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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義父相姦
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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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認知症の義父に尽くす妻。其の一

◇ショッキングな告白
義父に尽くす妻1-1
私は、この年にになっても、妻をとても可愛がっている。
自信を持ってそう言いきれる。妻が可愛くて可愛くて、たまらないのだ。
晩婚だったせいかも知れないし、妻が私より15歳も年下だからかもしれない。
いずれにせよ、私は妻を愛している事には変わりはない。
誰憚らずにのろけ、それがまた楽しいほどに妻が好きなのである。
従って、セックスは週に三度か四度は行う。

本当は毎日でも遣りたいところなのだが、
やはり仕事と言う物をしなければ成らぬ以上、そうも行かない。
午前様で戻ったりすると、翌日にさしつかえるから、そんなときは弄りあう程度だ。

とまあ、私と妻は50歳と35歳と言うカップルである。
結婚して5年が経つがそんな訳でとても仲は良い。
私の妻が世間並みより少し美人で、少し色っぽく、いわゆる可愛い女である上に、
肉体的にもほどよいプロポーションをしていて私がそれを気に入っているせいもある。

また妻がセックスに夢中になれる脂の乗り切った女盛りであるというせいもある。
理由はまあ色々有る。が、とりわけ有難いのは、私の父親の同居を嫌わず、
よく面倒を見てくれることが大きな理由の一つにも成っている。

子供はまだいない。こさえるかどうかも決めていない。セックスが楽しいので、
当分はまだこさえないだろう。

とにかくこんなわけで、私は妻にぞっこんであり、80歳を超えた親父も私の妻を
気に入ってくれている。経済的にも不自由はさせていないし、健康にも恵まれている。
言う事なしの中流家庭・・・の人生といえる。

・・・が、このところ、それにも少々暗雲が垂れ込めてきている。
それは以下のような事情のせいなのである。


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  1. 義父相姦
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認知症の義父に尽くす妻。其の五

◇被虐の興奮
義父に尽くす妻5-1
その夜風呂へ入ってダブルショックであった。と言うのも、脱衣場の隅に妻の例の
ピンクのパンティが、事もあろうにブルーのパンティと並んで干して有ったのだ。
「おい、ちょつと背中を流してくれ!」と、妻を風呂場へ呼び込んだ。

そして入って来た妻に、ぶら下がっている二枚のパンティを指さして尋ねたのである。
「なんだ、これ?親父に穿かせているやつか?」
妻が黙って頷いた。

「二枚もあるってのは、如何いう事なんだ?
 まさか、二枚とも親父が汚した訳じゃないだろう?」
妻が黙ったまま、今度は首を横に振った。

「ということは、何か?ピンクのも、ブルーのやつも、親父が汚したのか?」
妻が頷いた。
「いったいどうなってるんだ!じゃ親父は今なに穿いて居るんだ。自分のブリーフか?」
妻は黙って首を横に振った。そして消え入りそうな声でこう言ったのである。
「アタシの、黄色いのを・・・」

唖然として、開いた口が塞がらなかった。ピンクのパンティで飽き足らず、
ブルーを汚して、今は黄色いのを穿いているという事は、少なくとも会社に居る時に
楽天的に考えていたように、只の一度の間違いではなく、随分以前からそういう事を、
親父と妻とが内緒事としてやっていたという事になる。

昨夜の親父の穿いていたピンクのパンティが、今ここに干して有ると云う事は、
其の日私が会社で悩んでいる間に、妻がまたまた親父に手を貸してザーメンを
放出させた挙句汚したての洗いたてと言う事に成る。
私は焦るばかりでどうして良いのか判らず、妻に背中を流させるのさえ中断させ、
妻を台所へ戻すと、一人湯舟の中で悩んでいたのである。

