでした。


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  1. 妻(夫)を語る
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異性を誘う匂い。其の二

◆心を許した関係
京都市電
しかし、神は私を見捨てなかった。桜の花の咲くころになって、彼女と再会したのです、偶然に。
そのころ私は学問にも行き詰って、毎日がひどく憂鬱でした。

その夜大学の帰りに、肩を落としてまるで夢遊病者のようにぶらぶらと市電に乗り込んだ時、
とつぜん俯いた顔のまわりがふわっとあの懐かしい匂いに包まれたのです。
驚いたように顔を上げ、あたりを見回すと、なんと彼女が隣に座っていたのです。
私は、あっ、と声を上げてしまいました。

春らしい白いカーディガンを着た彼女と一瞬目が合って、彼女は怖えた表情になりました。
「ああ、すみません」
「いえ・・・」
俯いて彼女は、頬を桜色に染めました。
「お久し振りです」
ついそんな言葉が洩れてしまいました。

話した事も無いのに“お久し振り”もないないだろう。と今にしたら思うのだけれど、
私にすればもう懐かしさがこみ上げてとにかく何か言おうとあせっていた訳です。
「・・・・」
そうですよね。彼女にすれば、何と答えたらよいか戸惑うだけでしょう。
しかし、喫茶店の話を持ち出すと、微かにはにかむ様に笑っていました。

「あの喫茶店に、行きませんか?」
思い切ってそう言ってみました。彼女は、すこし間を置いてから、
はい、と小さく頷きました。

甘くやるせない匂いは、寒かったあの頃よりもっとはっきり漂ってきていました。
しかし其の匂いに、あの中年男の影を感じた私は、ちょつとたじろぐ気持ちになりました。

彼女も「未完成交響曲」が好きだ、と言いました。
で、私は初めてそれを店のウエイトレスにリクエストしました。
あの静かな前奏が流れてくると彼女は、小さく首を傾けて目を閉じました。
そうして私は、南の島の花の蜜に誘いこまれてゆき、胸が震えました。


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  1. 妻(夫)を語る
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異性を誘う匂い。其の三

◆初体験の夜
旅館の籐椅子
そして彼女が、泊まって行こうと言う私の提案に同意したのは、
やっぱりあの中年男とすでにセックスを経験しているからだろうか、
と考えなくもなかったのだけれど、そんな事はもう如何でも良い事でした。
もしかしたらそれ以前にも別の男と出来ていたかも知れないし、
私自身に処女性を崇めるなんて気持は別に無かったのです。

それよりも、変に勿体をつけたりしない彼女の潔さこそ貴重だ、と思いました。
ただ一つ問題があるとすれば、私自身のことです。
その場に及んで巧く出来なくて彼女に軽蔑されやしないか、と言う事でした。
その意味だけで、あまり経験豊かでないことを願いました。

ホテルと言っても、部屋は和室でした。四階で、琵琶湖の夜景が見渡せました。
浴衣に着替えた彼女は、籐の椅子に座って暗い湖面を眺めていました。
対岸の彦根や米原の町に灯りが瞬いていました。

部屋にはすでに蒲団が敷かれてあり、私がその上に座っていると、
「なあ、こっちに来て」と彼女が言いました。
うん、と答えながら私は、恥ずかしさで顔が火照りました。
早くヤリたいと焦る気持を、彼女に宥められたような気がしたからです。

私は、テーブルを挟んだ向かい側の籐椅子に座り、気を鎮めようと
一つ大きく息を吐きました。そして「ごめん」と言いました。
「なんで?」
彼女の小さな唇が、ほころびかけた蕾の様に微笑んでいました。
「まだ結婚できる身分やないのに」
「ええわよ。わたしなんかとしてくれなくても」
「そんな、博士課程終了して講師になれたら、絶対申し込むさかいに。
 きみ以外の相手なんか考えられへん」
「むりせんでも、ええわよ」

彼女は、今度はちょつと淋しそうに笑いました。
やっぱりあの中年男とできていたのか、と思いましたけれど、今更後へは引けません。
その淋しそうな笑顔にいっそう愛しさがこみ上げたのか、それとも抱きたい一心だったのか。
たぶんまあ、その両方だったのでしょう。

