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<title>詩（うた）と小説で描く「愛の世界」</title>
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<description>◇◇◇此方は熟年世代向けに「官能小説を公開する」サイトです◇◇◇</description>
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<title>４００万達成を前にして残念ですが。</title>
<description> １１月２０日～１２月５日の間長期出張となりましてその間更新が出来ません。リスナーの皆様、誠に申し訳御座いませんが暫しのご容赦をお願いいたします。
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<![CDATA[ １１月２０日～１２月５日の間長期出張となりまして<br />その間更新が出来ません。<br /><br />リスナーの皆様、誠に申し訳御座いませんが<br />暫しのご容赦をお願いいたします。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=89156" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>管理人から</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T15:35:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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<title>近親との性愛。其の一</title>
<description> 先に書いた「開拓耕地にそそり立つ楡(にれ)の木」のバージョンⅡです。辺境の地では、性交は男と女がする唯一の娯楽みたいなもので、血の繋がりの有無に関係なく許されるものらしかった。◇◇私が小学校に入学した頃、六年生の兄は野良仕事、四年生の姉は遊び仲間の年長組で、遊びの折々にお医者さんごっこ大人顔負けの性戯に嵌っていた。私は男子の年少組みで、姉や近所の年長組の女の子の股間を舐める役で、近所の娘のモノは大抵舐
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<![CDATA[ 先に書いた「開拓耕地にそそり立つ楡(にれ)の木」のバージョンⅡです。<br />辺境の地では、性交は男と女がする唯一の娯楽みたいなもので、<br />血の繋がりの有無に関係なく許されるものらしかった。<br /><br />◇◇<br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20091119121013812.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20091119121013812s.jpg" alt="農家" border="0" width="300" height="227" /></a><br />私が小学校に入学した頃、六年生の兄は野良仕事、四年生の姉は遊び仲間の<br />年長組で、遊びの折々にお医者さんごっこ大人顔負けの性戯に嵌っていた。<br />私は男子の年少組みで、姉や近所の年長組の女の子の股間を舐める役で、<br />近所の娘のモノは大抵舐めた。<br /><br />ある日、兄と同級の六年生が遊びに来て仲間入りし、<br />勃起したチンポを姉にしゃぶらせていた。<br />姉は口一杯に頬張ってしゃぶっていたが大人半分ほどの大きなものであった。<br />六年生は姉に何か言うと、姉はチンポを口から離して立ち上がり、<br />私を連れて仲間から離れ、六年生と三人で、物置の干草の上に来て、横になり、<br />着物の裾を捲くり大股を開き、私に膜を舐めろと命令した。<br />言われるままに股間を左右に開いて舐め、梨の種のような小さく硬く成っている<br />サネを舌で転がし、甘咬みした。<br /><br />そんな事を繰り返していると姉は腰を持ち上げ足を突っ張って嬉泣きした。<br />一息ついて奥を見ると、大人の指が楽々と入るほどの入口から液が滲み出していた。<br />姉ちゃんが気持ち良いんだと思うと、嬉しくなって、夢中に成って舐め続けた。<br />昂ぶってくると、傍で見ていた六年生が私を退かせてズボンを膝まで下げ、<br />姉の上に折り重なってチンポを突き立てたが、<br />角度か位置が違うのか滑って入らない。五、六回突き立てた時、<br />チンポの先端から白く濁った液がドバドバと姉の下腹に飛び散った。<br /><br />ところが六年生のチンポは収縮せず硬い侭だった。<br />「痛いっ」姉の悲鳴に近い声がして、六年生の下から押し退けようと突き上げたが、<br />上体は反っても二人の股間は密着した侭離れなかった。<br />三回ほど揉み合う様にした後、六年生は立ち上ってズボンを引き上げ、<br />「痛くしてごめんな」と言って出ていった。<br /><br />姉は股を開いたまま、一寸の間動かなかった。姉の股の中心は閉じて筋だけになり、<br />その筋から膨らみの辺りにドロリとした液が濡れ光っていた。<br />姉は着物の裾を掴むと性器を拭いた後右手で股間の膨らみを労わる様に撫で、<br />わたしの方を向くと、「ああ、痛かったなあ」とニコッと笑った。 ]]>
