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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」 義父と嫁と孫娘
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詩(うた)と小説で描く「愛の世界」

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嫁と孫娘を抱く老人。其の一

◇覗かれ続けた情交の現場◇
画像 2260
嫁の恵美子が白い喉を見せながら、
「むっ、ふん・・・」と吐息とも喘ぎ声ともつかないものを洩らした。
私の官能が甘く擽られて、肉棒が疼いて痺れた。

彼女のうなじに這わせていた唇を、滑る様に下ろして乳房に向かわせた。
その乳首を口に含んだ。薄い小ぶりな乳房に載る可憐な乳首。
子供を産んだ女の乳首とは思えない。
それを舌先で転がしていくと、恵美子がまた「あふっ・・・」と声に出して身じろがせた。

彼女は本当に華奢な躰をしている。
乳房は小ぶりで、下腹部も肉づきが薄く、尻も少年のような小尻だ。
細い脚を閉じ合わせると、間に隙間が出来る。

そのスレンダーな躰に表情もマッチして、非常に清楚な容貌をしていた。
十二歳になる子供がいるとは思えない、清らかな美しさであった。

恵美子は県庁に勤めていた息子の正彦の妻で、彼ら夫婦は娘の美樹とともに、
長く我が家に同居していた。
其の正彦が、10年前のある日、突然の心筋梗塞で逝ってしまった。
まだ三十六歳の若さであった。残された恵美子は三十四歳、
孫娘の美樹は一二歳でまだ小学生だった。

その三年前に妻を亡くしていた私は恵美子に、
娘を連れて実家に帰るもよし、いい相手を見つけて再婚するもよし、
自分の好きにして良いと伝えた。
「お義父さんを独り残して、この家を出る事は出来ません。
 それにこの家には正彦さんとの思い出が、一杯詰っています。
 その想い出の中で暮らしたいです。ずっと傍に置いてやってください」

恵美子はそう答えた。その殊勝な心根に私は打たれた。
そのまま三人で暮らすことになり、
ほどなく私と恵美子は男と女の関係になった。


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嫁と孫娘を抱く老人。其の二

◇孫娘の交通事故◇
画像 uami047
そんなことがあってから、5年の月日が経過した。
私と恵美子の夫婦の様な生活は続き、持ち込まれる“再婚話”には
“年老いた義父”を独り置いては行けない。と殊勝な事を言っては、断り続けた。

その後も私と恵美子とのセックスの場面を美樹は時々覗きにやってきていた。
ときには我々のセックスを覗きながら、オナニーに耽ることもあったようだ。
それを知っても私は咎めることはしなかった。
健康な成長過程では、ごく自然な事だと考えたからだ。

そんな美樹が高校2年生の時バイク事故を起こして、病院に担ぎ込まれると言う事があった。
幸い命に別条はなかったが、右腕の尺骨と右足の脛骨を複雑骨折して、
ギブスでガッチリ固められ、しばらく病院に入院した。

美樹の怪我は利き手と利き脚だったから、着替えや入浴などに苦労したが、
入院中は看護士など病院スタッフの助けでなんとかなった。

問題は病院を退院してからの自宅療養であった。
病院を退院したといっても、美樹の右腕と右足は、まだギブスで固定されたままである。
食事から着替え、入浴、トイレでの排泄まで介助の手助けが必要であった。

折りしも恵美子が婦人会の旅行で三泊四日の伊勢志摩巡りに出掛けたのである。
美樹は食事のほかの私の手助けを嫌った。まあ、花も恥らう十七歳の娘には無理も無い。
それで美樹は不自由ながら着替えと排泄は、自分の努力で遣りおおせていた。
ただ、入浴だけは一人ではできなかった。
「お母さんが帰って来るまで、お風呂には入らないからいい」
美樹はそう言って、入浴は我慢する覚悟を決めたようだった。

しかし二日目の晩には
「爺ちゃん、髪の毛が臭くて痒くて堪らないの。
 お風呂に入れてちようだい。お願い」
と懇願してきた。美樹はベッドの中で、左手一本で苦心のうえで全裸になると、
私を部屋に呼び入れた。ベッドに仰向けに寝ていた彼女は、
タオルで全裸の胸から股間を覆い、それを左手で押さえる格好になっていた。