立ち上がって、彼女の足元に跪いてゆき、両手を浴衣の腰にまわしました。
彼女はかるく目を閉じ、私の二の腕に手を置きました。


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異性を誘う匂い。其の四

◆本能で求め合う二人
旅路-8
部屋の灯りをすこし暗くして蒲団に入り、私はすぐ裸になりました。
そしてキスをしながら、彼女の浴衣を脱がせてゆきました。
女の体とはこんなにも柔らかいものかと驚きつつ、初めて触れる彼女の乳房は、
掌から溢れでそうなほど豊かでたわわな弾力に満ちていました。

脇の下に鼻を寄せてゆくと、つーんとあの懐かしい花の蜜の匂いを濃密に溢れさせていました。
この匂いに引き寄せられてとうとう此処まで辿り着いたのかと、涙の零れそうな感慨がありました。
唇を押し当てた侭、ひししと抱き竦めました。

その時彼女もまた、私の頭を抱えながらこう言ったのです。
「あんたの汗の匂い、好きやわ」
「えっ?」
私は、べつに腋がでもないし、自分の汗の匂いに特徴があるなんて感じた事もありません。
もしかしたら男も女も、お互い異性の匂いには、
当人が思う以上に敏感に嗅ぎ分けて居るのかも知れません。
そうして私達は、その匂いに引き寄せられるようにして結ばれていったのかもしれません。

心よりもまず体に魅かれあったとしたら、しかもその外見ではなく匂いだなんて、
犬や猫みたいですよね。しかしだからこそ、運命的な出会いだとも言えるわけで・・・。

彼女の汗は、私の汗よりもずっと甘い味がしました。
いや、そのように感じるだけかもしれません。男と女の関係は、本当に不思議です。
童貞のくせに私はもう、彼女の体にたいしてだったら、どんなにイヤらしい事だって
躊躇うことなく仕掛けてゆけるような気がしました。

むっちりとした両の太股を肩に担いで大きく開かせて私は、
粘り気のある潤みに覆われた秘唇を、いきなり舐めしゃぶってゆきました。


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  1. 妻(夫)を語る
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愛・地獄編。其の一

(序章)
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私はここに告白いたします。

父と娘の間の愛の哀しさを、どうしても告白せずにはいられないのです。
ここにおいでの殆どの方々が、おぞましさを感じられることでしょう。
が、私にしてみれば恐ろしいことながらも、快楽でした。
無上の歓びと申しましても過言ではありますまい。

私は十有余年の間というもの、
告白の機会を伺いつつ今日まで口をつぐんできたのでございます、はい。
娘の命日である今日のこの日に、是非ともお集まりの皆様方にご判断をいただきたいと思いまして。
私自身と致しましては、このことを決して罪悪だとは思っていないのでございます。
が、ここ一週間の間というもの、嫌な夢を毎晩見 続けた為でございます。
その夢というのが、何とも身の毛もよだつものでございまして。
おそらくは、その夢を忠実にお話ししたとしても、
その十分の一の恐 怖感もあなた方には、わかっていただけないでしょう。

夢━それは地獄の夢なのでございます。
あなた方は、閻魔大王の存在を信じていられるでしょうか?
いやいや、地獄そのものの存在を信じていらっしゃる方は、少ないことでございましょう。
かくいう私と致しましても、信じたくはないのでございます。
このような恐ろしいものがあってなるものかと、思うのでございます。

どうもお待たせいたしました。前置きはこの位に致しまして、その夢についてお話しましょう。
と申しましても何しろ夢のことでございます、突飛な事柄もございます。
荒唐無稽と思われるかもしれません。
又、私の感じた恐怖感を十分にお伝えできないかもしれません。
しかしどうぞ、お汲み取りいただきたいのでございます。

私は、名前を梅村正夫と申しまして、生まれは石川県の田舎でございます。
昭和の初めに生まれまして、青春時代を戦争に奪われた一人でございます。
今は東京で暮らしておりますが、五十年程前に上京しまして、和菓子の製造で生計を立てております。
当時は住み込みの関係で、朝は午前四時から夜は午後九時頃まで働いておりました。
二十年間辛抱したら当時のお金では大金の百円をいただけるという、
ご主人様のありがたいお言葉を信じて一生懸命働きました。
そして約束の二十年目に、ご主人様の勧めで店を開くことになりました。
いわゆる、暖簾分けでございます。勿論、ご主人様のご援助のもとでございます。