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<dc:subject>近親相姦の環</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T12:00:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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<title>近親との性愛。其の二</title>
<description> ◇◇入浴は姉と一緒に入る事は無く、母とは時たま一緒に入る事が有った。背中を流して前に回って私のものに石鹸をつけて洗ってくれる。私も母の背中を流し座っている尻を浮かせると、母はスノコに手を付いて少し腰を上げる。背中に湯をかけ、素手で背中から尻の方に撫で、肛門から前に指を二本、母の股間にツルリと挿入する、母は腰を落とす。指が入ったままである。指先を動かす。母が腰を動かすので抜く。「このバカ、母さんの・・
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<![CDATA[ ◇◇<br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/200911191911479ac.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/200911191911479ac.jpg" alt="愛人早苗02" border="0" width="250" height="187" /></a><br />入浴は姉と一緒に入る事は無く、母とは時たま一緒に入る事が有った。<br />背中を流して前に回って私のものに石鹸をつけて洗ってくれる。<br />私も母の背中を流し座っている尻を浮かせると、母はスノコに手を付いて少し腰を上げる。<br />背中に湯をかけ、素手で背中から尻の方に撫で、肛門から前に指を二本、<br />母の股間にツルリと挿入する、母は腰を落とす。指が入ったままである。<br />指先を動かす。母が腰を動かすので抜く。<br />「このバカ、母さんの・・・」<br />そう言って軽く打つ真似をして嬉しそうに笑った。<br /><br />その夜、布団の中で私のチンポは母の掌の中で痛いほど勃起していた。<br />母は少し上体を下げ、片手で母の乳房をグッと押し上げて乳首を咥えて吸った。<br />母は拒まずに吸引させ、手は器用にチンポ刺激する。<br />風呂で母のオマンコの中に指を入れた感触が甦って、急に衝き上げるものを感じる。<br />「母さん出そうだから」と言って母の手から離れようと腰を引く。<br /><br />「出して良いよ、出しなさい、たくさん」と枕の下の手拭も出さずグ～ッと寄って<br />恥丘辺りを亀頭に押し付けて手を放さない。私は乳首から口を離し、<br />「母さんに掛かる、手拭い！」と言ったが、<br />母は黙って片脚を上げて、亀頭の先を自分の股間に埋めた。<br /><br />母のザラザラした陰毛の感触と柔らかな温かい濡れた股間を亀頭に感じた時、<br />堪らずドバドバと射出した。<br />五、六回射精し、母の手を汚しながら少しづつ縮んでいく。<br />強く生臭く青臭い栗の花の匂いが布団に充満した。母は布団に顔を埋め動かない。<br />二分ほどして、枕の下の手拭を取り出し自分の股間を拭いていた。<br /><br />二、三分してやっと布団から顔をだして、フーッと溜め息をついた。<br />母は何を考えて居るのだろう。私は不安で、何かいわなければ息が詰まりそうだった。<br />「母さん、汚してしまってゴメンなさい」<br />母は一言も発しない。<br />「母さんのオマンコまだ汚れてるでしょう、俺が拭いてやる」<br />無言の母に追い詰められた気分だった。<br />私は母の枕の下に手をのばし、手拭を取って、母の股間に手を伸ばした。<br />腿がピッタリ閉まっていたが、手で触れると、股の力を抜いてぐーっと拡げた。<br /><br />下腹のふくらみから内腿の辺りを手で触った。拭いたらしく、そこは濡れていなかった。<br />一寸気後れしたが、母の股間に手を当てると、風呂場で触った時と同じで<br />股を開いたまま拒みもしない。北寄貝の舌の様なサネが硬くなって勃起し、<br />そこは溢れるほど濡れていた。それを手拭いで拭いた後、二本の裸の指で<br />掻き出す様に動かすと温かい液は次々に溢れて手を濡らした。 ]]>
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<dc:subject>近親相姦の環</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T11:55:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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<title>近親との性愛。其の三</title>
