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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 管理人から
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熟年世代向けに特化した官能小説サイトです。

詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

ご無沙汰しております。

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3年振りの書き込みに成ります。
ほったらかしの此のブログですがアクセスカウンターは毎日大勢の方がご訪問下さって居るのが判ります。
本当に有難う御座います。
今の私は鉄道模型の世界にドップリと浸かって居りまして、物を書く事を忘れてしまいました、。
新作を期待されている皆様には申し訳御座いませんが、旧作でご辛抱下さいませ。
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万屋太郎は宮崎県高原市出身の歌手、紘呂しのぶさんを応援しています!!

紘呂ひのぶ02

私の創作歌謡の恩人、故阿波先生の愛弟子と言われる「紘呂しのぶ」さんに
最近ネット上でお会いする事が出来ました。
彼女は今神戸市に事務所を構えて、大手プロダクションに所属せず
マネジャーさんとご本人のお二人だけで頑張って居られます。
彼女の歌はYoutubeで聴くことができます。

♪神戸の街に雨が降る (阪神淡路大震災復興の一助に成った曲です)
♪故郷みれん(宮崎県霧島地方の民謡、刈干切唄が挿入された素敵な曲です)
二曲とも阿波昭夫先生の作詞・作曲の歌です。
是非聴いて見て下さい。
阿波先生らしい優しさに溢れた旋律です。

そして
♪ふたりの吉都線(宮崎県を走るJR九州のローカル線です)
この曲は阿波先生の手に成る作品ではありませんが
紘呂しのぶさんの出身地・宮崎県高原市に因んだ歌で
私のお気に入りの曲です。

他に2曲が聞けます。
♪愛のビギン
♪遅咲きの花

読者の皆様!有線放送リクエストで是非彼女を応援してやってくださいませ。



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家賃2万円の家に住むまで。其の5

2015/05/06(We)19:47
◇日曜大工仕事でボロ屋を蘇らさせる。
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今回のGWは4/30に資材を搬入する為に友人のライトバンを借りて
長いトタン板を搬入し、直ぐに折り返して横浜に戻り、自分の乗用車に
乗り換えて、着替えや小物類の資材を運びました、。

5/1~5/5迄、霧除け屋根の腐食したトタン板を全て剥がして、
新しい波板に張りえると共に外壁右側面の塗装を施しました。
リシン掻き落としの外壁は凹凸が多く綺麗に仕上げるのに多くの
時間を費やしました。
全部の壁面を塗り直すのには、多くの時間と塗料(今回だけで21kgの
塗料を使いました)が必要に成りそうです。

当初は大屋根部分まで足場を組む計画を立てたのですが、
費用が其れだけで20万円も掛りそうなので、7mの長い
ハシゴだけで作業をする事にしました。
高所恐怖症気味の私は、初めはの内は怖くて足が竦みましたが、
馴れて来ると恐怖心も薄れて、大屋根の上にも上って見ました。

そして雨漏りの原因を突き止め、取り敢えずの応急処置で、
剥がれたトタン板の部分に新しい波板を挽いて釘で打ち付け、
本格的に直すまでの間の雨漏り対策と致しました。

断崖に咲く花
そして今日(5/6)は朝から、隣接する空き地の草むしりを
しました。そして不思議な体験をしたのです。

それは岩場にこびり付いた雑草を刈り取り綺麗にした岩に
出て来た染み模様が何と、お釈迦様が多くの弟子達に、
説法をしている模様に見えたのです。
「山上の説法」云われる釈尊が説法する図は、絵画や
断崖仏などの写真では見た事が有りますが、
こんなに身近に観るとは、何と不思議な事では有りませんか。

そして想い出したのです、5/17は昭和51年に三歳で死んだ
次男の祥月命日だったのです。すっかり忘れて居りました。

お墓参りも数年置きに成ってしまい、相当に雑草が生い茂って
居る事だろうと思うと、早々に後片付けをして横浜に帰る事にしました。
横浜の日野公園墓地にある前田家の墓に立ち寄った所、想像以上に
雑草が生い茂り、何時草刈をしたのかも判らない酷い有様でした。

早速隣接する他家の部分を含めて雑草を刈り取り、
綺麗にしました。そして、
「次に来る時は、花と線香を持って来るからね」
と息子に語り掛けて帰って来ました。
祥月命日に間に合って本当に良かった!