・・・こりゃ、おちおち会社へも行っておれんぞ・・・。昼間、二人で何しているのか
分かったものじゃない。それに、親父が本当にボケているのかどうも怪しい。
そんな振りをして、昼間妻を弄くりまわしたり、抱きついたり、妻のアソコを・・・。
そこまで考えると、もう居ても立っても居られなかった。

私が憂鬱な気持ちで湯舟の中に居る間も、親父は妻にチンポを撫ぜさせ、
妻の乳房や股間を弄くりまわして悦に入っているかも知れないのだ。
それに妻の方だって、いくら年を取っていて相手が私の父親とはいえ、
別の男に体を弄繰り回されるのは悪い気はしないのかも知れない。
ひょっとすると、二人で、ボケゴッコを楽しんでいるのかもしれない・・・


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  1. 義父相姦
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認知症の義父に尽くす妻。其の六

◇浴室の情事
義父に尽くす妻6-1
すると急に遣りたくなってしまった。背中を流すのが途中だったのを口実に、
私は大声で妻を呼び、体にタオルを巻いて台所へ出た。
先程、廊下に垂らした水滴の跡を誤魔化す為でもあったのだ。

私が台所から大声で呼ぶと、妻が親父の部屋から慌てて出て来た。
Tシャツの胸元が乱れているのが、やはり気に成り同時に興奮していた。

「脱ぎなさい。久し振りに一緒に入ろう。親父はもう寝たんだろう」
何時も私の帰宅が遅いので、私は大抵一人で入浴していたし、
たまに入浴する時でも、精々着衣のままの妻に背中を流して貰う程度にしていた。

それと言うのも、若夫婦の、と言っても私はあんまり若くは無いのだが、
いちゃつきで、配偶者を失った失意の老人、
親父の寂しさをエスカレートさせたりしたくなかったからである。

しかし、今は事情が違った。この妻が、一体誰の妻なのかを親父に教えて
遣らねばならぬと思うと同時に、風呂の中で妻に嬌声を上げさせて、
親父をサディスティックにいじめてやりたかった。アテコスリである。
それに、ベッドの中で改めて抱くつもりの妻の体を、とことん清潔にさせて、
親父のなすり付けた汚れを取り除いておきたかった。或いは、親父とあんな事をした
直後の、妻の濡れ具合や欲情の仕方を、確りとこの目で確かめたかったのである。

私の「脱ぎなさい」の一言に、妻は躊躇いを見せたが大人しく従った。
何の事はない、Tシャツと短いスカートを脱ぐだけで、下には何もつけていない。
これでは、何かのハズミに、親父が彼女のスカートの中を下から拝み上げたり、
彼女の豊かなバストがノーブラで揺れる様を見れば欲情するはずだ。

多分、親父じゃなくとも欲情することだろう。私は自分の為だけの
スケベな女房を作るために、少々彼女を淫らに装わせ過ぎて居た事を反省し、
同時に、親父を男として甘く見ていた事を後悔し、死ぬまでスケベで居るだろう親父を、
少し刺激し過ぎたなと後悔の念にも駆られた。


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  1. 義父相姦
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認知症の義父に尽くす妻。其の七

◇流れ出る精液
義父に尽くす妻7-1
翌日、私は細工をした。
自分専用の書斎にしている四畳半の内鍵を開けて出たのである。
親父が起きて来る頃を見計らって、マンションの手摺りを乗り越えて、
ソッと自室へ入り込んだのだ。何時も妻にも入室させたことはない。
なにしろ鉄道模型のコレクションの山だ。大きなNゲージのレイアウトが
部屋中を占めていて、妻だってうかつに掃除もできないので、掃除さえ
私が自分でやっている私の城である。そんな自室へ忍び込み、
私の不在の時二人がどんな事をするのか覗き見ることにしたのである。

持久戦の為に、コンビニでサンドイッチや飲み物を仕入れて来た。
そして万一を考えて押入れに隠れたのである。すると暫くして、
親父が起きて来た気配がし、二人が何をしているのか、妻の、
「キャツ、キャ」という嬌声が聞こえて来た。何のことはない、
私の予想通り二人は私の不在の間にざれ合っているのである。