<description> ◇◇姉の言葉に私は、「姉ちゃんとしてもいいの」と問い返した。姉は横に成って寝間着の前を肌蹴股を開いて手招きした。私は姉の裸の体の上に重なって、両肘で上体を支えた。姉はチンポを握って股間を二、三度上下させると中心に当てた。「辰夫、腰に力入れて押しなさい」ヌルッとした感触で抵抗なく根元まで入った。亀頭の先端にコリッと固いものが当った。キューッと姉の膣壁が締め付けた。ズルッと引き抜くと、押すかけるように膣
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<![CDATA[ ◇◇<br /><a href="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/a07.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/a07s.jpg" alt="a07.jpg" border="0" width="300" height="194" /></a><br />姉の言葉に私は、「姉ちゃんとしてもいいの」と問い返した。<br />姉は横に成って寝間着の前を肌蹴股を開いて手招きした。<br />私は姉の裸の体の上に重なって、両肘で上体を支えた。<br />姉はチンポを握って股間を二、三度上下させると中心に当てた。<br />「辰夫、腰に力入れて押しなさい」<br />ヌルッとした感触で抵抗なく根元まで入った。<br /><br />亀頭の先端にコリッと固いものが当った。キューッと姉の膣壁が締め付けた。<br />ズルッと引き抜くと、押すかけるように膣の奥から何かが引っ張った。<br />あとは自分のいしでなく、腰が勝手に動いて抜き差しを続けて昂ぶっていった。<br />夢中だった。快感が全身を包み、三擦り半で射精と聞いていたが、<br />母の掌の中で刺激されたチンポは簡単には気が行かなかった。<br /><br />姉も長く突き上げられて体が燃えるのか、下から腰を突き上げて応じ、<br />喘ぎながら荒い呼吸をしてヨガリ泣きした。<br />「辰夫、ワタシ～イク～ウ」<br />外人の片言みたいな声を出して全身を突っ張った。<br />生温かい物をチンポに感じた時、私も射出した。<br />本能的に力一杯姉の性器に腰を押し付けて、ビクッビクッと七、八回噴出した。<br />姉は感じるのかその度に身体をピクッと動かしていた。<br /><br />姉も予想していなかったので枕元に紙の用意もしていない。<br />少し離れた所に手拭いが掛かっていた。<br />「姉ちゃん、おれ、手拭い取ってくるから」<br />そう言って姉の身体の中からズルリとチンポを抜いた。<br />閉じた股間からドロドロと液が流れ出ていた。<br />姉は口を半開きにして性交の陶酔から未だ覚めないのか、<br />股を開いたまま動かなかった。<br /><br />手拭いで後始末をしたが、布団が少し濡れて記念の紋章が出来た。<br />一息してもう一度姉の膣に舌を這わせた。<br /><br />一時間あまりして母屋に戻ると、母は布団の中で待っていた。<br />母の横に潜り込むと、何も言わず手を伸ばしてチンポを握り掌の中で弄りながら、<br />「辰夫、こういう時は、風呂の残り湯も温かいのだから、もう一度チンポ荒って<br />　布団の中に入って来るのが人間の礼儀っていうものだよ」<br />母は姉と性交して来た事を知っていた。<br /><br />私が初めて姉と性交してからは堰を切ったように毎夜姉と性交して学校へ通った。 ]]>
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<dc:subject>近親相姦の環</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T11:50:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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<title>しのぶと言う女。其の一</title>
<description> 久し振りの新曲（と言っても一昨年秋の作品ですが）を元に、創作官能小説を書いて見ます。♪しのぶと言う女 作詞　万屋　太郎作曲　叶　幸生 (かなえ　ゆきお)編曲　叶　幸生 歌唱　たかば　キヨシ 此処をクリックすると歌が聞けます何時の頃からの　　　苦労癖私の名前が　　　　　いけないの寂しく笑って　　　　酌をするしのぶと言う名の　　女の肩を抱けばかすかに　　　震えてた（台詞）貴方の腕が温かいわこんんな私でも良い
