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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 人妻の不倫
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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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不倫妻智子を調教する。其の一

埼玉県在住の人妻智子さん49歳を想定した二作目です。

◇車で郊外へ◇
智子1-1
人妻智子49歳は私(70歳)が清掃作業員として派遣されたビルに、同じく別の派遣会社から
派遣されていた女性です。受け持ちフロアは別々なのですが、
昼休みや休憩時間に顔を合わせたりすると、互いに挨拶や簡単な日常会話を交わしているうちに
親しくなり、やがて不倫の関係になってしまいました。

しとやかな感じで、身持ちひとづまも固そうに見えたのですが、実際はそんな外見とは裏腹に、
いろんなSEXへの順応性があり、その本性はSEX大好きのスケベ熟女でした。
しかも、M性があり、今では、私のM奴隷として調教の日々を送っています。

ところでH系の投稿写真誌などを見てみると、野外でスッポンポンのヌード写真や
SEX写真を実にあっけらかんと撮って楽しんでいる人が多いのに驚かされます。
それは大きなスリルがあって、きっと刺激的で随分興奮するものなのでしょう。
それに女性をその気にさせるまでの過程、
つまり野外露出をM調教としてやれば随分楽しめるのだろうと、
いつも羨ましく思うと共に、そのスリルや楽しみを是非一度味わってみたいとも思いました。

しかし、これは相手も要ることです。65歳の老妻は言うまでもありませんが、
今やSEX奴隷と化している智子であっても、やはりなかなかOKなどしてくれません。
しかし、私には、智子なら何とか出来るという確信みたいなものがありました。

智子は、経験したことのないプレイには不安があるらしく、消極的で、
最初は必ずといってよいほど拒否の態度を示します。
しかし、何度も繰り返して口説いたうえで、最後の詰めの段階で、
少し強力に強制するような形で持って行くと、
初めてのプレイでも結局は受け入れてしまうと言うのが是までのパターンです。

ですから、野外露出調教も最後にはきっと受け入れるに違いないと思うのでした。
それより、もしも誰かに見られたら・・・と、私自身にも少なからぬ不安があって、
なかなか実行できないと言うことでも有るのです。
野外露出調教を一度はやってみたいといとの思いは私の心の中でだんだんと
大きくなって、やがて一つの意志と成って来ました。

私はその日、友達と鉄道写真を撮りに行くと口実を作り智子と密会しました。
何やかやと忙しく約一月ぶりの逢瀬でしたので、私の欲求は随分高まっていました。
その高まりが、私を野外露出調教の実行にふみきらせたとも言えそうです。

智子は、キョロキョロと周囲の人目を気にしながら、私の車に向かって小走りに駆け寄って来ます。
今日これから、初めての野外露出調教をされるとは夢にも思っていないはずです。
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不倫妻智子を調教する。其の二

◇ぬかるみ状態◇
智子2-1
私の背後を車が通り過ぎました。車はまだ数台続いてやって来ていましたが、
その後の車は途切れていました。
「さあ、早くしろよ」
智子が、いつでも立ち上がれるのに屈んだままでいるのは、
如何しょうかと迷っているからでしょう。

私の命令には逆らえないと、半ば諦めの気持ちになっているのかも知れません。
智子は、見られる事で興奮を覚える女でしたから、むしろ、遣って見ようかな、
と言う気持ちに成って居る筈です。

私は、トドメを刺すつもりで、ゆっくりと諭すように言いました。
「いま来ている車が通り過ぎたら、遣るんだ!いいね!」
言い終わるとのとほぼ同時に、車は通り過ぎて行きました。
「さあ、早く尻を出して」

智子は、まだどうしょうかなと迷っていました。
屈んだ侭で、左右をキョロキョロ見回しています。
逡巡している智子の気持ちが手に取るようにわかります。
「早くしないとまた車が来るじゃないか」
私は少しじれたように言いました。遠くに、数台の車のヘッドライトが見えて来ました。

「ほら早くしろよまた車が来るぞ」近づいてくる車のヘッドライトを見て、
考えている余裕が無いと言う事が、智子を決心させたようです。
智子は中腰になり、スカートの裾を一気に捲り上げて尻を露出させました。
下着はTバックショーツでしたので、尻のヒモの部分は尻に食い込んでいて
何も穿いていないかの様に見えました。たっぶりとした尻肉が丸見えです。

「いいぞ!」
私は、すかさずデジカメのシャッターを切りました。ストロボの光を反射して、
白い尻肉がくっきりと浮かび上がりました。
智子が慌ててスカートの裾を引き下ろすと、ほんの数秒後に、
其の脇を数台の車が通り過ぎていきました。

「いや~ん、もうドキドキしたわぁ」
智子はしゃがみ込んで、荒い息をしながら言いました。
自販機の明かりでも、顔が火照っているのが判ります。

「誰も気付いちゃいないよ」
私はなんでもない風を装って言いましたが、内心はドキドキで、そのスリルに興奮していました。
本当に見られたら公然わいせつ罪になるのでしょが、見られるかも知れないと言う
そのスリルが野外露出の楽しみなんでしょう。

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不倫妻智子を調教する。其の三

◇いやらしい音◇
智子3-1
私は、是まで未だ野外でオマンコしたことがありません。しかし、今すぐしたいという、
我慢出来ない状態でした。私は、裸のままの智子を車に乗せて、
近くにあった人気のない河原の大樹の影に車を移動させました。

移動中の車の中は、智子のフェロモン臭というか、甘酸っぱいようなオマンコ汁の臭いが
充満してむせ返るようでした。車を降りて、私は智子の様子を一応調べて見ました。
オマンコはまだヌルヌルの侭の状態で即突入OKのスタンバイ状態でした。

私も臨戦体勢が整っていました。ペニスの先端からは先走りの汁が滲み出ているのが
自分でもわかります。私は、智子を砂地の上に四つん這いにさせますと。すると、
何も言わないのに、智子は両脚を少し開いて、尻をグイッと突き出す格好を取りました。
まさに、早くやって!という感じです。

私はそそられましたが、それでもまだ少し智子をじらせて遣りたくなりました。
「どうして欲しいんだい?」
「して欲しいの・・・」
「「だから、どうするんだい?」
「入れて・・・」
「何をどこに入れるんだい?」
「あなたのオチンチンを私のオマンコに入れて下さい」
智子は大きなお尻を左右に小さく振っておねだりしました。

私は暗い闇の中にほんのり見える智子の尻を見ながら、
そそくさとズボンとパンツを一緒にずり下げ、そのまま、
バックから智子の膣口に怒張したペニスの先端を宛がいました。

智子がクイッと腰を使うと、ムニュッという感じで、亀頭の部分がオマンコに咥え込まれました。
そして、智子は、そのままグゥーッと私に尻を押し付けるようにして、ペニスをオマンコの中に
スッポリ収めてしまいました。私が特に腰を使ったと言う訳では有りません。

いつの間にかこんな事が出来るようになつたのか、と関心させられましたが、
私は早速抽送を始めました。
「誰かに見られるかも知れないよ」
「うふっ。なんだかすごく興奮するわ」
智子は砂を握り締めて激しく腰揺すりをします。