「ダメょ、まだお洗濯中だから・・・」
と、妻の声が聞こえる。どうやら親父は、時も場所も見境なしに
妻の尻を追い回してセクハラ行為に夢中らしい。大変なボケだ。

「もう・・・仕方がないわね。ハイハイ、手が空いたからいいわ。
 でも、ちょっとだけよ。お義父さまって夢中になると見境が無いんだから。
 さぁ、お部屋へ行きましょう・・・」
どうやら妻は、親父を万年床の部屋へ戻し、自分も其処へ入って行った様子であった。

私はソーッと押入れを抜け出し、音のせぬように自室のドアを開け、
ダイニングキッチンを横切って、親父の部屋にしている六畳間の襖を
ソーッと細目に押し開けて中を覗いて驚いた。

そこには親父と妻というよりは、一組の裸の男女がいたのである。
正確に言えば、親父の方は、昨夜妻に聞いていた黄色のパンティを穿いていた。
そして妻が、大の字に布団の上に仰向けになった親父の顔の上に跨って、
パンティ越しに親父のチンポを、両手と口を使って揉んでいたのである。


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義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交。其の一

投稿者 岩手県在住 望月美代(仮名・36歳)

◇夫にもしないフェラ奉仕
義父と嫁相姦1-2
吉川クンの長い舌が、私のヴァギナを這い回りました。ピチャピチャと淫靡な音を立てながら、
ふたひらの花弁が震わされ、ヴァギナの襞が舐めまわされていくのでした。
「い、いい・・・ステキ・・・ステキよ。いいわ。とっても感じる」
私は恥ずかしさを覚えながらも、股間を襲う快感に身をよじり、
つい官能の呻き声を洩らしてしまうのでした。

その声に励まされるように、彼の愛撫はしだいに熱を帯びていきました。
吉川クンは私の元カレです。
と言っても、カレとは高校生の頃のお付き合いでしたから、
もう20年近くも昔の元カレになります。

その吉川クンと久し振りに顔を合わせたのは、高校の同窓会でした。
ふたりは先日開かれた同窓会で、卒業以来の再会をしたのです。

20年前の高校生と言えば純情そのもので、私たちは付き合っていたと言いながら、
手を繋ぎ合うだけでもドキドキし、結局、キスをしたのが精一杯で、
そのまま卒業して離ればなれになっていました。

同窓会で20年ぶりに会った彼は、30代半ばの落ち着いた雰囲気で、
有能な営業マンとして活躍しているとの事でした。
「ただ、3年前に女房と別れてね。いまは寂しい独り暮らしをしているんだ」
吉川クンはそう言いました。

その翳りのある寂しげな表情が、私の女心を揺らしてキュンとさせるのでした。
同窓会が果てたあと、二人はどちらが誘うとも無くホテルに入っていきました。
そして20年間の封印を解くかのように、肌を重ね合わせる事になったのです。

結婚してから、私が夫以外の男性に抱かれるのは初めての事でした。
初めて夫を裏切る背徳感におじけて、心臓が高鳴り身がこわばりました。
でも、其の一方で私の身体は熱く滾ってもいました。
夫を裏切りながら、初恋の男性に抱かれて肉体を交わす行為。
全身が熱く燃え立つような興奮でもありました。


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義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交。其の二

◇義父が取り出したエロ写真
義父と嫁相姦2-1
吉川クンとの不倫セックスのあった日から、一週間ほどした平日の午後でした。
私たち夫婦が賃貸で借りているマンションの部屋に、一人の来客がありました。

訪ねて来たのは夫・義人の父親、つまり私には義父にあたる人です。
義父は地元食品メーカーで役員をしている人で、そんな偉い人が、
予告もなしに私が一人で居る所に訪ねて来るなんて、普通では考えられません。