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愛・地獄編。其の二

(四)
咲子02
そんなある日洗面所で顔を洗っておりますと、娘が
「はい、タオル!」と、私に差し出してくれるのでございます。そして、
「これからは私が、お母さんの代わりをやって上げる。」と、申すのでございます。
突然のことに、私は何が起きたのか理解できずにおりました。
娘の差し出すタオルが、私の手に渡されるまで茫然自失といった状態でございました。
昨日までの、冷たい視線が嘘のようでございます。
ひょっとして、妻が本当のことを娘に話したのでは、と思いました。

「お父さんも、年とったわね。ここに白髪があるわ。」と、後ろから申します。
「抜いて上げる。」と、私の白髪を抜いてくれました。
あぁ、その時です、まさしくその時なのでございます。
腰をかがめていた私の背にのし掛かるようにしてのことでしたので、
娘のやや固い乳房の感触が心地よく伝わってきたのでございます。

まさにその時でございます。いくら血のつながらない親子とはいえ、十六年間娘として育ててきたのでございます。
その娘に対し、一瞬間とはいえ欲情を覚えたのでございます。恥ずかしながら、私の逸物が反応していました。
恐ろしいことでございます。畜生にも劣ります、はい。

しかし娘にしてみれば、何ということもなかったのでしょう。機嫌良く、学校に出かけました。
しかし私は、その日一日落ち着きませんでした。菓子作りでも、失敗の連続でございました。
そしてその翌夜のことでございますが、娘が私の肩や腰を揉んでくれました。勿論、初めてのことでございます。
「急にどうした?」と問いただしても、笑うだけでございます。もっともその折りの私には、そのことの詮索よりも・・・。
娘は、私の腰にまたがり、足のふくらはぎ・足首を揉んでくれました。親孝行のつもりかもしれません。

しかし私にとっては・・・。娘とわかってはいても、暖かく柔らかいお尻の感触が悩ましいのでございます。
娘は、薄いパジャマ姿でございました。
お風呂上がりのせいもあるのでございましょうか、少し汗ばんでいたのでしょう、湿り気を感じました。
若い女の体臭というでも言うのでしょうか・・・。娘でございます、わかっております。
わかってはいるのでございますが、ムクムクと・・・、又しても。

私はこの一年の間、女性との接触がまったくありませんでした。
いえいえ、性欲が無かったわけではありません。むしろ若い頃よりも、或意味では昂っておりました。
一人、恥ずかしい話ではございますが、自慰に耽ったことも一度や二度のことではございません。
その折りの妄想、・・申し訳ありません、実は、娘を思い浮かべたこともございました。
もしあの時、妻の呼ぶ声がなかったら・・・・・。

いいえ、実はこれからなのでございます。そろそろお気づきになられた方もおいでになるかもしれません。

その後も、何やかやと娘は私の世話をやいてくれます。妻は、冷ややかな目でそんな私たちを見ております。
そんなある夜、娘がいつものように私の体を気遣っている時、
妻が私の部屋に入るや否やキッとした険しい目で娘を睨み付け、悪態をついて娘を追い出しました。
その昔、まだ赤線というものがありました頃のことでございます。
亭主を寝取られたと、娼婦のもとに出刃包丁を手に乗り込んできた、
半狂乱の女が居たと聞き及んだことがございます。
その女の形相が、妻を見た時はっきりと思い浮かべられましたのでございます。


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愛・地獄編。其の三

(七)
金木星04
それから三年程でしょうか、二十歳の秋の終わりでございました。
高校卒業後、大学には行かずに勤めに出ておりました。そのことでも、妻と一悶着ありました。
私は勿論娘の好きなようにするがいいと申し、妻は是が非でも進学をと言い張りました。
妻の気持ちもわかりますが、いや本当のところは私としましても大学生活を味わってもらいたいと思ってはいました。
しかし、娘に反対する勇気が無かったのでございます。惚れた弱み、あっいぇ、・・・お忘れください。
幸い、私どもの取引先の穀物問屋にお世話になることができました。
その穀物問屋は先代からの取引先で、妻も良く知っている所でございます。
故にまぁ、妻も渋々承知しました次第で。