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20080304100325.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20080304100325.jpg" alt="夫婦０７" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />久し振りの新曲（と言っても一昨年秋の作品ですが）を元に、<br />創作官能小説を書いて見ます。<br /><br />♪しのぶと言う女 <br /><br />作詞　万屋　太郎<br />作曲　叶　幸生 (かなえ　ゆきお)<br />編曲　叶　幸生 <br />歌唱　たかば　キヨシ <br /><br /><a href="http://www.geocities.jp/takaba1_6_36/sinobutoiuonna.wma" target="_blank" title="此処をクリックすると歌が聞けます">此処をクリックすると歌が聞けます</a><br /><br />何時の頃からの　　　苦労癖<br />私の名前が　　　　　いけないの<br />寂しく笑って　　　　酌をする<br />しのぶと言う名の　　女の肩を<br />抱けばかすかに　　　震えてた<br /><br />（台詞）<br />貴方の腕が温かいわ<br />こんんな私でも良いの・・・<br />まるで夢を見ているようだわ・・・<br /><br />若い頃からの　　　　不幸癖<br />何時も男に　　　　　騙された<br />バカねと言って　　　目を伏せる<br />しのぶと言う名の　　女の腕を<br />取って抱きたい　　　宵明かり<br /><br />（台詞）<br />あぁ嬉しい・・・夢じゃないのね<br />私もやっと幸せになれるのね・・・<br />もう離さないで下さいね・・<br /><br />耐えて忍んだの　　　我慢癖<br />親を恨んじゃ　　　　いけないわ<br />健気に語る　　　　　いじらしさ<br />しのぶと言う名の　　女の総て<br />守る覚悟の　　　　　俺なのさ ]]>
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<dc:subject>詩と小説で描く官能の世界</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T05:55:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://koiazami.blog74.fc2.com/blog-entry-503.html">
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<title>しのぶと言う女。其のニ</title>
<description> 暫くパンティ越しに、オサネと膣前庭とを触って居たが、膣の中に私の指が入りたがって居るので、パンティを脱がせる事にする。しのぶは脱ぎ易いように尻を持ち上げて協力する。ごく普通の純白のパンティだったが脱ぐ時に見せた恥じらいに色気を感じた。「私毛深いから、恥ずかしい」陰阜から大陰唇の周りを覆っている陰毛はゴワゴワとした剛毛で、指を肛門の方まで下げてみると、割れ目が終る会陰部まで、ビッシリと生えて居るよう
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/v002.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/v002.jpg" alt="v002.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br />暫くパンティ越しに、オサネと膣前庭とを触って居たが、<br />膣の中に私の指が入りたがって居るので、パンティを脱がせる事にする。<br />しのぶは脱ぎ易いように尻を持ち上げて協力する。ごく普通の純白の<br />パンティだったが脱ぐ時に見せた恥じらいに色気を感じた。<br /><br />「私毛深いから、恥ずかしい」<br />陰阜から大陰唇の周りを覆っている陰毛はゴワゴワとした剛毛で、<br />指を肛門の方まで下げてみると、割れ目が終る会陰部まで、<br />ビッシリと生えて居るようだった。<br /><br />私はしのぶの身に付いて居るものを総て剥ぎ取り、布団の上に横たえた。<br /><br />ゆっくりと陰毛を撫でながら、空いた片手を胸に持って行くと、<br />身体は小太りながら、肉が良く締まった感じで、乳房も掌に余るほど<br />豊かに盛り上がっており、既に乳頭は固く勃起して、親指の腹で<br />撫で回す様に揉んで居る内に、荒々しく鼻息を高め、<br />「あぁ、あぁ、あぁ・・・」<br />と切なそうな声を上げてきた。<br /><br />その内にしのぶは私がクジリ易い様にと思ってか、股を大きく開いて来た。<br />すかさず割れ目の中に指を入れると、オマンコの中はヌメヌメとした、<br />生温かい淫液で一面溢れるばかりに成っていた。<br /><br />オサネは思ったよりも小さくて、既に固くなっていたが、<br />未だ包皮に埋もれた侭に成っている。<br />それでも三、四度指先を這わせると、ピクピクと反応して固く膨れ始めてきた。<br /><br />オサネと比べると小陰唇のビラビラは肉が厚く、皺も多くて、<br />閉じた状態でも大陰唇から外にはみ出していた。<br />掌で揉むように撫でながら、指で摘んで引っ張って見ると、<br />縮んでいた皺が伸びて、かなり大きく拡がってきた。<br /><br />膣の中は経産婦特有の広さが有ったが、二本の指を入れて掻き回す内、<br />ジワジワッと纏わり付いて来る感じは、中々の締め具合であった。<br /><br />「あぁ・・何時までも焦らさないで、もう入れて・・・」<br />喘ぎ喘ぎ言うしのぶの声に、私は指を抜き出して、しのぶの上に乗りかかり、<br />パンパンに張りくんだペニスの先を膣口へ臨ませて、<br />一気にグイッと腰を下ろした。 ]]>