動きがあまりに激しいので、私のペニスは前後、上下、左右にと振り回されて
抜け落ちそうになります。


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人妻智子さんとの不倫。其の一

埼玉県在住の人妻智子さん49歳から
名前入りのリクエストがありました。


◇不思議な夫婦の世界◇
スリップ姿03
薄暗闇の中で熱い息が喘いでいる。震えながらCカップの大きく揺れる胸に
手を差し込むと、ずっしりとボリューム感のある乳房が柔らかい。
五本の指で掴み上げるように揉むと、
松永夫人智子さんは「はあああ」とかすれた声で快感の反応を見せた。

スリップの谷間から今年49歳にしては張りの有る
豊かな乳房を掴み出して口をつけ、乳首を吸う。

「あっいやっ、いゃ・・・ああ~」
ぴくんと全身を反応させた人妻智子さんは鋭いが可愛い声をあげ、
私の顔を押やろうとするのだが、しかしその手は逆に、
「もっと乳首を吸って」とばかりに私の頭に巻きつき、
自分から胸を押し付けてくる。

私の唇は興奮で勃起した両乳首を交互に吸い上げた。
智子さんが喘ぎ悶えながら、しきりに腰をもぞもぞさせる。
下の方を責めて貰いたいのだ。
それでも私は智子さんを焦らして楽しみながら暫くは胸だけの愛撫に徹した。

「もう、もう、意地悪なんだからぁ」
堪りかねた様に呟き、脂の乗り切った腰を私の腰に押し付ける。
お互い横になっているので私の手は自然に智子さんの背中にまわり、
そのまま腰から尻へと下りて、むっちりした双丘を撫で回し、掴みあげた。

「あ、そんなとこ・・・いゃあ~」
智子さんは私の指が尻の方から挿入したのに驚き、腰を引こうとした。
が、私はしっかりと引きつけて離さない。そのまま指を智子さんの肛門に
遊ばせながら少しずつずらして秘貝の方へ進ませる。

そこへ指が届くと、ぐっしょり濡れた湿地帯が広がっていた。
「もう、ビッショリだね」
智子さんの耳元で囁いた途端、ふーん、と夫人が唸っておとなしくなった。


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人妻智子さんとの不倫。其の二

◇入院患者同志◇
智子03
私が松永夫人智子さんに出会ったのは、肝臓を傷めて入院していた時の事である。
同じ病室に私より五歳年下の(因みに私が58歳の時です)松永氏が入院していて、
そこに毎日の様に智子さんは来ていた。来ても用事が済めばさっさと帰って行く
女房と違って、智子さんは病床の夫を、夫と言うより子供のように見守り、
じつに甲斐甲斐しく世話を焼いていた。

松永氏がもう帰っても良いからと言っても、何時も面会時間終了の放送が流れるまで
夫の傍に付添う様な女(ひと)だった。隣で眺めていて羨ましい程の夫婦仲である。

その世話女房ぶりは私の方にも波及して、智子さん夫だけでなく私にも果物や
お菓子を必ず持って来てくれた。
「うちのとは大違いですな」

私が言うと、細面の美しい顔に白い歯を見せて、まあまあと言うふうに首を振る。
そして其の度に女好きの私は股間に熱いものを感じた。
正直に言って智子さんを初めて見た時から、私は強烈な女の色気を感じていたのだ。

「だめよ、女の尻ばかり追い回してちゃ」
ある日、夫人の後ろ姿、柔らかく揺れる丸い尻に思わず見惚れていたら、
すかさず女房が気づいて私の胸をキュッとつねった。

こうして女房につねられるのは毎度のことである。
もっとも私はそこは上手に浮気を隠し、また女房も知らない振りをしていた。
それが一番賢明な夫婦のあり方ではないか。
私は外の女を満足させるだけでなく女房にも不平を言われない程度には
お勤めを果たし、満足も与えていると自負しているのである。

病床仲間はいわば戦友みたいなもので、松永氏と毎日言葉を交わすうちに、
私達はかなり親しくなった。軽い肝炎を起こしている私に対し、
松永氏は糖尿病のうえに心臓を弱めており、長期の入院が必要との事だった。


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人妻智子さんとの不倫。其の三

◇病院内の情事◇
智子06
松永夫人智子さんの態度が急によそよそしく成ったのは矢張り私を意識してのものだろう。
私と目線が合う度に智子さんの顔は紅潮し恥ずかしそうい俯いた。
それでも智子さんは夫を見舞った時は、その後私のベッドにもやってくる様に成った。

私は黙ってベッドを下りて病室を出る。
廊下の人気の無い所を選んで歩くと、後ろから智子さんも付いて来た。 
いつも誰かがウロウロしているのが病院だが、
時に真空地帯のようにポカリと誰もいない空間が出来る。

私は職員用トイレに入った。
此処は患者用や一般用トイレと違って用をたす人の数は少ない。
余計な事を言えば、私がこのトイレに目を付けていたのは
看護婦を目当てにしたからだった。

看護婦の中には結構スキ者がいて、
上手に口説けばなびい来る者も少なくない。
この病院に入院して私は既に二人の看護婦を口説き落として
密かな関係を結んでいた。その二人が親密の情事の場として
案内して呉れたのがこのトイレだったのである。

全く別の二人が同じトイレに案内したと言うのは、此処が彼女らの勤務中の
オアシス的場所になって居るからかもしれない。此処で私は淡いブルーの
制服の中の白い女体に触り、その柔らかく弾力に満ちた胸の感触を楽しみ、
さらに下腹の茂みに唇を這わせた。

制服を捲り上げて、パンストとパンティを下ろし、
背後から豊かな尻を抱いて自慢の巨根で責めると、
制服の天使は、便器にしがみついてヒイヒイ声をあげて泣いたものだ。
また私の巨根を口いっぱいに頬張る姿も中々のものだった。

私がトイレに入って間も無く智子さんも恐る恐る遣ってきた。
「こっち、こっち」
私は手招きして智子さんを個室の中に引っ張り込んだ。
智子さんの顔は真っ赤である、恥ずかしさと興奮によるものだろう。

「こうなる様な気がしていたよ。
 ご主人に言われなくともアンタを口説く積もりだったんだ。俺はスケベ男だからね」
「判ってました。アナタは何時も私をイヤらしい目で見つめていたでしょ、
 わたしをもう裸にしてたんでしょ?」
「その通り、奥さんのオッパイもオマンコも眺めていたよ」
「まああ、いやらしい・・・ひと・・・うっ」


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人妻智子さんとの不倫。其の四

◇松永夫人との初外泊◇
智子09
私と智子さんの松永氏公認の交わりはこの様に始まった。
しかし、幾ら公認とは言え松永氏の前で智子さんといちゃつくわけにもいかない。
そのくせ私は隙を見ては智子さんの手を握ったり尻に触ったりして悪戯を楽しんだ。
智子さんの狼狽ぶりを眺めてはニヤニヤしているのだ。
それに松永氏の反応も知りたかった。愛する妻が他の男に悪戯されるのを
目の前で見るのはどんな気持なのかと。