突如、何の前ぶれもなくー陽射しの強い日曜日の夕方に、私の恋人だと青年を連れてきました。
肝をつぶす、というのはこういうことを指すのでございましょう。唯々驚くばかりでございます。
妻などはもう、小躍りせんばかりに喜ぶ仕末でございます。
わ、私でございますか?・・そりゃあもう、嬉しくもあり哀しくもあり、
世のお父様方と同じでござ今すょ。えぇ、本当にそうでございますとも。

青年は二時間程雑談を交わした後、帰って行きました。
穀物を扱う商事会社に勤めるお方で、年は二十六歳の一人暮らしとのことでございました。
両親は、九州にご健在で弟一人・妹二人の六人家族ということでございました。
その後娘は、しきりに青年の印象を聞くのでございます。
妻が、いくら「いい人じゃないの」と言ってみたところで、
私が一言も話さないものですから、娘も落ち着きません。お茶をすすりながら、ポツリと私は言いました。
「いい青年だね。だけどお前、やっていけるのかい?ゆくゆくは、ご両親との同居もあるよ。」
娘は、目を輝かせて「勿論よ、お父さん!」と答えるのでございました。

その夜は、まんじりとも致しませんでした。
「勿論よ!」と、言い切った時の娘の目の輝きが、目を閉じると瞼の裏にはっきりと映るのでございます。
それからの私は、まさしく且つての妻でございました。顔にこそ出しませんが、心の内では半狂乱でございました。
娘を手放す男親の寂しさもさることながら、実は、正直に申しますと、
娘に対して「女」を意識していたのでございます。
以前にお話ししたとおり、血のつながりの無い娘でございます。
勿論、自分自身に言い聞かせてはおりました。
「血はつながらなくとも、娘だ!」と、毎夜心内で叫んでおりました。
しかし、崩れてしまいました。脆いものでございます、親娘の絆は。もっとも親娘は親娘でも・・・。


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愛・地獄編。其の四

(十)
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失礼しました、お話を続けましょう。
私の心に、又しても起きてはならないものがムクムクと頭をもたげてまいりました。
思わず、手に力が入ります。娘も、負けじと力が入ります。
もうだめでございました。止めることは出来ませなんだ。
両の手で娘の頬をしっかりと挟み、そのピンク色の唇に私の意地汚い唇を押し当てました。
カッと見開いた娘の眼、いえ私は目を閉じておりますが、感じるのでございます。

驚きと恐怖の入り交じったその眼を。
恐らくは、あの折りのあの合宿時の恐怖を思い出したことでしょう。
いえいえ、更なる恐怖だったかもしれません。
娘の体は硬直し、抵抗の兆しは全くといっていいほどありませんでした。
私の背に回されていた手は、ダラリと垂れ下がりました。
放心状態のような、うーん、何と申し上げればよろしいのでしょうか・・・。
そう、人形、人形のようになっておりました。

恐ろしいことでございます。その折りの私の心境ときたら、
己の都合のいいように考えていたのでございます。
“娘は知っているのだ、血の繋がりのないことを。そしてこの俺を愛しているのだ。
 父親としてではなく男として、欲しているのだ。”などと。
もう止まりません。左手で娘の後頭部を押さえ、右手でカーディガンを脱がせました。
次にはシャツのボタンを外し、首筋に唇を這わせました。
娘の口からは、何の言葉も発せられません。

信じられない行為に、茫然自失になっていたのでございましょうが、
その時の私には、“この娘(こ)も待っているのだ”と考えていたのでございます。
首筋から肩に唇を這わせ、それこそ唾液の後が残る程でございました。
ブラジャーの肩ひもをずらした折りには、もう気も狂わぬ程でございました。
毎夜の如くに夢見た、娘の白い肌でございます。きめの細かい肌でございます。
世界中の誰よりも美しい肌でございます。
オードリー・ヘップバーンよりも、エリサベス・テーラーよりも、
魅惑的な娘、否、女でございます。

ブラジャーの中から、小ぶりとはいえ形の良い、そして弾力のある乳房が露わになりました。
すぐにもむしゃぶりつきたい衝動にかられましたが、
やはり娘が声を発するのではないかと気になり、再び唇をふさぎました。
そしてそのまま万年床に、老人特有のすえた臭いのする布団に押し倒したのでございます。
娘ですか?相変わらずの人形でございました。
その折りの娘の心情は、勿論わかる筈もございません。
私としては、考える余裕もございませんでした。まさしく獣になっておりました。