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5月16.17日の両日で3/4程の大屋根板の交換を済ませました。
次の23.24日での作業で大屋根のトタン板の交換は終わります。
残りは一階和室部分の屋根のトタン板の交換のみとなりました。

6月からは愈々内部のリフォームに掛ります。
雨漏りで欠落した部分の壁の補修と、
滲みに成った壁の補修(クロスで遣るか検討中)。
雨漏りで腐敗した天井板の交換(これが結構大変そう)。

孫達の学校が夏休みに入る前に終わらせたいと思って居ります。
画像12002 081
5月21,22,23日伊東に行き大屋根のトタン板交換、
無事に終りました。

仕事の都合で変則的な日程に成りましたが、
大屋根のトタン板の交換と外装の塗り直し(表通りから見える範囲)
西側の側面と北側の裏面は秋以降に遣ります。
南側正面と東側側面は完了いたしました。

外装が「リシン掻き落とし」と言う凹凸の多い壁面の為、
塗料が倍以上(今回だけで35Kg)で塗装代が予算オーバー
に成り秋以降に行う事にしました。

高所恐怖症気味の私は仕事の時も高い所には年齢制限を
理由に若い人に任せるのですが、一人だけのリフォームですから、
屋根に昇らない訳にはいきません。7mの二段ハシゴに昇り、
屋根に乗り移る時が一番恐怖を感じましたが、何回か遣っている内に
恐怖心も薄れて辺りの景色を眺める余裕も出来てきました。

庭の岩の間に根付いたガクアジサイの花が咲き始めて居りました。
遠くには「伊東に行くならハトヤ」のネオンも見えます。
何処からか新築かリフォームか判りませんが、プロの大工さんらしい
釘を打つハンマーのリズミカルな音も聞こえてきます。
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私の方はリズミカルとは行かず、何度も釘を打たずに左親指を打ち
据えてしまい(イテーッ)と言う悲鳴交じりの乱調な音です。
私自身、打たれ強い人間ですが、親指も数十回打ち据えても
爪も割れず、アザにも成らず不死身の親指です(^_^;)

雨漏りの心配も無くなりましたので、昨日(23日)は天井板の腐食した
処を剥がし天井裏を覗いて見ました。
昔の家らしく太い柱が随所に使われており、構造体に異常は
見られませんでした。が天井板を吊り下げている細い角材の
何本かが腐食して居りましたので早速、隣の材木屋さんから、
タダで頂いた角材を使用して取り替えました。

今日(24日)横浜のホームセンターに内装材の下調べに行った折に、
昨日頂いた角材と同じような材木が1本2、500円で、
売って居りましたので10本頂いたので2万5千円程の
経費が節約出来た事に成ります。本当に有り難い事です。

そして昨日(23日)の事です。
「綺麗に成りますね」と見知らぬご婦人から声を掛けられました。
隣の新聞販売店が実家だと言う、其のご婦人は、
「時々実家に来て、工事の進捗状態を見させて頂いてます。
 以前住んで居たご隠居(故人)さんも、現状維持のリフォームを、
 キット喜んで居る事でしょう。見る度に綺麗に成って行きますね」
と嬉しい言葉を掛けて頂きました。

リフォームとか改築と言うと古風な和風の作りを大幅に変更して、
今風な洒落た造りに改造するのが常ですが、
私は昔の和風の造りの良さを其の儘残して、
後10何年かは使い続けられるるリフォームを目指しています。

愈々来月からは内装のリフォームに取り掛かります。
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家賃2万円の家に住むまで。其の6

2015/08/22(土)
残暑厳しき折、読者の皆様に置かれましては如何お過ごしですか。
私は6月~7月の二ヶ月仕事が忙しくてリフォームが中断してしまいました。
間取り 図
そんな中で僅かな時間を遣り繰りして、間取り図に示された、
茶色の部分(広縁に続く二階の廊下と玄関上がりかまちに続く廊下の部分)
に木目調のフロアカーペットを敷き直しました。

其の時に二階の階段踊り場の照明が薄暗かったので
60Wの白熱電球から40WのLEDランプに変えました。 

そして二階和室に続く広縁窓のレースカーテンを新品に交換しました。
床が綺麗に成りカーテンを替えた事で雰囲気が良くなりました。
テーブルや座椅子を置けば実生活が直ぐにでも送れそうです。