後で夫人を抱きながら聞いて見ると、意外な反応が返ってきた。
「ウチのひとあなたと私の事を聞きながら興奮するのよ。
 滅多に勃たないアレが勃ったりするの」
夫人はそう言っておかしそうに笑った。

「勃ったら、するのかい?オマンコ」
「少しはね、でも、今はもう余りしないわ。したくないのよ、私が・・・
 うふ、みんな、あなたのせいなんだから」
「俺じゃないと感じないわけか」
「はっきり言わないで」
智子さんは甘えるように言い、交わっている身体をくねらせた。

それから間もなく私の肝炎は良くなり、退院の許可が下りた。
しかし松永氏はそうはいかず。近々心臓の手術をするという。
「うちのひと、本当に死ぬかもしれないわ」
初めて連れて行った郊外の温泉宿で抱き合った時、智子さんはポッリとこぼした。

「奥さん、怖くないの?もう慣れっこだからね、浮気は・・・」
「浮気か・・・そうね、浮気なのよね、私達。これからも・・・・」
智子さんは噛みしめるように言うと、私にしがみつき泣き出した。

「ねぇ、私を一人にしないで、あなたに抱かれている時が、
 何もかも忘れられるの。夫にはすまないけれど、私は本気なの。
 あなたが居てくれれば是からも生きていける。私を捨てないで・・・
 是からは私の事を名前で呼んで。智子と呼んで・・・」

郊外の静かな温泉宿は、不倫の愛を語るには最高の舞台であった。
タオルが赤く染まる錆色の小ぢんまりした岩風呂へ一緒に入ることになり、
病院のトイレの様に周りに怯える事もなく智子さんの裸体を目にした時は、
男と生まれた歓びで胸が高鳴る思いであった。

大胆そうに振舞うかと思うと、時にフッと淋しさを見せる智子さんの憂いを含んだ表情が
不思議に男心を擽って、興奮のボルテージはいやが上にも上昇した。


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人妻智子さんのとの不倫。其の五

◇ミミズ千匹◇
智子12
「あなた、可愛がってネ。・・・ほら、こんなに熟れてるのよ」
そう言って艶然と微笑み掛け、ネグリジェの下に透けている両の乳房を両手で
掬い上げるようにして私を挑発しに掛かった。

「灯りは消さなくてもいいでしょう?」
「どちらでも。智子の好きなように」
「アタシ明るい方が好き、暗闇で抱き合うのは何か悪い事してるみたいで嫌なの」

そう言って、私の隣へ足を滑り込ませてきた。
頬を私の胸に押し当てるようにして、寄り添ってきた智子さんの体を抱き締めながら、
唇を合わせると、柔らかく舌を絡ませて応じてきた。

早速、ネグリジェのホックを外して、胸の膨らみに指をはわせ、
いきなり乳首を撫でてやると、
「ウ、ウウッ」と仰け反って唇を離し、
「そんな事したら、アタシ、直ぐにイッテしまうから」と身を揉むのだった。

「どれどれ、そんなに待ち切れないんだったら、
 本当かどうかオマンコの濡れ具合を検査してあげよう」
そう言いながら、乳首を揉んでいた利き手を下腹へ下げ、柔らかい陰阜を
覆っている陰毛を撫でてから、盛り上がったドテ高の外陰部へ指を進めた。

ここも大陰唇を覆い尽くすほどの陰毛が生え茂り、
オメコの中から溢れ出た淫液で汗を掻いたように濡れていた。

固くなって包皮から飛び出したようなサネ頭へ触れると、
まるで電気にでも触れたようにピクッ、ピクッと反応して、
「あ、あアーン、もう、許してェ」
と甘い声を漏らして、私の背中を抱き締めていた片手を素早く股間へ持ってきて、
ギンギンに勃起している肉棒を握ると、柔らかく撫でたり握ったりし始めた。


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人妻智子さんとの不倫。其の六

◇太平洋でゴボウを洗う◇
智子15
「あなた、イイわ、イイわ。一緒に、ねぇ、一緒に、イッテェ」
「あア、智子、いいオマンコだ、本当に、いいオマンコ・・・、最高だ」
「あんたのも、あんたのもよ」
私はそれに応えるように、思い切り奥へ肉棒を差し込み、コリコリした子宮口へ
亀頭を押しつけ、押しつけ、腰を揉むようにしてオマンコの中を掻き回してやると、
膨れ上がった肉襞が肉棒に絡みついて頻りに収縮運動を起こしてきた。

「あア、あ、あ、アッ・・・、イク、イク、イクよ、イクよ、あウ、あウッ」
智子さんは私の背中へ爪を立て、仰け反りながら子供がイヤイヤをするように
首を左右に振って、二度、三度と昇り詰めて行った。

同時に私の我慢にも限界がやってきて、痺れるような快感が一気に背中から
脳天へ伝わった瞬間、モリモリと膨れ上がった亀頭の先から、子宮めがけて、
ドビュッ、ドビュッと熱い精液の塊りを弾き出した。

「あア、感じる、感じるワ。もっと、もっと出して、もっとだして・・・」
智子さんはうわ言のような声をだして、貪欲に快感を追い求めるのか、
前後左右に厳しいグラインドを繰り返し、クネクネと柔腰を揉んでいる。

私は気を遣った後も勃起力が衰えず、久し振りに抜かずに其の侭二回戦を挑む積りで、
小腰を使いながら体勢を整えていると、オマンコの中の淫液が、
トロリ、トロトロ吹き出すように肉棒を伝わって流れ出し、
睾丸の裏までベトベトに濡れて、気持ちが悪いこと限りない。

その上、何度も気を遣った後の智子さんのオマンコは急に締まり具合が悪くなって来た感じで、
抜き差しの度に出るゴボ、ゴボ、ゴボと音だけがやけに大きく耳に響いた。

「ねぇ、あなた、一度拭いてから、し直しましょうか?」
智子さんも、内股は言うに及ばず、お尻の穴まで濡れては、流石に気分が悪くなった様子で、
漸く腰遣いを中止して、下から遠慮がちに声を掛けてきた。

「太平洋でゴボウを洗うって言う感じだなア」
「まあ、憎らしいひと!先刻まで、こんな良いオマンコは無いなんて言ってた癖して・・・」

智子さんは枕元のティッシュ・ペーパーの紙箱から、五、六枚抜き取って、
交わっている二人の股間へあてがうと、半立ちの肉棒を根元の方から包むようにして、
「ゆっくり出してね、ゆっくりとよ、そう、その調子」


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人妻智子さんとの不倫。其の七

◇何時までも見てないでよ◇
智子18
昨夜といわず、今朝といわず、珍しいほど感度の良いオマンコだったが、
一方、私の方は遅漏気味の上に、智子さんは人一倍の汁沢山で、
気を遣った後は肉棒を伝わって流れ出た淫液が私の陰毛をベットリと濡らし、
さらに内股から睾丸の辺りも濡れてきたので、気持ちが悪くて仕方がない。