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<dc:subject>詩と小説で描く官能の世界</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T05:50:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://koiazami.blog74.fc2.com/blog-entry-501.html">
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<title>しのぶと言う女。其の三</title>
<description> 其の日は生憎朝から雨が降っていた。結局はしのぶの願い通りドライブは出来る状態ではなく、郊外のラブホテルへ直行する事に成った。私としのぶが初めて結ばれた日は、互いの性器を舐め合う、クンニやフェラを遣って居なかったので、今日は徹底的に助平に成って見ようね、と車の中で話しながらホテルに向かったのである。そして私は普通のセックスじゃ面白く無いからと、ホテル内に用意されていたソフトＳＭ用の道具の中から“縄”を
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20080310060645.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20080310060645.jpg" alt="１４" border="0" /></a><br clear="all" /><br />其の日は生憎朝から雨が降っていた。結局はしのぶの願い通りドライブは出来る状態ではなく、<br />郊外のラブホテルへ直行する事に成った。私としのぶが初めて結ばれた日は、<br />互いの性器を舐め合う、クンニやフェラを遣って居なかったので、今日は徹底的に助平に<br />成って見ようね、と車の中で話しながらホテルに向かったのである。<br /><br />そして私は普通のセックスじゃ面白く無いからと、ホテル内に用意されていたソフトＳＭ用の<br />道具の中から“縄”を使ってしのぶの“縛り”を体験させる事にした。<br />私の提案に少しは抵抗すると思ったが意外に素直に受入れて興味深々のようであった。<br /><br />しのぶのフェラチオンは経験者らしく、中々のものであった。<br />舌先で亀頭をチロチロ或いはグルグルと嘗め回し。<br />裏筋にも舌を伸ばして、固く尖らせた舌先をツーっと這わせる。<br />喉の奥までに飲み込んで根元を舌で締め付けて来のだ。 <br /><br />しのぶは緊縛された不自由な体制なのに、私のペニスを咥え続けて居た。<br />吸い付く様に舌を滑らせ、タマを口に含んだり、吸ったり、舐めたり、転がしたり・・・・<br />その合間には、窮屈な姿勢のまま、アヌスにまで舌を伸ばして来るのであった。<br /><br />唾液を溜めてグチュグチュしゃぶったり、頭を前後左右に振ったり、<br />しゃくりあげるようにしながら、しっこいほどに一心腐乱にフェラチオンに熱中して居た。<br /><br />「ウグウグ」と息継ぐ間も無く一生懸命に奉仕して呉れるのである。<br />鼻腔が大きく開いていたが、本人は全く気付いて居ない様子で、<br />激しいフェラチオンとしのぶの一途な様子に愛しささえ感じてしまうのである。<br /><br />此の儘口での奉仕を楽しませて貰おうと思ったが、<br />此処まで来たら緊縛と同時にローターやバイブで責めて遣ろうと決めた。<br /><br />私はしのぶを立ち上がらせると、まずはビンクローターを取り出した。<br />私は芳江の前にしゃがみ込ませると、オマンコに深く食い込んだ股縄は淫汁を吸って、<br />グッショリ濡れて居た。<br />その股縄を少し横にずらすと、甘酸っぱいようなフェロモン臭が漂って来る。<br />オマンコの周りはテラテラと濡れ光って居り、オサネはすっかり勃起して、<br />先端を露出させていた。<br />ラビアは、股縄で押さえつけられて居たために、<br />よじれて左右が寄り添うように合わさって居た。<br /><br />私はその合わさったラビアにローターの先をあてがって、<br />掻き分ける様にこすり付けたのだ。 ]]>
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<dc:subject>詩と小説で描く官能の世界</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T05:35:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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<title>しのぶと言う女。其の四</title>
<description> このローター責め一つを取ってもそうだが、どんなプレイにも順応し、強い反応を示すしのぶに、感度のよさと言うか、性感の広さや深さといったものを感じるが、それは天性のものも有るだろうが、先夫によって開発された女体で有ろう事は容易に想像された。こんな助平な身体が２０年も男無しで今まで来たとは、とても思えない。どの位の男がしのぶの肉体を貪って来たのか、何れ聞いて見たくなった。しのぶは、私に抱かかえられたまま