私は大慌てで、紅茶やらクッキーやらを出してもてなしました。
義父と二人だけで向かい合っていても、話は途切れがちで続きません。
私には気の重い義父との応対でした。

「ところで、面白いものが入手できてね。あんたに見せてあげようと思って・・・」
暫くして、義父はそう言うと、ポケットからケータイを取り出し、
それを開いて写真画像を私に見せました。
そこにはこの間吉川クンと不倫をしたときの、私の写真らしいのが映っていたのです。
まず見せられたのは、下着姿の女性の全身像でした。

「どうだい?この写真の主はあんたじゃないのかい?」
「ち、ちがいます。私じゃありません」
義父の鋭い問いに、私はうろたえ気味ながら、言下に否定しました。
その写真は全身像でやや横向きのポーズでしたから、
似ているけど私ではないと言い張れば、なんとか切り抜けられそうでした。

「写真は一枚だけじゃない。こんなのもあるんだよ」
義父はそう言うと、画面を変えて、次々と写真を見せるのでした。
私が彼のペニスを咥えているのが有るかと思えば、逆にクンニをされているのや、
本番合体中のよがって恍惚としている写真まであったのです。


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義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交。其の三

◇口止め代わりの猥褻な取引
義父と嫁相姦3-1
義父は今年58歳。大きな下腹が二段になってせり出し、
その下腹から股間を埋めているヘアには白いものがだいぶ交じっています。
その中心でペニスがすでに勃起していましたが、角度といい、堅さといい、
若い頃の漲りは失われているようでした。

「じゃあ、最初にチンポをしゃぶってもらおうか」
義父がベッドの縁に腰をかけながら言いました。
私はその前にひざまずくと、そのペニスに手を添えて、まずは亀頭からエラエラ溝、
裏筋ーと舌を這わせていきました。同時に手の中に陰嚢を包み込んで、
揉みたててもいきました。

それからペニスをカッポリと咥え込むと、舌でねぶりながら、
ジュプジュプと唇でずりあげていきました。

60歳近い人のペニスにフェラチオをするのは初めての事でしたが、
勃ちの角度も硬さも、もうひとつ物足りない感じでした。
でも、私は熱心にしゃぶりたて、揉みたててやりました。

「ワシも若い頃は盛んに芸者遊びをしたもんだが、
 美代さんの尺八は芸者たちのそれに劣らない上手なもんだ。
 なかなか気持ちがいいよ」
私の熱心さが認められたのか、そんなふうに誉められました。

それから義父は用意してきたデジカメで、フェラチオをする私の事を撮影し始めました。
こんな姿を撮られるのは恥ずかしい事ですが、毒を食らわば皿までの心境で、
ペニスを咥えたまま思い切りカメラ目線で幾枚も撮られました。

「よーし尺八はもういいだろう。こんどは美代さんにサービスしてあげよう」
義父に促されて、今度は私がベッドに登りました。

そして、初めに義父の構えるデジカメに向かって脚を開き、
指で陰唇を押し広げてヴァギナの中まで晒されました。


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義父が嫁の浮気をネタに脅迫性交。其の四

◇ベテラン男の絶妙な腰使い
田舎のバス4-3
オシッコを放尿するのとも違う、愛のお汁を流すのとも違う、
今までに無い感じで液体が噴出したのです。
なんだかとても淫らな事をしている感じでした。それだけに女体を襲う快感の痺れも大きく、
潮の噴出が終わっても全身ははしたないまでに震えつづけるのでした。

恥ずかしいほどの愛液もこぼれ出て、ベッドのシーッに大きなシミを作っていました。
「どうだい?初めて潮を噴いた感想は?」
義父が額の汗を拭きながら訊きました。
「いやん。恥ずかしいです」
私は両手で顔を覆っていました。
「恥ずかしくても、気持ちのいいもんだろう?」
その義父の言葉に、わたしは両手で覆った顔を二度、三度とうなずかせました。