その上、気を遣った後の智子さんのオマンコは急に締りがなくなった感じで、
上で再び彼女が腰を使い始めても、緩い膣の中の肉棒はツルツルして、
一向に快感が沸き上がってこなかった。

「ねえ一度抜いて、オマンコを拭いてから、し直そうよ」
「そうね、アタシってどうしてこんなにお汁出すのかしら、
 それに何だかオマンコの中が伸びきって緩くなったみたいだものネェ」

智子さんも素直にそう答えて、私の体から降りると、布団の上へしゃがみ込んで、
ベトベトに濡れたオマンコの汚れを拭き始めた。

「今度はアタシが下になろうかしら、ネエ、それでいい?」
「それより、矢張り上に成って、今度は後ろ向きに成って、
 跨ってくれよ。オマンコが見えるように、サ」
「まア、恥かしいわ、そんなコト・・・」
「何も智子が自分のオマンコを見る訳じゃないし、オレが見るだけだからサ・・・」
「だから恥かしいんだわ」

そう言いながらも、智子さんは向こう向きになって白い尻を持ち上げるようにして、
私の腹の上に跨ってきた。

セピア色の肛門の下に土手高の大陰唇がパックリと口を開き、
サーモンピンクのビラビラが淫液に濡れて垂れ下がっている内側に、
紅く充血して、モクモクと外へ迫り出したような膣口の秘肉が顔を覗かせ、
ブク、ブクと泡を吹いている姿は、いつもながら見飽きることのない、
何ともはや素晴らしい眺めであった。

「ねえ、何時までも見てないで、早くしてよ」
智子さんに催促されて、青筋立ててギンギンに勃起した肉棒の根元を握って、
テカテカと光沢を放っている亀頭の先を膣口へ宛がい、
両手で腰を抱くようにして引き寄せると、狙い違わず、
ズボッと軋み加減に三分目ほど入り込み、
ようやく智子さん本来のオオマンコの感触に戻った感じであった。


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夏の終わりに。其の一 

兵庫県在住N、Mさん(67歳)投稿

◇二人だけの秘密
夏の終わりに1-1
昨年の夏、長い間元気に動いてきた女房が体調を崩し、
掛かり付け医の紹介状をもって市大病院に行き、検査の結果高血圧と
糖尿病と診断され、二週間の入院を勧められました。結婚以来、
出産の時以外、病で寝込む事はありませんでしたから慌てました。

入院させて一週間が経ちました。夕方、三枝さんの奥さんが町内会費の集金にきました。
「あら、奥さん、入院してはるの。知らなかったわ」
「ああ、検査のためだって言うから、大袈裟にしてもと思ってね・・・」
「じゃ、お食事なんかどうしてはるの、大変でしょう」
「何とかしているけどね」
「駄目よ高カロリーのコンビニ弁当ばかりじゃ、栄養のバランスも考えなくちゃね。
 ご主人が糖尿病に成っちゃうわよ。私が今日から作りに来てあげるわね」
「いやー、奥さんも大変だから、お気持ちだけで充分です、ありがとう」
「私のことは良いのよ。うちは今夏休みだし、娘達がいるから大丈夫なのよ」
「そうですか、お言葉に甘えて明後日からお願いします。一日おきに仕事ですから」

と言って集金のお金を手渡しました。
そんな訳で奥さんは土曜日の夕方に食事を作りに来ました。
「奥さん、今日はご主人もお休みだよね。家は大丈夫なの」
「主人と娘達は、朝から旅行に出かけて留守なのよ。もう夏休みが終わりだからね」
「そうですか、奥さんも一緒じゃなかったんですか」
「娘達はお父さんが良いんだから。私は何時も留守番なのよ」
と言って笑います。

「それやったら、今夜、一緒に食事しませんか。ゆっくり飲みましょうよ」
と誘って見ますと、
「マア、奥さんに悪いわね」
と誘いに乗って来ます。
早速リビングのテーブルの上に、料理や飲み物を並べて、二人で飲み始めました。

「久し振りだわ。こんなに楽しく飲んだの」
と少し紅くなった頬を両手で挟んで居ります。


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夏の終わりに。其の二

◇二人だけの秘密
夏の終わりに2-1
熟れた女の匂いが鼻孔に広がり私の興奮は最高に高揚しております。
秘唇に舌先を押し込んでいくと、年齢に似合わず愛液が止めどなく湧き出して来ます。
彼女は喘ぎ声で、「アァ、感じるう」と言って、頭を振って悶えます。
私はそのまま舐め続け、右手の中指を秘穴に差し入れて行きました。

そこは、もうグチャグチャの洪水状態で、易々と指の進入を受け入れます。
指の腹で秘穴の中を擦り立てると、彼女は腰を何度もしならせて、
「ネェ、あなた、もう駄目よ、早く来てえ」
と両手を広げて私を迎える仕種をします。私も頃合と思い彼女の股間から顔を上げて、
太腿を抱えマラを秘唇にあてがい、腰を押し付けて体を重ねます。

「マァ、大きいのネ。ああっ、イイワァー、イイッ」
彼女は足を私の足に強く絡めて、手を背中に回し強く抱きついてきます。
ゆっくりと腰を動かして抜き差しを続けますと、
彼女は私の背中に指がめり込むほど強く抱き締めてきます。

「イイワァ、こんなに感じるのって初めてよ」
と全身をピクピクと痙攣させてベッドの上に大の字になって気を失って動かなくなっております。
私は彼女から体を離して、バスルームに行き、お絞りを作り、ベッドに戻って、
彼女の汗に濡れた首や胸や下半身を綺麗に拭いてやりますと、
「ありがとう、優しいのね。あなた好きよ」
と言って裸の体で抱きついてきます。

「奥さん、良い体してるから、久し振りにハッスル出来たよ。奥さん、どうだった」
「どうって、松田さんお上手だもん、私、初めて感じたわよ。
 今迄一度もこんな気持ちになったことないもんね」
と言って手でマラを握りにきます。

「まだこんなに大きいわ。あなた、イカなかったの?」
と私の顔を覗き込みます。
「ああ、奥さん、早いから乗り遅れたんだよ」
「嬉しいわ、まだ出来るのね」
とキスをしてきます。
奥さんを抱いたまま、私はベッドの上に仰向けに成りました。


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家人の留守に娘の担任を寝室へ。其の一

◇ソフトな弾力◇
不倫妻02
平成○○年、一人娘も小学校五年生になりました。PTAの役員や夫人会の役員を
押し付けられる年になってしまったのです。
私三十四歳。女盛りといっても若いつもりでした。

その年の新学期に娘のクラス担任の新しい松田先生(仮名)が着任してきました。
私と同年輩か少し若いぐらいでしたが、とても素敵な方で、
私は完全に一目惚れしてしまいました。ハンサムなだけでなく、
何となくイイ感じなんです。私もいい年をして少女のように胸をときめかせました。
幸い娘は勉強の方も割りとよく出来た方なので、
うるさがられないように気を使いながら、よく教室にでかけました。
PTAの役員という肩書きがこんなに嬉しく思ったことはありません。