私は孫娘の躰の下に両腕を差し入れると、それを水平に抱え上げて風呂場まで
運ぶ事になった。運ぶことには成ったのだが、六十四歳の老体に十七歳の女体は、
ちと荷が重すぎたようだ。


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嫁と孫娘を抱く老人。其の三

◇老人の勃起を舐める孫娘◇
熟女のフェラ09
それでまず洗髪からしてやろうと、シャワーのノズルを手に取った所で、
そのまま洗ったのでは私の着衣がビシヨ濡れになることに気付いた。
「これじゃ、爺ちゃんの着ているものが濡れてしまうから、
 爺ちゃんも裸になっていいかな?」
「別にいいわよ」
恐る恐るお伺いをたてる私に、美樹はいともあっさりOKしてくれるのだった。

私が脱衣場で裸になって洗い場に戻ると、
「あらヤダ。爺ちゃんたら勃起させているの?」
と美樹が肉棒の変化を目敏くみつけて言った。
「美樹の若やいだ裸を拝ませてもらっているうちに、
 年甲斐も無く興奮してしまったよ」
「美樹の裸に興奮したの?嬉しい。じゃあ、お返しにしゃぶってあげる」

「しゃぶる?」
嫁入り前の孫の口から、卑猥であからさまな言葉が飛び出し、
私は戸惑いうろたえた。それを尻目に美樹は身体をまわして、
立っている私に正対した。ちょうど彼女の顔の前に、
勃起した肉棒が突きつけられた恰好だ。

美樹がそこに顔を寄せ、頬を使って肉棒を下から押し上げて、
その裏筋を舌先でレロレロと刷きはじめていた。
「おい、おい。そんなことをしなくてもいいよ。
 なにもそこまでしなくてもいいんだよ」
私がびっくりして声を掛けても、美樹は止め様としなかった。

「爺ちゃん、いいのよ、お母さんの居ない日ぐらい、私が相手をしてあげるわよ。
 お母さんが爺ちゃんにしてあげているとこ、ずっと見ていたから、
 どうすれば爺ちゃんが喜ぶか知っているのよ」
彼女は上目遣いに私の方を見て、そうケロッと言ってのけるのだった。

なおも、裏筋をレロレロ、レロレロと舐め回され、
カリ裏の三角筋のところを舌先でグネグネと衝き捏ねられていった。
私はその舌技の快感に身を委ねて、うっとり酔い痴れていくのだった。

「右手がギブスで使えないからね。
 使えたらもっと気持ち良くして上げられるんだけど」
美樹はそんな事を言いながら、今度は亀頭を口に咥え込んだ。
そのまま舌で亀頭を舐り回され、鈴口の割れ溝が舌先でほじり返されていった。
母親の行為を見て覚えたにしては巧すぎるフェラテクニックでる。


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嫁と孫娘を抱く老人。其の四

◇孫娘のトラウマ◇
画像 2448
孫娘と私の禁断の行為はそれ一度だけだったが、
その後も私と恵美子は男と女の関係を続けていた。
四十代に入ってからの恵美子は中年太りなのか、身体つきがふくよかに成り、
乳房も大きくなったのだが私の肉棒はそれに反比例するように元気が無くなった。

近頃ではセックスも二週間に一度のペースに落ちてしまった。
四十四歳の恵美子には物足りない回数だろうが、それでも文句も言わず、
他の男に色目を使うことも無く、甲斐甲斐しく家事や野良仕事に精を出してくれている。

美樹は高校を卒議して、東京に出て行った。
いま派遣会社に登録して、いろんな職場で働いているようだ。
ボーイフレンドも出来て、どうやらセックスも経験したらしい。
今年二十二歳になるが、若い頃の恵美子に良く似てきた。
というより、瓜二つといった方が良い様な相似ぶりだ。