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/15b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/15b.jpg" alt="15b.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br />このローター責め一つを取ってもそうだが、どんなプレイにも順応し、<br />強い反応を示すしのぶに、感度のよさと言うか、性感の広さや深さ<br />といったものを感じるが、それは天性のものも有るだろうが、<br />先夫によって開発された女体で有ろう事は容易に想像された。<br /><br />こんな助平な身体が２０年も男無しで今まで来たとは、とても思えない。<br />どの位の男がしのぶの肉体を貪って来たのか、何れ聞いて見たくなった。<br /><br />しのぶは、私に抱かかえられたままで激しく腰を振り、<br />口を大きく開いて大きなヨガリ声を上げ続ける。<br /><br />「イイ、イク、イクわ、ああん、イグ、イグゥー、<br />　うおぉ、うおぉ、うおおーうおおおおぉぉぉ・・・」<br /><br />しのぶは、ローターを相手に、腰を前に揺すりたてるように、突き出しながら、<br />何度も何度も気を遣って居た。<br />今にもそっくり返ってしまいそうで、私は抱かかえて居るのがやっとの状態だった。<br /><br />そして、しのぶは、股間を私の太股辺りにこすり付ける様にしながら、<br />グイグイと数回激しく腰揺すりして、私に股間をギューウッと、<br />強く押し付けようにした後、へなへなと崩れる様に、座り込んで仕舞った。<br /><br />私は是でダウンかと思ったが、今度は座った状態で、身体をくねらせて、<br />ヒィーヒィーと激しいヨガリ声を上げ続けた。<br /><br />暫くするとしのぶは、座って居ることも出来無くなった見たいで、<br />身体を横たえ、身体全体を激しくよじらせたり、ピクンと跳ねるようにしたりしながら、<br />泣く様な高い声をあげてヨガリくるい、其の侭登りつめて仕舞った。<br /><br />イク瞬間には、股を開いて片足を爪先立ちにして、<br />腰を持ち上げるようにしながら、身体をこわばらせ、<br />最後には、ガクガクと前後に大きく腰を揺すり立てて果てた。 ]]>
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<dc:subject>詩と小説で描く官能の世界</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T05:30:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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<title>開拓耕地にそそり立つ楡(にれ)の木。其の一</title>
<description> ◇母と三人で◇私は北海道北部の谷間の開拓地で、１３戸の人々と共に育った。私は四人姉弟の末っ子で、母は私を生んだ後、婦人科疾患で若い身体で不妊の身と成った。当時の子供達は学校から帰ると遊ぶ事が仕事で、三歳上の姉と近所の子供達が集まって日が落ちるまで遊んだ。大人の居ない場所の物置や干草の陰でお医者さんごっこをして遊んだ。私はお医者さんごっことは女の子のオマンコを舐める事だと思っていた。だがそれは、姉が遊
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<![CDATA[ ◇母と三人で◇<br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20091117200137d2c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20091117200137d2c.jpg" alt="楡の木" border="0" width="300" height="225" /></a><br />私は北海道北部の谷間の開拓地で、１３戸の人々と共に育った。<br />私は四人姉弟の末っ子で、母は私を生んだ後、<br />婦人科疾患で若い身体で不妊の身と成った。<br /><br />当時の子供達は学校から帰ると遊ぶ事が仕事で、<br />三歳上の姉と近所の子供達が集まって日が落ちるまで遊んだ。<br />大人の居ない場所の物置や干草の陰でお医者さんごっこをして遊んだ。<br />私はお医者さんごっことは女の子のオマンコを舐める事だと思っていた。<br /><br />だがそれは、姉が遊び仲間のリーダー格になって、<br />男の子に女の子のオマンコを舐めさせるルールを作ったのである。<br />確かな記憶は無いが小学二年生頃から姉を含め、<br />女の子達は私を「ナメちゃん」と呼んで可愛がってくれた。<br /><br />私は狭いオマンコの穴に無理矢理指を突っ込んだり、<br />チンポを挿入するような真似はせず、「もういいよ」と言うまで舐め続けていた。