しばらくするうちに松田先生も大分気を許して、
いろいと私に話しかけて呉れるようになりました。
ああ、その時の先生の瞳の輝き・・・
いつのまにか私の心の中に松田先生が住みついてしまったのです。

先生と会った日の夜などは、主人に体を求められると、なんだか嫌悪感を催してしまい、
拒否したいような気分にかられました。結局は、そのままセックスしてしまうのですが、
「早く終わってくれないかな」と、そればかり思っていました。
それからは、主人とのセックスが苦痛でなりませんでした。

ある時、主人とセックスしている最中に、
ふと、「これが彼だったらなぁ…」と考えてしまったのです。
今、私の中に入っているものが彼のものだったら…そんなことを考えた途端、
彼とセックスしているような錯覚に陥りました。
すると、どうでしょう…苦痛だったはずのセックスが快感に変わってきたのです。
それからは、主人には悪いけれど、セックスの度に、
眼を閉じて彼とのセックスを想像していたのです。


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家人の留守に娘の担任を寝室へ。其の二

◇他の男とは違う先生の逸物◇
45-03.jpg
松田先生は円形のベッドの上に裸の私を運びました。
そしてすぐに私の腰の下に枕を差し入れ、両股を割って頭を入れてきました。
舌と唇がしたたかに潤った私に吸い付き、
微妙なバイブレーションを組み込んでサネから割れ目に沿って舐め始めました。

二つに分かれた陰唇を咥え、それを舌先で逆撫でされると堪えきれずに、
「あっ、あっ、あっー」と声をあげてしまいました。
「もうだめ、早く、早く、あなたのを挿れて」と叫びたいのを堪えて、
力一杯松田先生の体を上に引き上げました。

彼は私の目を見て微笑みながら、
「うん、わかった」と言う様に、小さく頷きペニスを右手に持ち添えて、
私の膣口に二、三度擦りつけたあとで、グイッと臨ませました。

ズズッと侵入してくる熱いソフトな弾力、ああ、何てことでしょう。
柔らかいと思ったのはそれだけ弾力が強いと言うことでした。
膣中の襞の凸凹に応じて、ピッタリ満たすという感じです。
芯は鋼のように硬い上に、弾力のある熱い肉で被われた逸物が、
ソフトにくねりながら入って来るのを想像してみてください。
子宮口にトンとつきあたり、ピクピクと軽い脈動が伝わりました。根元まで一杯です。

「どう?これで僕たち本当の恋人になったね」
「そうね、でも、いや、恥ずかしいわ。
 見ないで、あっあっ、ねぇ、すごい、先生、いい、いいわ、もう・・・」

私はもう恥じも外聞も無く自分から腰を動かしました。
ゆっくりしていた先生のテンポが少し早くなり、深く、浅くひねるように出し入れします。
その度に、私の肉襞が絡みついたまま掻き出され、また押し込まれます。
気持ちよさがグングン上がって、もう夢中で私もリズムに合わせて腰を使いました。

そのうちに先生のものが段々硬くなってきたではありませんか。
アラ不思議よ、確かに初めと違うわ、コチコチよ。
逸物の硬度を変えて、より密度の高い快感を呼ぶ戦術でしょうか。


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家人の留守に娘の担任を寝室へ。其の三

◇嫉妬する松田先生◇
画像 Z0002
松田先生との関係は、先生が僻地の小学校に転勤になるまでの、三年間続きました。

何やかやと親切ごかしに、或いは嫌らしく誘って来る男性はその後も絶えませんでしたが、
私の心の中には男は松田先生一人しかありませんでした。先生の“変幻マラ”さんは
回を重ねるごとに威力を発揮し、私はもう哭き通しでした。

「ねぇ、どうしてこの怒りん棒君は私の中で固くなったり、
 脹れたり色々変わるのかしら、主人のはこんなことないわ」
今まで私と肉体関係に成った7人の男達のモノは、色も形も硬度も持続力も、
それぞれ異なっていましたが、松田先生のモノは一味も二味も違っていました。

「別に変わっているとは思わないね。友人達のと同じだもの。
 インサートして動き出し、快く成って来ると誰でもそうなるのじゃないの。
 それよりこのオマンコはすごいね。巾着ってのは聞いたことあるれど、
 本物としたのは初めてだものね、キュツキュツと締められると、
 必死に堪えていないとイッちゃうもん」

この年の夏休み家族旅行が計画されていまして、義母と、夫、娘が
農協のバス旅行に参加しました。私は体調がすぐれないから、
留守番していると言い訳し参加しませんでした。

実は皆の留守に、我が家で松田先生と時間を気にせずクタクタになるまで、
セックスしょうという下心があったからです。本当にスケベ妻ですね。
家族は早朝から出掛けましたので、示し合わせた通り松田先生が
入れ替わりに忍んできました。

勿論、先ず一戦と思って居りましたので、私は裸の上に、
薄いネグリジェをまとい、髪を整え軽く化粧しておりました。

玄関の鍵を掛け、カーテンを閉め、奥にある私たち夫婦の寝室に案内しました。
淫らな雰囲気をそのままに、そこには一つの布団が敷き放しになっていて、
夫と私の枕が二つ並んでいます。夫の着ていたパジャマが側に置いてあります。
私は急いで枕元にとらばっているティッシュや夫のパジャマを片付けました。

松田先生は、数時間前までこの布団に二人で寝ていて、抱き合い、
弄りあっていた生温かい夫婦というものの猥褻模様に嫉妬を感じたらしく、
強張った顔をして、
「生臭い夫婦の快楽の跡か、、へぇー凄いね、いつも二人で寝るの?
 夕べもセックスしたの?」


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温泉旅行で男の良さを知った。其の一

◇テレフォンセックス海外版◇
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私柏原順子(37歳)と夫の隆史(39歳・電気メーカー技術者)は
結婚して今年で10年、ずっと共働きの生活を続けています。
望んではいるのですが、いまだに子供には恵まれていません。

おまけに数年前から夫がマレーシァに単身赴任しているものですから、
いよいよもってその可能性は少なくなっています。
内心私は妊娠をほとんど諦めていました。

「仕事を辞めて一緒にマレーシァに来てくれないか、順子?」
単身赴任する際、夫は懇願していましたが、私は首を縦に振りませんでした。
私にだって長い間続けてきた仕事があります。とても辞める踏ん切りはつきませんでした。

「何だよ。ストレスばかりたまる仕事だって、いつもボヤいてるくせに、
 おまえ、まさかオレの居ないのを良い事に浮気しょうってんじゃ・・・」
「バカ言わないでよ!どうして、あなたってそうヤキモチやきなのっ。
 私は純粋に仕事がしたいだけなのよ。
 もしかしたら、近い内に相談室の主任に成れるかも知れないの!
 今まだのキャリァを、ここで無駄にするわけには行かないのよ」

付き合っているときから、夫の嫉妬深さには本当にあきれるばかりでした。
新婚でもあるまいに、夫はいまだに私にすごく嫉妬するのです。
単身赴任するときもそれは大騒ぎでした。