そんな人形状態であることをいいことに、このしわくちゃの手で娘の乳房を揉みしだきした。
吸い付くような感触でございました。もち肌とでも申すのでございましょう。
もう有頂天でございました、はい。ピンク色の乳首を口に含んだ折りには、
年甲斐もなく、いえ感極まったとでも申すのでございましょうか、
目から涙がこぼれてしまいました。
“この世の天国だ!”そう思えたのでございます。本当でございますょ。


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愛・地獄編。其の五

(十二)
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話が脱線してしまいました。
今申し上げたことを、娘に行ったのでございます。そりゃあもう、歓喜の渦に巻き込まれておりました。
シーツを口に含み、必死に声を上げまいとしておりますです、はい。
何度も何度も菊の華の中に舌を滑り込ませてやりました。“嫌々!”と、確かにお尻を振りはいたします。
なーに、おねだりなのでございますょ。まあしかし、私も寄る年波には勝てません。
さすがに舌使いに疲れを感じ始めまして、娘の体を元に戻してやりました。
「ふーっ!」二人同時に嘆息をついてしまいました。
やはり親娘なのでございましょうなぁ、・・・えっ!いやいや親娘などではございません。
申し訳ありません、つい興奮してしまいました。

又娘のピンク色の唇に吸い付きまして、舌を絡め合いました。
中々に娘も堂に入ったもので、私めを焦らすのでございます。
あの狭い口の中で、あちらこちらと逃げるのでございます。楽しゅうございました。
それではと、こちらも舌を絡めることは中断し、歯の裏側や歯茎やらを舐めてやりました。

もう大変でございました。体を右に左にと動かすやら、
両の手で挟み込んでいる頭を振りほどこうとするやら、中々に芸達者でございます。
夫になる男は果報者でございますょ、はい。まぁしかし、それも少しの間のことでございました。
その後はおとなしく、されるがままになりました。

十分にその感触を楽しみましたので、次の行為に移ったのでございます。
クルリと体を回しまして、いよいよ娘の秘部に顔を移しました。今で言う、シックスナインの態勢でございます。
へっへっへ、そこのお方、にんまりとされた所を見ますと、ご経験がお有りのようで。良いものでございますな、これも。
ゆっくりと茂みを指で掻き分けながら、きれいなピンク色の花弁を探すのでございます。
室内はカーテンを引いたとはいえ、まだ薄明るさは残っております。
しかも眼前でございます。わかりますですょ、はい。真っ暗闇ではだめでございますょ、皆さん。

それから、又ゆっくりと外周から軽く軽く舐め回しますです、はい。
娘でございますか?そりゃあ勿論、抵抗の仕種だけは致しますですよ、はい。
何と言っても、処女でございますから。
でもね、娘の手はですね、私にもっと舐めてくれと懇願するが如くでございました。
私の頭をグイグイと押すのでございます。
私が上に舐め上げると、下に下にと押すのでございます。
まあ、余りにもししつこいので、私の手で娘の手を握ってやりました。
そしてその手を足の間に入れまして、開かせましたょ、はい。
がに股状態でございますな、はい。
それからはじっくりと、舌を使いまして、娘の花園を堪能いたしました。
まあ、ホントの所を申しますれば、
私の一物を娘の口で洗って欲しかったのでございますが、さすがに無理でございました。
何せ、初めての一物でございます、恥ずかしさを拭い去ることは出来ませなんだ。


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義母(継母)と義姉の親子どんぶり。其の一

◇僕は獣か◇
桜みちる
私は義母(継母)とその娘-もちろん血のつながりはない-
両方とセックスをした獣みたいな男です。
義母とはすでに関係は結んでいないが、既婚で子供もいる義姉とは今でも
2ヶ月に1度くらいは、いろいろ理由をつけて逢ってセックスをしている。
義姉は「亭主とはあなたとの関係を隠す偽装結婚だ」ともいわれている。

それはもう12年前にさかのぼる。僕が15歳中3の時見合いで父が再婚した。
そのとき義母は40歳、義姉が19歳。
義姉はきつい感じの女子短大生で寮に入っていたので、
そのときは遠い存在だったが、義母は若々しくてとてもきれいな存在で、
一度で女を意識した。身体も均整がとれていて、一度進路指導の先生がきたとき、
その若さと美しさで担任の教師がびっくりしたくらいの女性だった。