今までに運び込んだ雑貨は炊飯器、トースタ、扇風機、テレビ、
パソコン、等です。
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認知症の義父に尽くす妻。其の二

◇鯨の性器
義父に尽くす妻2-1
「なんでボケてるって分かるんだ!」
妻が私のチンポを弄りながら話をするので、いつの間にか私も、
妻の乳房を揉みながら、そんな世帯じみた話をするハメになってしまう。

「だって、これで三度目だけど『これはワシのじゃろ』なんて言って、
 私の下着を洗濯物の中から持って行くのよ」
「そんな、見える所に出しっ放しにしているのか?」

私の好みで、妻にはいわゆるデカパンは穿かせていない。どちらかと言うと、
出来るだけ小さな物を穿かせている。中には、穴あき、股割れ、バックレス等ゝの、
ハッキリ言えば穿いた侭セックス出来る下着も結構多い。

もっとストレートに言えば、私は妻に穿かせたまま挿入するのが好きなのである。
それと、何処ででも、いつでも直ぐに出来る下着を穿かせるのが好みなのである。
それこそ、どこかの市役所なみに、スグヤル課勤務のキンタマなのである。

第一妻に短いスカートをなど穿かせて、その下にスグヤレル下着や、股のクロッチの
無いクロッチレスの下着を穿かせて外出すると、スリリングで楽しいのである。
そんなときは、わざと歩道橋を歩いてみたり、チャンスがあれば妻のスカートの中に
手を入れて弄くったりするのである。冬場はちょつと寒くて可愛そうな気もするが、
妻の方も結構喜んで良く濡らす。

お陰で、台所でも応接間でも、チャンスがあれば即ファック、戸外でもその調子である。
そしてこれは、年甲斐も無い世間の顰蹙を買いそうであるが。
こんな事を繰り返しているせいで、いつもスケベ心に胸をときめかし、
妻も若くしていられる。お互いのホルモンの分泌の為にも役立っているのである。

またのろけに成るが、妻は年齢より若く見える小柄で小作りな体躯なので、
そんな下着に合わせて、より刺激的なミニスカートや、フリルだらけの服を着せても
良く似合うのである。


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認知症の義父に尽くす妻。其の四

◇親父のパンティ
義父に尽くす妻4-1
翌朝、私は睡眠不足のまま妻に起こされて、いの一番に親父と妻の下着の事を
彼女に尋ねたのである。
「いやぁねぇ、何よ、朝から・・・」
妻はそう言って、以前の様に真面目には取らなかった。

「だってお義父さまったら、あれが自分のブリーフだって言って聞かないんだもの。
 で、仕方がないから後で取り返そうとおもったら、そしたら・・・」
妻が言葉を言い淀んだので、私の方は逆に妻をしつこく詰問する事になってしまった。
「そしたら、何なのだ?」
私としては滅多に口にせぬ強い語気であった。

「そしたら・・・お義父さま『違う・・・儂のじゃ』と言って、
 それ穿いて返してくれないんだもの。それで・・・」
「それで・・・?」
妻が次第に言いにくそうにするので、つい此方も質問の口調も激しくなる。
「それで・・・」
と、妻はさんざんためらったあげく、私をギョッとさせるような返答をしたのである。

「それで・・・『みのり、ちょつと来い!』って言って、それで・・・」
妻の答えにはやたらと、それで・・・が挟まり私を苛立たせた。妻の返答の仕方は、
どこか秘密を暴露されるのを恐れているような処があって、
私は最後まで聞かずには居られなかったのである。

「それで・・・お義父さまたら、私をお義母さまと間違えて、
 お蒲団の上へ引っ張って行って・・・」
此処まで聞くと、さすがに温厚な人物を自認している私も、カーッと成ってきた。
「それで、どうしたんだ?エッ?どうしたんだ。まさか、おまえ、親父と・・・?」
「そんなんじゃないわよ。ただお蒲団の上でお義父さま、大の字になって
 私のパンティ穿いた所へ私の手を引っ張って行って・・・
 『ホラ、撫ぜてくれ、みのり』って言われて・・・」
「それで、撫ぜたのか、おまえ?」
「だって仕方ないじゃない。大声上げて逃げ出せるわけじゃなし」