人はそんな私の苦労も知らず、何時までも愛されていて羨ましいなどと言いますが、
とんでもない誤解です。夫の嫉妬のお陰でどんなに私が迷惑しているか、
みんな少しも判っちゃいません。
単身赴任してからも、夫のジェラシーは少しも変わりませんでした。

夫ときたら、マレーシァから毎晩のように私が帰宅する時間を見計らって、
確認の電話を掛けてくるのです。まったく尋常ではありません。
その時に私が帰っていないものならもう大変です。私が帰って来るまでしつこく
電話してきて、それまで何をしていたのかネチッこく問いただすのですから・・・。

「おい、こんな時間までどこにいっていた・・・誰と有ってたんだ?正直に言ってみろ」
「もーっ、ホントに分かんない人ねぇ。万里子達と飲みに行ってたってさっきから
 何度も言ってるでしょっ。心配しなくたって浮気なんかしてないわよ!」


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温泉旅行で男の良さを知った。其の二

◇夜の温泉街◇
1714-46.jpg
私は受話器を下腹部へ持ってゆき、ゴシゴシと割れ目を往復させました。
みるみる受話器は蜜液にまみれ、快美がさらに雪だるまのごとく膨れ上がっていったのです。
「ひーっ、あうあうあうーっ、き、気持ちいいっ、最高よぉ」

海の向こうの夫を相手に、私はどんどん快感を募らせてゆきました。
テレフォンセックスも、そうバカにしたものではありません。
私は瞬く間にクライマックスの一歩手前まで押し上げられていたのです。
「うっ、うううーっ、突っ込んで!太いものを何かっ・・・」

私はもう自分の快感を追うのに必死でした。
何かペニスの代わりになってくれるものを目で探していました。
化粧台の上に有る化粧水の瓶が目に止まりました。

「あなた、あなたぁ、インサートして!来て、すぐに来てっ」
受話器を掴み私は叫びました。もちろんもう一方の手にはしっかりと
化粧瓶が握られています。と、夫も心得たものです。
「よーし、オレだってもう一秒も待てないぞ。順子入れよう。海を越えた合体だっ」

電話を握り締めてペニスをしごきたてている夫の姿が、鮮やかに目に浮かび上がりました。
私もグイッとばかりにひょろ長い瓶を割れ目にあてがい、
「う、う、う、うあああああーっ、入った、か、硬いわ、あなたぁ・・・」
グサグサと勃つを抉っていたのです。

それは、実際のセックスと比べても殆ど遜色の無い愉悦でした。
目をつぶれば気分は本当に夫とHしてるかのようでした。
「うっ、くっ、じ、順子。オ、オレはもう・・・で、で、出ちまうぞぉ、情けないけど・・・」
「私もよっ、いくわ、いく、いっちゃうぅぅ!」

ごつごつした感触に刺し抉られて、
私は忽ち絶頂の極みに押し上げられていったのです。
達したと思った瞬間、手から受話器が滑り落ちていました。
グッタリとソファにカラダを投げ出して、
何時までも私はアクメの余韻に酔いしれていたのです。


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温泉旅行で男の良さを知った。其の三

◇三対二の男女カップル◇
草津温泉03
夜の歓楽街はさすがに賑わっていました。私と万里子は一軒のオシャレな感じの
カラオケスナックを見つけ、そこに入ることにしたのです。
「まあ、けっこう一杯じゃない?座れないわよ」

店はほぼ満席でした。と、店の入口でどうしょうか迷っていると、入口近くの
ボックス席に座っていた男性の三人組が私たちを手招きしたではありませんか。
「よかったら一緒に遣りませんか。二人くらいここに座れますよ」
「どうする、順子?わりと、いいセンいってるじゃない」

こそっと私に耳打ちする万里子の目はらんらんと輝いていました。
彼らを見て私も頷いていました。
三人とも、なるほど感じのいい垢抜けた青年ばかりです。

「決まりね、合流しましょう。くふっ、さい先いいわぁ!」
三人の男に囲まれて万里子はルンルンにはしゃいでいました。
聞けば三人は東京の商社マンで、私達と同様に同僚同士だという事でした。

「よろしく、僕は角田っていいます。
 こっちの背の高いのが長谷川で、この鬚のヤッが南です」
「こちらこそ、私たちも東京から来たの。今年通販の会社に入社したばかり。
 新米のOLよ。私は万里子。こっちは順子って言うの。さあ、じゃ乾杯しましょ」

呆れた、十歳も年のサバよんでる・・・万里子ときたらとんだ大嘘つきです。
しかし、何せ暗いことでもあるし、彼らも何となく信用したようでした。

それはさておいて私達は愉快に飲みはじめました。五人とも欲のみ、よく歌い、
会話も弾みました。最初のうちこそ紳士的な彼らでしたが、
酔いが回ってくるにつれて徐々に座も乱れていったのです。
やがて三人組のリーダー格の角田が、私たちを自分達が泊っている旅館に誘いました。
もう、この頃には私も万里子もへべれけの状態でした。

「OK、いいわよ、いいわよ!そこで飲み直しましょう」
もちろん万里子は乗りに乗っていました。私もかなり酔っていたせいで、
もうどうでもいいやと言う気分でした。私達はいいご機嫌で彼らに従ってゆきました。

「さあ、どうぞ、入ってよ!愉快な夜になりそうだな」
彼らの旅館はカラオケスナックからすぐの処にありました。
私たち五人はドッと部屋へなだれ込み、そのまま三組敷かれた布団の上に
折り重なるようにして倒れていったのです。


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温泉旅行で男の良さを知った。其の四

◇やっぱり男っていいわ◇
H-10ak.jpg
長谷川の指が割れ目を猛烈に掻き回しはじめました。そのねちっこい指戯に、
私が傍目を気にせず狂乱したのは言うまでもありません。
「ああーっ、うううーっ、いいっ、よすぎるわぁ!」
私はもう千切れるほどに腰を打ち振っていました。

私の大声に大奮闘中の万里子がニヤッと振り向いてこう強気に言い放ちました。
「やってるわね。でも、私なんかも数え切れないくらいイキまくってるわよ!」
見るとこれまた向こうはAVビデオも真っ青の状況でした。

四つん這いになった万里子が南の股間を咥えると、
その彼女の尻を角田が抱え込もうとしていたのです。
私の目に、万里子の赤い口紅が南のどす黒いペニスを吸い込むのが鮮明に映りました。
同時に私の下腹部に痛烈な感触が襲いかかってきたのです。

「う、う、う、う、うああーっ!はひぃーっ・・・」
瞬間、肉という肉がとろんとろんに蕩け崩れてゆきました。
長谷川の舌がもろにクリトリスを捉えて、
拭き取らんばかりの勢いで吸いたてていたのです。