自分の身体から潮を噴き上げる初めての経験、それに噴き上げるまでに身体を
襲った狂おしいまでの快感、あんな快感を味わったのも初めての事でした。
「どうだい?ちゃんと潮を噴いただろう?
 たいがいの女の人は潮を噴く構造になっているんだ。
 ただ、噴かせる男にとっては重労働だけどね」
そう言って笑う義父でした。

たしかに二本の指で窮屈なところを、五分以上十分近くまで
ゴシゴシと擦り続けるのは、結構な重労働だと思います。
義父も終えたとき全身を汗みずくにしていました。


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私のお腹の上で死んだ義父。其の一

◇義父の寝床◇
smac_g035004.jpg
私は四十六歳になる未亡人です。
三年前に二十年近く連れ添った夫に先立たれ、後に残されたのは
夫の父親の、六十七歳になる義父と二人だけの生活でした。

子供は二人おりますが、長男は大学を出ると大阪の商社へ入って都会暮らし。
次男は東京の私立大学の学生で、夏休みにも滅多に家へ帰って来ません。

義父も二年前の春頃までは、隣町に愛人がいて、殆ど家にはおらず、
私も好きな園芸や小旅行をして、夫の居ない寂しさを紛らわせる毎日でした。
ところが義父の彼女が突然病死して、それからの義父は毎日毎日家に閉じ篭り、
私の生活も一変してしまったのです。

朝晩の食事の世話は嫁の義務ですからそれを嫌がって居る訳ではありません。
身の周りの世話だって当然のこと、是までと変わりなくこまめに見ていたのですが、
二ヶ月ほどすると、思っても居ない事が起こりました。

と言いますのは、義父に夜の相手をせがまれるようになったのです。
六月末の蒸し暑い宵のことでした。何時もの様に義父の晩酌の相手をして、
私も少しビールへ口をつけ、世間話をしておりました。

義父は私がこの家へ嫁入りして来た頃から、今まで私に対して優しい舅で、
一度も嫌な思いをした記憶は無いのですが、
其の日はそれ程の飲酒量でもないのにかなり酔っていて、
「加代さん、すまんが一遍アレさせて貰えんかのう?」
「え?何を?」
何を言ったのかよく聞き取れなくて、私は義父の顔を見返しました。

「何をって、加代さんにオメコさせて貰えんかいのう?」
「何言わはるんか思うたら、まあ、アホなことを・・・」
私は、内心ドキッとしましたが、そこは年の功で笑って、
咄嗟に言葉をかわしました。


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私のお腹の上で死んだ義父。其の二

◇絶妙なサネ使い◇
母親失格09
「そんなに体を硬うせんと、気楽にして、もっと股を開くもんや」
好きな男と寝るのなら、誰だってそうするわ、と内心反発しながらも、
少しずつ股を開いてやりました。

義父はお尻のほうから私の股をこじ開けるようにして、
指先を割れ目へ差し込み、しばらく感触をたのしむように撫で回していましたが、
突然、指を離したかと思うと、ベットリと唾を付けて、再び差し込み、
おサネの皮をグイッと上へ捲り上げて、敏感な裏側を摘むようにして擦り始めました。

そこは私の一番感じるところで、ひとたまりもなく、
「ウ、ウウッ」と、呻き声を上げてしまったのです。それに力を得たのか、
義父はおサネだけでなく、膣の中へも指を差し込んで来ました。

それも一本ではなく、二本かひょつとしたら三本の指を入れたのではないでしょうか。
膣口が何か頬ばるような感じで、しかもそれほど深くは入れないのですが、
ちゃんと急所を心得ていて、巧みな指使いに、
ついフゥッと成る様な快い気持ちに誘われてしまうのでした。

どれだけ耐えようと必死の思いで我慢していても、すでに十分に男の味を知っている
生身の女の悲しさに、オメさんからは「ペチャペチャ」と言う音が鳴り始め、
鼻息は自然に激しさを増してきます。