妻の言い分ももっともであった。近所中に恥を晒す事態だって起こりかねない。
ましてや、親父のボケが進んでいたら、妻の下着をつけたまま、
マンションの廊下だって走り出しかねない。妻ばかりを責めることは出来なかった。

「で、如何だったのだ?」
私はボケても未だスケベ心の抜けぬ親父に舌を巻きながら、さらに妻を問いただした。
「そしたら、大きくなってきて・・・」
「だしたのか?」
思わず大声で問い返していた。そして妻は私から目をそらせて頷いたのである。
そして小声でこう言った。
「だから、あのパンティお義父さまにあげたの。だって・・・もうアタシ、穿けないもの」


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雪乃と真利子と言う女。其の六

雪乃と真利子6-1
杉山真利子と約束した日は寒い夕方だった。
暗い空から舞い降りてくる黒い影の様な粉雪は、都会のビルの窓から漏れる照明や、
クリスマスの飾り付けのネオンの光が届く範囲に落ちて来ると急に白く変り、
歩道の敷石の上に音も無く解けていった。底冷えのする寒い日だった。
時折ビル街の谷間を吹き渡る風が疎らな通行人の背を丸めさせ、
小さなつむじ風と成って若い女性のスカートの裾を巻き上げていた。

私は約束の時間より三十分ほど前に指定場所に着き、道路の反対側に有る
喫茶店に入りコーヒーを飲みながら、待ち合わせ場所を眺めていた。

私は人と待ち合わせる場合相手を待つことは有っても、待たせることはしない、
と言う主義で居たから、もしかしたら、真利子が早めに来て待たせて居るかも知れないと
思い早めに来ていたので有る。

おおっ。未だ十五分も時間前だと言うのに、もう約束の場所に向かってゆっくり歩いてくる、
真理子の姿を確認した。ミントグリーンのオーバーコートを着込んでいた。

私は高校生時代に真利子にデートを申し込み、当日待ちくたびれた揚句、
すっぽかされた事があった。翌日学校で問い詰めると、女友達数名と映画を見に行って
私との約束は忘れていたと、しゃあしゃあと言ってろくに謝りもしなかった。

けっきょく其の事はうやむやのうちに葬られたが、私は其の悔しさを五十年持ち越していた。
五十年経過した現在、なんと其の真利子がデートの約束をして呉れたので有る。
年月が性格を多少丸くしたというより、二度にわたる離婚とそして生活苦がかっての
傲慢の角を折り、自尊心の鼻をへし折ったのかも知れない。

そして今日その約束した日で有る。
私は真利子がどれだけ、待たされる屈辱の思いに耐えられるかを観察する事にした。


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今年も宜しくお願い致します。

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70歳の爺さんのエロ話にお付き合いくださった読者の
皆様、本当に有難うございました。

本年も宜しくお願い致します。

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ユニーク・アクセス170万突破。

添い寝する猫09
(私のPC書き込みを何時も邪魔する悪戯猫チャンです)

読者の皆様のお引き立てで当ブログも
2006年9月開設以来満6年にして、
ユニーク・アクセスが170万を突破いたしました。

最近では新作のネタ切れで、投稿がまま成りませんが、
それでも多くの読者様に支えられて毎日千件近くのアクセスを
頂感謝いたします。

来年は私も古希を迎える歳になりますが、
後10年は頑張る所存です。
是からも助平爺さんの与太話にお付き合い下さいますよう、
宜しくお願いいたします。
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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも12年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて3年前の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

*このサイトは未成年にふさわしくない成人向け
(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、
18歳未満の者が閲覧することが
ふさわしくないコンテンツ
全般を指します。
したがって、アダルトコンテンツを
18歳未満の者が閲覧することを
禁止します。


*投稿・御意見・苦情など、何なりとお寄せ下さい。
尚「相互リンク」を希望される方も、
メールにてお申し込みください。
yorozuya_tarou02@yahoo.co.jp
相互リンクは「官能小説」主体のサイト様、
のみとさせていただきます。
「ワンクリック詐欺」や
「サクラの多い出会い系サイト」
等へ誘導する広告ばかりが目立つサイト様の
リンクもお断りいたします。

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