その衝撃は私の全身を震撼させずにはおきませんでした。
まるで、この世の終わりでも来たかのように、私は肉の内側から震えていました。

長谷川は縦横無尽に私の秘肉をしゃぶりたてました。
その歓びに私は我を忘れずには居られませんでした。
本当に魂を抜かれるかというほどの快美でした。
H-11ak.jpg
「あっ、あっ、あっひーん!く、くくーっ、入ってきたぁ」
と、ひときわ大きな万里子の叫び声がしました。振り向くと角田がバックから
万里子を犯しています。至近距離から見る結合シーンはそれはもう大迫力でした。

「だめだよ万里子さん、おフェラの方も忘れないでよ」
ややもすると口の方が留守になる万里子を南が嗜めています。
後ろからは太いものを突っ込まれ、口にはやはり硬く猛りたったペニスを咥えさせられて、
万里子は快感地獄の真っただ中にありました。


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温泉旅行で男の良さを知った。其の五

◇倦怠期も何のその◇
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眠っていた子供が起こされでもしたように、あの一泊旅行によって
私はセックスに対する認識をかえていました。今までは夫と離れ離れになってはいても、
テレフォンセックスだけでも欲求は満たされている、私はそれほど淫乱な女じゃない。
こう信じて疑ってはいませんでした。

ところが温泉街で予想外の情事を経験してから、私はそんな認識を一変させずには
いられなくなりました。やっぱり生身の男っていいもんだわ。
電話を通してのセックスなんかとても比較にならない。とくにイケイケHは刺激的・・・。

行きずりの男を相手に私はあんなに燃えてしまいました。私はかってあれほど貧婪な
自分を知りませんでした。あの時の私は、私の知らないもう一人の私だったのです。

知らなければどうと言うこともことを知ってしまった背徳感。
そして誰にも言えない、背筋がゾクゾクするような密やかな愉悦。
私はもう今までのように貞淑な単身赴任妻をやっていく自信はありませんでした。

けれど私は決してあの夜のランチキを悔いて居る訳ではありません。
それどころか、感謝したいくらいの気持ちで一杯でした。なぜなら・・・。
「よう!三ヶ月のご無沙汰だったな、順子。浮気しなかっただろうな」
翌月の連休に夫が帰って来た時の事です。夫は相変わらず脳天気でしたが、
「お、お帰りなさい、あなた。浮気なんてもちろんしてないわよ」

帰って来るなり早速夫は私を抱き締めました。まだ陽も高いというのに
私達は寝室に直行したのです。それは毎度の習慣でした。
「さあさあ脱ごう脱ごう!成田に着いた時からズキズキしっ放しだぜ」

夫の情熱ぶりも何時もなら嬉しいのですが、今回ばかりはドキドキせずには
居られませんでした。もしかしたら夫に不倫を看破されるのではないだろうか。
すねに傷持つ身の私は、裸に成った瞬間から心臓が飛び出してしまいそうでした。
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そのくせ私のカラダはいつになく興奮していました。後ろめたさがおかしな欲情を
煽り立てて、息苦しいほどでした。そして愈々裸になると、
「何だか順子、おまえ、少し色っぽくなったんじゃないか?」
夫がニヤニヤしながら呟いた時には思わず飛び上がりそうになりました。
まずい、こうなりゃ先手必勝だわ、とばかり私は夫にしがみついていったのです。


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授乳するオッパイに魅せられて。其の一

◇一目惚れ◇
授乳する女
なんといってもあの奥さんだけは、私にとって忘れられない大事なヒトなのです。
彼女は人妻に成り立てで、まだ20代前半でしたが、
私が知り合った時にはすでに一児の母でした。といっても、子供はまだ生後6ヶ月、
奥さんが何時も子供を抱いていた姿が、まだ瞼の裏に焼きついています。

当時私は田舎の駅弁大学の学生で、四畳半一間の長屋のような下宿宿に
数人の学生と住んでいました。奥さんは、其の隣りの家の住人だったのです。
ちょっと田舎っぽい感じでしたが、それだけに素朴で、まあまあの美人でした。

当時はまだ、人妻の不倫なんてのが世に認められる様な時代では無かったのですが、
私と奥さんとは、衝撃的に一目惚れし合ってしまったのです。
他の学生の部屋からは隣りは覗けませんでしたが、私の部屋からだけは、
それこそコッソリ、隣りの居間が覗けたのが運命のなせる業でした。

最初に覗いた光景は少々ショックでした。私には刺激が強すぎたのです。
何しろ私は、良い子の見本のような青年でしたから、当然の如くに、
まだバリバリの童貞でした。マスタベーションさえ、恥ずべき行為と思い込んでいました。
誰が覗いている訳でもないのに、ペニスを弄くる事さえ罪深く思え、
マスタベーションさえした事がなかったのです。

頭の中もきわめて道徳的だったのでした。女性の裸を想像することさえ
不道徳だったのですから、箸にも棒にも掛からないコチコチ野朗だったのです。

その私が下宿生活第一日目に、ふと窓から覗いた隣家の居間では、
あの奥さんが子供に授乳していたのです。
見事なバストが目に飛び込んできました。子供が片方を咥え、もう片方を手で握って
弄んでいるではありませんか。いきなり私の頭にはカーッと血が昇り、
反射的にペニスが硬直しました。

血はペニスに集まっただけでなく、私の頭も逆上せ上がらせました。
喉はカラカラになり、手は自然と膨れ上がったペニスを、ズボンの上から力一杯、
押さえつけていました。

何しろ、女性に対する免疫が全く出来ていません。避けられるだけ避けてきて、
もちろん女姉妹が居た訳でも有りませんから、下戸がイッキ飲みをしたようなものでした。


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授乳するオッパイに魅せられて。其の二

◇母乳の美味しさ?◇
12armd00540pl.jpg(画像拡大出来ます)
三月ほど経った夏の頃、やっと私は奥さんに慣れました。
15歳も年上だと言う、飲兵衛のご主人にも紹介され、子供も私になつきました。
私は授業をサボってまで奥さんに会いに行き、段々お互いに、相手の体を求める
ムードが高まってきたのです。

会話も、徐々にきわどいモノに成って行きました。
「ホラ・・・うちの主人たら、出張のお土産だなんて言って、こんな物買って来たのよ」
或る日奥さんが、そう言ってタンスの中から取り出して見せてくれたものは、
なんと、いわゆる48手を模様にプリントしたハンカチでした。私はドキリとしました。
一体なぜ奥さんは、そんなものを私に見せるのか、わからなかったからです。

(ひょっとして、私を誘惑する積もりなんだろうか?もしそうだとしたら・・・)
女性にうとい私には、その後、どうすれば良いのかてんで分かりません。
すると奥さんが言いました。
「アッ、あんた、ひょつとして・・・。多分そうなんだ。
 まだ童貞なんでしょ・・・。女の人、抱いた事ないんでしょ」

私は思わず首を横に振っていました。女を知らないと言うことで、
奥さんに馬鹿にされたくなかったからです。
「ウソよ、だって、赤くなったじゃない」そう言われて逆に、
私は自分が赤くなったことを、耳が熱くなった事で悟りました。

ちょうどそのとき、子供が昼寝から目を覚ましたのです。
私は瞬間、話が途切れた事に落胆しました。しかし、私にはまだツキが残っていたのです。
奥さんは子供を膝の上に抱き、私の目の前で何時ものように授乳を始めたのです。
(其の頃の時代は人前で乳房を出して授乳するのは当たり前だったのです)