<br />また貧しい時代の少女にありがちな何日も風呂にも入らず手入れの悪い<br />オマンコのチーズ臭も気にせず、文句も言わずに舐めたので、<br />女の子は安心して私の前で股を拡げて舐めさせていた。<br /><br />舐められた事の無い女の子も、姉がスカートを捲くり股を拡げて、<br />私に舐めさせているのを見て、私も、と言って自分からスカートを捲くって、<br />股を拡げて舐めさせた。<br /><br />小学五、六年生でも慣れて来ると気を遣って少量だがヌルヌルした粘液を<br />口の中に溢れさせる女の子もいた。姉も其の一人だった。<br />姉は五年生だったが、六年生の信子より処女孔が格段に大きく、<br />破れた処女膜のビラビラが捲くれかえっていた。<br />二年生の私の親指がスポスポ抜き差し出来た。 ]]>
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<dc:subject>農婦の性と愛</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T19:55:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>開拓耕地にそそり立つ楡(にれ)の木。其の二</title>
<description> ◇捨て鉢の心◇旧盆過ぎ、蒸し暑い夜があった。夜中に、息苦しさに目覚めた。口と顔にザラザラした感触と、鼻孔を母の匂いがくすぐった。ぼんやり冷め切れない頭の中で母のオマンコだと気が付いた。母は左の脚を拡げ、右脚は膝をくの字に曲げて大開きしていた。掛け布団は足元に押しやり、脱いだ着物を胸の辺りに僅かに乗せていた。芯をしぼって壁に吊るした三分ランプの淡い光が母の白い肌の股を開いた下半身を照らしていた。麦畑の
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<![CDATA[ ◇捨て鉢の心◇<br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20091118101923130.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/k/o/i/koiazami/20091118101923130s.jpg" alt="紫彩乃05" border="0" width="300" height="225" /></a><br />旧盆過ぎ、蒸し暑い夜があった。夜中に、息苦しさに目覚めた。<br />口と顔にザラザラした感触と、鼻孔を母の匂いがくすぐった。<br /><br />ぼんやり冷め切れない頭の中で母のオマンコだと気が付いた。<br />母は左の脚を拡げ、右脚は膝をくの字に曲げて大開きしていた。<br />掛け布団は足元に押しやり、脱いだ着物を胸の辺りに僅かに乗せていた。<br /><br />芯をしぼって壁に吊るした三分ランプの淡い光が母の白い肌の股を開いた<br />下半身を照らしていた。麦畑の中の母の放尿の光景が蘇った。<br />身体の中を得体の知れない悪魔が走り去った。<br /><br />私は何の躊躇いもなく母のオマンコを裂け目にそって舐めあげた。<br />三回、五回、母の身体も動かないし寝息も乱れない。<br />慣れと落ち着きで、自分のペースで舌を動かした。<br /><br />指を花弁に当て、左右に開いて舌を丸めて入口を突いた。<br />サネが硬くなって膨れた。私は口にサネを咥えて舌を絡ませて下側から舐めた。<br />一瞬、母の身体がビクッと動いて寝息が止まった。私は絡めた舌を離した。<br />母が何事も無かった様に再び安らかに寝息を立てていた。<br /><br />私は又母のサネに舌を絡めて舐め、軽く甘咬みした。<br />「ウッ、ウウ～ッ」低く喉の奥で呻きを噛み締めていた。濡れが多くなり、<br />股間が小刻みに震え、ピチャピチャと舐める舌の音がとても淫猥だった。<br /><br />寝息は止まって、「ウフ～ン」と切なそうな声と、「アハ～ン」とむせび泣くような声が<br />遠い地の底から伝わってくるように響いた。くの字の右脚が伸びて突っ張った。<br /><br />私の口の中にネバネバした淫液が溢れたが口を離さず一息に飲み込んだ。<br />母は目覚めていると思ったが、拒まないので続けて舐めていた。<br />三十分ほど舐めていると、母の手が私の頭を引き上げるような仕草をした。<br /><br />私は足許の掛け布団を引き上げて母と枕を並べた。仰臥していた母が、<br />くるっと私の方を向いて背中に手を回し、片脚で私の脚を絡め、<br />全身を引き寄せて抱しめた。母は感情の昂まりを押さえ切れなかったように<br />強く抱しめたまま、クックッと喉の奥ですすり泣いていた。 ]]>
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<dc:subject>農婦の性と愛</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T19:50:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人の恋アザミです。</dc:creator>
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