15歳といえば当然女に関心があり、
ガールフレンドとBまでいって一人前にペニスを彼女にしごかせて
爆発させるセックスまがいのことはやっていたが、童貞であった。
但し彼女のあそこはたっぷりと眺めていたので形態は理解していたつもりだった。

でも義母は近くによるととてもいい匂いがして、彼女とは比べものにならないくらい、
当たり前のように女らしく、夜寝室から聞こえてくるすすり泣きや
干してある下着のセクシーさ、洗濯物置き場の洗う前のパンティに鼻を押しつけて
毎晩オナニーをしていたのが、当時の僕だった。

そんなとき父と義母のセックスをどうしても見たくて、
ベランダから息を殺してのぞいて愕然とした。それは義母がロープに縛られ
父にあそこにバイブのようなものをグリグリとつっこまれてすすり泣いている姿だった。
SM!と瞬時にわかった。当時拾って友達と回し読みしたエロ雑誌の内容とおなじだった。
縛られてバイブで弄ばれながらも、父のペニスを口にほおばり苦しげな
顔をした義母と義母の姿態をみながら、
僕はその日ペニスがいたくなるほどベランダでオナニーをした。
そしてそのときハッキリと思った。「義母を犯る!」


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義母(継母)と義姉の親子どんぶり。其の二

◇義母との初体験◇
緊縛06
その間にも義母のバスロープの前をあけ90センチはあるけど形があまり
崩れていない胸ももんであげた。乳首はさすがに黒く、ガールフレンドの
ピンクとは違ったが、それでも弾力のある胸はすばらしく魅力的だった。

義母の豊満なオッパイをもみしだき、黒々とした陰毛をかき分け
バイブであそこをいじめている自分がとても幸せでいやらしく、
そうしているだけで、僕のペニスは痛いくらい勃起しました。

ズボンをあわただしく脱いで義母の前にペニスを差し出すとそれはこれまでで
一番ギンギンに勃起していて、自分のペニスとは思えないほどでした。
元々太さと大きさには自信がありました。セックス経験のある先輩の女の子との
セックスで「大きい」といわれて、結構自己満足していましたから・・・・・

義母は僕のペニスを見て目をまん丸にしてビックリしていました。
「お義母さん、父さんにやっているように僕のもなめてくれよ。
 義母さんがフェラチオするのが好きなこと僕は見て知っているからね。」
義母の身体を起こすと僕はペニスを顔に近づけ無理やり口に押しつけました。

義母は初めいやがりましたが、観念して口を開きねっとりした唇に含みました。
「これが憧れの義母の口の中か・・」
その唾液が絡んでますます僕のペニスはいきり立ってきたような気がしました。
少し義母の口の中で動かすだけで義母はのどの奥に突き刺さるのか、
むせたり苦しげな顔をします。その眉間に皺のよった苦しげな表情が魅力的で、
ますます激しく口の中で出し入れしてしまいました。

僕は早く義母のあそこが見たくなりました。
ペニスを口から引き抜くと義母の口から夥しい唾液がこぼれ、
ペニスは唾液の糸が引いていました。

いよいよ義母のあそこを見る時がきました。少し股を広げるのに抵抗しましたが
力づくで広げるとプーンと石鹸のにおいがしましたが、
それ以外の臭いがして義母が興奮していることがわかりました。

「お義母さん濡れているのだね」
義母の顔を見ると首を振って、
「そんなことあるわけないじゃない、和男君、本当にやめて!
 今ならお父さんに黙っていてあげるから・・・・」
その言葉を聞きながら僕は義母のあそこに顔を埋めて、あそこにむしゃぶりつきました。


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義母(継母)と義姉の親子どんぶり。其の三

◇義姉を犯す◇
緊縛08
僕は我慢ができなくなり、縛りもそこそこに義母の中にペニスを突き刺しました。
「ああ、いい、大きい、硬いわ、お父さんのよりいいわ」
とうわごとのように義母は言いながら僕を受け入れてくれました。

その日は義母にペニスをさわられ、義母のオッパイにさわるだけで勃起してしまい、
今では信じられませんが、朝まで7回くらいセックスをして射精しました。

途中で義母から縛り方を教わったり鞭をつかってみたり、
義母は緊縛したままでバイブでオナニーまで見せてくれました。
それからというもの毎日朝学校に行く前には義母に跪かせてフェラチオをさせ、
帰ってきてからは一緒に風呂に入ったりベットでセックス(いずれも緊縛をして)
をしました。まさにめくるめく日々といえました。