子供よりも、私の方が吸いつきたいオッパイでした。
「母乳って、おいしいのかなァ」
ふとそんな言葉を洩らしていました。

子供のお陰で、その日は其処までに成ってしまったのですが、
次の日がどうやら奥さんの仕掛けた第二の罠だったようです。


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授乳するオッパイに魅せられて。其の三

◇早すぎた射精◇
83sma00457jp-3.jpg(画像拡大出来ます)
正面からだと吸いずらいので、私は奥さんに膝枕するようなポーズで、
母乳の少し染み出している乳房に吸い付いたのです。
「歯はじぶんの痛いから駄目よ・・・。赤ん坊は歯茎で乳首を挟んでくるんだけど、
 歯がないから・・・唇で乳首をチュッチュッと押さえて吸ってちょうだい」

母乳の味などもう、どうでも良くなっていました。私は唇で乳首を挟み、
吸いながら、乳首の先端を舌で撫ぜまわしていました。
「あン、くすぐったいわょォ」
奥さんはくすぐったがって体を揺すりながら、私の頭にうでを廻して自分の胸へ引き寄せます。
乳首のくすぐったさを楽しんでいることが、直感的に分かりました。

「あン、くすぐった~い」そう言う度に奥さんが腰を捻り、
スカートの中で左右の太股が擦れ合っているのが感じ取れました。

私のペニスはギンギンに硬直し、ズボンの中で痛いほど成っていましたが、
どうやら奥さんの方も、股の奥の方で、私と同じ様に疼きを感じているのだと確信しました。
思い切って私は、自分の手をもう片方の乳房に伸ばし、それをゆっくりそうっと掴みました。
乳首はコリコリに突き立っていて、私が握った途端に、奥さんの体中に鳥肌が立つのが、
掌の感触で分かったのです。

(奥さんが感じてる。オレに吸われたり弄くられたりして、喜んでいる)
自信が湧いてきました。そしてつい掌に力が入り、ギュッと乳房を握り締めた時、
「アアッ・・・」
奥さんがたまりかねたような声を上げて私にしがみついてきたのです。

乳房は口からはずれましたが、奥さんの体が私の上にありました。
ただ悲しいかな、女の扱いを知らない私は、奥さんの唇を求めるでもなく、
ただひしっと奥さんにしがみつくだけでした。

いまにして思えば、あの最初の抱擁は、まるで時代劇風に、
互いの肩に顔を交差させて抱き合うという滑稽なものでした。
しかし相手は私より年上、おまけに子供まで居る人妻です。
私以上に興奮していたのです。
やおら奥さんは、私の首や頬にキスの雨を降らせながら、
下腹部を私の硬直した処に押し付けてきました。


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授乳するオッパイに魅せられて。其の四

◇奥さんの手招き◇
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翌日は、当然のように授業はサボリましたが、
のこのこと隣りへ出かけて行くのは何となく気が引けました。
(ひょっとしたら、奥さんは「昨日の事は忘れてね」なんて言うかもしれない。
 そしたら、やりたがって出かけるなんていい恥さらしだ・・・)

ズボンの中が疼きましたが、隣りへ行く決心はつきませんでした。
多分、窓を開けたときに、その物音に気づいた奥さんが、窓から見える所へ出て来て
手招きしてくれなかったら、隣りへは出かけなかったかも知れません。
オタクだけでなく、気も小さい私だったのです。ですから前日の恥ずかしさが、
言いようのない後ろめたさに成って私に二の足を踏ませたのです。

でも、女性というのは、亭主なんてのは平気で裏切るものだという事を、
この奥さんから習いました。

窓から見下ろすと奥さんは、それこそ前日には何事も起こらなかったかのように
ニコやかな表情で、満面笑みをたたえて私を手招いたのです。そして、
口に一本指を立て、子供が寝ているから静かにというサインを送ってよこしたのです。

行く事が決断できた途端に、私のズボンの中で、ペニスが激しく脈打ち始めていました。

私が玄関を入って行くと奥さんは、立ち上がって玄関の鍵を閉め、
庭に面したカーテンを引いてしまいました。部屋の中は薄暗く、
すでに布団が一枚敷いてあって、その生々しい光景にドキリとしました。

奥さんはやる気なのです。私が布団の側でグズグズしていると、近づいて来た奥さんが、
いきなり後から抱きつきその片手は私のペニスを押さえていました。

「明るいと、恥ずかしいから・・・」
そんなカーテンを引いた言い訳をしながら、
奥さんの手がズボンを脱がしに掛かって来ました。


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授乳するオッパイに魅せられて。其の五

◇ヘンなご夫婦◇
83sma00457jp-18.jpg(画像拡大出来ます)
「ああっ、いいわ、いい、若いっていいわ。太いもの・・・出すの、できるだけ堪えるのよ」
私は黙って歯を食い縛り、下から奥さんの腰にしがみつき、
ひたすら噴出の欲求に耐えていました。しかし、奥さんが腰をしゃくるように動かし、
ベニスへの刺激が変化した途端に私はダメになりました。

「で、出るぅ」
「ダメ、こらえて・・・」
「ア、ガマンできない」
「もう、もう・・・」

いきなり奥さんが激しく動き始め、ドンドンと子宮壁をペニスにぶつけてくると、
私の方は堪りませんでした。奥さんが子宮壁にペニスの先を押し付けてグリグリと腰を
廻すのに合わせる様に、奥さんの一番深いところへ、ありったけの力で放出したのです。

「アーッー!」
子宮壁にザーメンが力一杯噴きかかると、女性はとても気持ちいいものだと、
後から奥さんに聞かされましたが、まさにそれでした。奥さんの膣の中は、
たっぷりとザーメンで満たされ、私は奥さんの両腕で抱き抱えられて乳房の間で、
殆ど窒息するような、心地良い息苦しさに頭の中は真っ白になっていたのです。

安全日だと言うことで、翌日もまた私達はセックスをしました。正常位は最初だけで、
やはり奥さんは「上の方が気持ちいいの」と言って上に成ったのです。
下から乳房を揉み、吸い、前日よりは長持ちして果てました。
そして初めて、奥さんに女性器をたっぷりと拝ませてもらったのです。

「ホラ、これがクリトリスよ。こうやっておチンチンみたいに皮を剥くのよ」
などと、事細かに弄り方や舐め方もコーチして貰ったのです。

翌日は、明日から危険日だからと言われ、暫く出来ないと言う事で、
逆に二人とも欲情を高めました。
69というのを体験し、セックスの最中に抜き去って、
汚れたモノ同士を舐め合うことまでやりました。
そして三度も出したので、布団にこぼれ出たザーメンが、
コッテリとした汚点を作ってしまいました。


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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

*このサイトは未成年にふさわしくない成人向け
(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、
18歳未満の者が閲覧することが
ふさわしくないコンテンツ
全般を指します。
したがって、アダルトコンテンツを
18歳未満の者が閲覧することを
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