「加代さんも、だんだん快うなってきたなあ・・・そら、こんなに出して」
義父はベトベトに濡れた指で、私の手を掴んで、自分の股間へ持ってゆくと、
びっくりするような太い逸物を握らせました。

亡くなった夫のチンコだけしか知らず、これまでこんなに太く硬いチンコに
触ったことは勿論の事、見た事すらありませでした。

私は思わずカーッと頭へ血が昇って、前後の見境も無く、
その逸物を握り締めたり、緩めたりしながら、
久し振りにこんなものでオメさんを突かれるのかと思うと、
もうどうなっても構わないという思いのほうが勝って、
「ああ、早う入れて、早う入れて」
と、思わず知らず、ねだってしまったのでした。


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私のお腹の上で死んだ義父。其の三

◇さかりのついた雌◇
017.jpg
その気になって腰を遣うと、浅ましいようですが、再び気持ちが快く成って来て、
義父の体へしがみついて、思い切りヨガリ声を上げました。
「ああ、エエ、エエ、もう子宮へビンビン応えるゥ・・・あれェ、そんな事されるとオメさんが、
 奥から蕩ける様や・・・。エエわ、エエわ、ああエエチンポや、ええチンポやわァ」

お尻の辺りへ力を込めて屈める様にすると、膣口から子宮の奥まで
ギュッと引き締まって、自分でも分かるほど淫液が流れ出てくるのでした。

「おお加代、エエ締り具合や、それ、それイクわ、イクわ、オオッ、イク、イク・・・」
さすがの義父も、ついにヨガリ声を張り上げて、雁首をふくらまながら、
熱い体液をピュン、ピュンと子宮の中へ注ぎ込んで来ました。

男が気を遣るその瞬間が最高で、私は全身が痺れるようになって、
さらに何度目かの気を遣らされてしまいました。

最初は義父の挑発を疎ましく思っていた私でしたが、
樫の棒のような逸物を差し込まれ、休む暇なく擦り立てられると、
焼け棒杭に火が点いたように、体中が燃え上がってしまい、
後はもうどうにでもなれ、と言う気分にさせられてしまったのでした。

義父は年に似合わず精力が強くて、それからは少ないときでも週に一度、
どうかすると三日ごとに、飽くことなく私の体を求めてきました。
そして私も、何時しかそれを待ち受けるように成ってしまっていたのでした。

義父は一度気を遣って、逸物が言う事を利かなくなっても、
私の体から離れようとせず、乳房を撫で回したり、オメコの中の秘肉を
辺り構わず撫で回して、容易なことでは離してくれないのでした。

「もうこんなふにゃふにゃの役にたたんチンポなら、
 オメさんくじるのを止めて、休ませて頂戴・・・」
私がそのしつこさに辟易して、義父の手を払い退けた時のことです。
義父はついっと立ち上がり、部屋から出て行きましたが、直ぐに戻ってきて、
蒲団の上へ後ろ向きに座って、俯き加減に何やらしきりにやっています。


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私のお腹の上で死んだ義父。其の四

◇借りてきた裏ビデオ◇
母親失格11
女心とは不思議なもので、その人の種を宿した事で、その夜からの私は
義父とのセックスに一段と快感を覚えるようになりました。
「お父ちゃん、この子のためにも、元気で頑張ってや」
「よしや、よしや。お前とオメコをする時ももっともっと頑張るでえ」
勿論私に子供を生むつもりは毛頭なく、世間体からもそんな事は出来る
訳はありませんが、義父がどんな反応を示すか知りたくて、
そんな事を言ってみるのでした。