その美樹が先週の土曜日曜を利用して帰ってきた。
ただ、今は東京といっても、新幹線で一時間ぐらいだ。
気が向けばフラッと帰って来られる距離で、盆暮れ以外にも幾度か帰っているのだ。
美樹が帰ってきた土曜日、恵美子は実家の姪の結婚式があって、
泊りがけで行く事に成っていた。
美樹はそれを知っていて、わざとその日を選んで帰って来た様であった。

その晩は美樹と二人だけの夕食になり、私の大好物である牡蠣の土手鍋を食した。
彼女が準備して調理してくれたものだ。それに日本酒二合もつけてくれた。
恵美子は糖尿病に悪いからと飲酒にうるさいが、
この孫娘は人肌の燗つきサービスまでしてくれたのだ。

高齢になると朝が早い分だけ、夜、床に就くのも早い。
まして酒が入っては睡魔がすぐにも襲ってくる。
「美樹。ワシは酔ったようだ。もう寝るよ」
「えっ、もう寝るの?私、お爺ちゃんに相談したい事があったのに。
 待って、待ってよ。まだ寝ないでよ」

私が食事のテーブルから立ち上がると、美樹は急にバタバタしだした。
私に相談とはなんだろうとも思ったが、そのまま自分の部屋に引き上げて、
寝間着に着替えると布団に潜り込んだ。すぐに美樹も追いかけてきた。
どうやら片付けは放り出してきたようだ。


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嫁と孫娘を抱く老人。其の五

◇孫娘の為にテクを駆使◇
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そんな目ですがられても、私の肉棒は不如意になって久しい。
急には期待に応えられそうも無かった。
その一方で、可愛い孫娘の窮地も救ってあげたかった。
一か八か賭けてみようという気に成っていた。

「美樹はまんぐり返しを知ってるか?」
「知ってるけど・・・したことはないわ」
「じゃあ、自分でまんぐり返ってごらん」
「自分で?」
美樹はますます顔を赤くして、困ったような表情を浮かべた。
彼女は顔立ちも恵美子によく似て清楚で、
そのうえ年若いこともあって可憐さが加味されている。
この孫娘を羞恥に追い込んで揉んでやったら、私の男が復活するような期待があった。

「ほら、まんぐり返しというのは、こうするんだ」
私は美樹の手を取ると両手で膝の裏を抱えさせ、脚を持ち上げて押し広げながら、
頭の方に折り敷いていった。
「ああん、いやっ。恥ずかしい。この恰好は恥ずかしいわ。ああん」

美樹がまんぐり返った脚を揺すりながら泣き声をあげた。
若い娘が自分から膝裏を抱えて、股座を天に向かって曝け出した恰好である。
どうにでも好きにしてくれといわんばかりで、清楚可憐な美少女には似つかわしくない。
それだけに男にはゾクゾクするような情景であった。

私は二本指を立てると、それを膣口に突き刺しジュブ、ジュブと抜き差していった。
同時にもう片方の手の指にオサネを摘みあげ、撚り合せるようにもしてやった。
「あはん、ああ・・・こ、こんなの恥ずかしい。恥ずかしいよぅ」
「恥ずかしい分、感じてもいるんだろう?淫汁の溢れ方が尋常じやないぞ」
「い、いやん。言わないで」

美樹が全身を真っ赤に染めて、まんぐり返した躰をくねらせた。
その仕草が私の脳髄を疼かせたが、
肉棒はまだグンニャリとした侭で変化の兆しは見せなかった。
なおも膣口に突き入れた指をジュブ、ジュブさせ、
摘みあげたオサネを撚り合せていった。


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ご挨拶

万屋 太郎

Author:万屋 太郎
2006年9月に初稿をUPしてから
早くも10年が経過いたしました。

生まれ育った横浜を離れて今年の1月に、
静岡県伊東市に移住いたしました。
山あり、湖あり、海あり、の自然環境はバッグンです。
伊東には多くの文人が別荘を持ち、多くの作品を
手がけて居られるようです、私もあやかって、
この自然環境の中での創作活動が出来ればと思っております。

*このサイトは未成年にふさわしくない成人向け
(アダルト)のコンテンツが
含まれています。「アダルト」とは
「ポルノ」のみを指しているのではなく、
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