義母は僕の前ではまさに牝の奴隷でした。何でも言うことは聞くし奉仕します。
風呂で放尿や浣腸もしないのにウンコも目の前でしました。
恥ずかしいことを命令されることがたまらなく好きだと義母は言いました。

お尻の穴にもペニスを入れました。
残念ながら父が先に入れていてバージンではなかったのですが・・・
そうした日々を10日間ほど送っているところに、
義母の娘(僕の義理の姉)が休みを利用して家へやってくることになりました。
そのときは何とも思っていなかったのですが、やってきた義姉を見て、
僕はまた犯したい!という衝動にかられるのでした。

義姉が家にやってきた時はビックリしました。前に会ったは約半年前だったのですが
(義姉は地方の短大の寮に入っています、義母にセックスをした後で聞いたところ
 父があまり好きではなく帰ってこないとのことでした)、
すっかり大人びて格好もよくなっていました。義母と同じでオッパイも大きく
へこむところはしっかりへこんでいて、
たまたまミニスカートでしたが足が長く太股もむっちりしていました。
義母とは違う女の臭いがプンプンしていました。

応接で向かい合って話していてもチラチラとバンティが覗けて悩ましく、ペニス
が勃起してしまうほどでした。「もう犯るしかない!」とそのとき決めました。
連休を利用して義姉は3日間家にいることになっていました。


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義母(継母)と義姉の親子どんぶり。其の四

◇義母と義姉の相関図◇

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ペニスにたっぷり唾をつけて挿入しました。
最初は痛がって義姉は腰を引きましたが、
肩をもって動きを止めて一気に貫きました。義姉は泣いていました。

僕はそんなことはかまわずにピストン運動を繰り返しました。
初めてだからなのかあるいは体質なのか義姉のあそこは
義母のと比べものにならないくらい狭く、ギュと締め付けてきました。

僕はたまらなくなってペニスを引き出し義姉のオッパイにたっぷりとザーメンを発射したのです。
義姉は行為が終わった後も泣いていましたが、風呂にはいるように命じるとおとなしく従いました。
義姉の立ち上がった時太股にスーと血が流れ、ソファにも点々と血がついていました。

この血は明日、義母に掃除させることにしました。義母の顔を見るのが楽しみです。
義姉が風呂に入ると僕も追いかけていき、
風呂の中でぎこちない動きでしたがフェラチオをさせました。いやがらずに従順に従いました。
バージンを失って変になったのかと思いましたが、
「最初は痛くて逃げたかったけど、最後の方は気持ちよくなってきた」と告白しました。そして、
「あなたのお父さんはいやらしく私の身体を見てイヤだけど、
あなたは初めて会ったときからなかなかいい弟ができたと思っていたの、
だから母とセックスしたと聞いて母に負けたくないと思った」と言いました。

僕はよく意味がわからなかったが、こんないい身体の女とセックスできると思ってうれしくなり、
義姉のあそこを風呂の中でもなめてやり、もう一度セックスしました。

義姉を犯し処女をいただき、その後風呂でセックスを2回したときに
義姉からしつこく義母とのセックスについて聞かれました。

ほとんど正直にSMのことや義母の反応、義母のフェラチオのやり方なども話しました。
義姉は興味深く聞いていました。他の女のやり方は気になるのでしょうか。
その日は義姉は早く寝るといって義母が帰ってくる前には部屋に入りました。
顔を合わすのがイヤだったのかもしれません。

義母は命令とおり11時過ぎに帰ってきました。僕の顔を見ると何か
泣きそうな顔をしていましたが、義姉がもう寝たと聞いて少し安心したようでした。
ただソファの汚れを掃除しろと言うと、しげしげと眺めて察したようでした。


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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

*このサイトは未成年にふさわしくない成人向け
(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、
18歳未満の者が閲覧することが
ふさわしくないコンテンツ
全般を指します。
したがって、アダルトコンテンツを
18歳未満の者が閲覧することを
禁止します。


*投稿・御意見・苦情など、何なりとお寄せ下さい。
尚「相互リンク」を希望される方も、
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