結局、慰謝料がわりに百万円余りの金を貰って、お腹の子は堕胎しましたが、
その後はもう一つの部屋へ二つの蒲団を並べて敷き、夫婦同然の生活でした。

私は毎晩でもして貰いたいのですが、いくら元気だといっても、
義父もさすがに年寄りです。私の体を触ったり、自分の萎えたチンポを揉ませたり、
そんな事を飽きることなく繰り返しますが、いざ挿入という段になると、
急に元気がなくなることもあり、そんな時は私が上になって、
濡れたオメコを義父の股間へ押し当て、半立ちのオチンコの根元へオサネを
擦り付けるようにして、激しく腰を遣い、オナニーの要領で気を遣る事も有りました。

また私自らの手で、例の勃起補助器具を使って、無理矢理に逸物を勃起させ、
ピンピンに怒張するのを待ちかねて、義父のお腹の上へ跨り、
男のように腰を遣い、尻を回して、快感が高まってくると、気が狂ったように
ヨガリ声を張り上げ、何度も何度も気を遣るのでした。

義父の、私の肉体に対する欲望の激しさも、一年もすると急激に衰えを
見せ始めました。毎晩のように私の体に触りたがり、乳房やオメさんを
弄くりに来るのですが、オチンコが固く勃起することは次第にまれになり、
挿入まで進む事は月の内二、三度しかありませんでした。

しかし毎晩のように体を撫で回されると、したい盛りの生身の私の体は
三度に一度は我慢できなくなって、指だけでは満足できず、
私の方から執拗にねだる羽目になりました。
すると義父は、仕方なく例の補強器で無理に逸物を勃起させ、
私の上に乗りかかってくるのでした。私が何度も気をやって、
充分に満足した後でも、義父は気を遣る事は殆どありませんでしたが、
私が気を遣り終えて満足すると、すぐに私の体から離れて、
寝息を立て始めるのでした。


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私のお腹の上で死んだ義父。其の五

◇義父の腹上死◇
人妻の不倫40
義父は、「ほう、ほう、やるんもんやのう」と、熱心に眺めていましたが、
途中から鼻息を荒げ、私の体を引き寄せると、
いきなり胸へ手を差し込んできました。
最初は乳房だけを揉んでいましたが、そのうち、乳首と同時に、
もう一方の手でオメコもくじりにかかりました。

ただでさえ気が動転しているのに、濃厚なレイプシーンを見せ付けられ、
私も思わず義父の股間へ手を差し入れて、すでに若者のように、
天を衝いて勃起している逸物をまさぐりました。

「お義父さん、独りでこんなに硬うなったなんて久し振りやなあ」
「そやなあ、ワシもまだまだ見捨てたもんやないて」
口ではそう言いながら、顔はビデオの画面へ釘付けで、
指の動きはビデオの画面に合わせるように、さまざまに変化します。

私は思わず画面の中の若い女になって強姦されているような錯覚を覚えて、
「う、う、ううっ」と、思わず呻き声をあげました。
「なんや加代、もう、オメコがしとうなってきたんか?」義父はそう言うと、
そのままそこへ、私を押し倒すようにして、乗り掛かってきました。

私のオメコは、自分でも分かるほどベトベトに淫水が溢れ出ていて、
カリ先が膣口に当たったと思う瞬間、何の苦も無く義父のチンポを
毛際まで飲み込んでしまいました。

ああ、その気持ちの快い事といったら、何者にも比べようがなく、
私は股を大きく上へ上げて、下から義父の背中へ絡ませ、
抱きしめるようにして腰を遣います。

そのうちに、もう我慢出来ないほどの快感が子宮の辺りに沸き起こってきて、
「アア、イク、イク、イク・・・」
と、声を上げて、体中が痺れてしまうような快感に身を委ねながら、
ドク、ドク、ドクと淫液を押し流して気を遣りました。

その時、義父は気をやった訳ではなかったのですか、
ほどなく逸物が萎え始め、ずるっとオメコの外へ抜け出てしまいました。


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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

*このサイトは未成年にふさわしくない成人向け
(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、
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ふさわしくないコンテンツ
全般を指します。
したがって、アダルトコンテンツを
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